これは俺が26歳の頃の話だ。
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あの夏、俺は小さなアパートで一人暮らしをしていた。
仕事はIT系のプログラマーで、毎日パソコンの前でコードを叩くだけの単調な日々。
ストレスが溜まる一方で、夜はアダルト動画を見ながら自分を慰めるのがルーチンになっていた。
そんな中、隣の部屋に引っ越してきたのが彼女、奈美だった。
初めて会ったのは引っ越しの挨拶で、ドアを開けた瞬間、俺は息を飲んだ。
奈美は25歳のOLで、肩まで伸びたストレートの黒髪がサラサラと揺れ、大きな瞳が少し垂れ目で優しげな印象を与える顔立ち。
身長は165cmくらいで、スレンダーなのに胸元が強調されるようなボディライン。
引っ越しの荷物を運ぶ姿で、タイトなスカートから覗く細い脚が白く輝いて、俺の視線を釘付けにした。
「よろしくお願いします。奈美です。隣の部屋に越してきました」彼女の声は柔らかく、少しハスキーな響きがあって、耳に心地いい。俺は「こちらこそ、俺は拓也です。何かあったら言ってください」と返事しながら、心の中で「こんな美人が隣かよ、ラッキーだな」と思った。奈美は広告代理店で働いているらしく、毎朝スーツ姿で出勤する姿を廊下でチラチラ見かけるようになった。彼女の香水の匂いが残るエレベーターに乗るだけで、俺の想像は膨らんだ。ある夜、俺はいつものように動画を見ながらオナニーをしていた。ヘッドホンを付け、画面に集中していたが、ふと壁越しに聞こえる音に気づいた。隣の部屋から、微かな喘ぎ声。最初は気のせいかと思ったが、聞こえてくるのは間違いなく女の声。奈美の部屋だ。俺はヘッドホンを外し、壁に耳を当てた。「あっ…んっ…はぁ…」低く抑えられた声が、時折漏れ出る。彼女は一人で自分を慰めているらしい。俺の興奮は一気に高まり、俺も自分のものを握りしめ、彼女の声に合わせて動かした。彼女の声は徐々に高くなり、「んんっ…あぁ…イく…」という小さな叫びでピークを迎えた。俺もそれに合わせて射精した。あの夜から、俺は毎晩壁に耳を当て、奈美の自慰を盗み聞きするようになった。彼女は週に3、4回は一人でやっているようで、声の質感は柔らかく、息遣いが細かく震える。俺はそれを録音し始めた。スマホのボイスレコーダーを壁に押し当て、彼女の声を集めていった。ある日、奈美の部屋から大きな物音がした。ガシャン、という音の後、彼女の慌てた声。俺は気になってドアをノックした。「大丈夫ですか?」ドアが開き、奈美が出てきた。彼女は顔を赤らめ、部屋の中を隠すように体を寄せていた。「あ、すみません。瓶を落としてしまって…」俺はチラッと部屋の中を見た。床の上に、ピンク色のバイブレーターが転がっていた。彼女は慌ててドアを閉めようとしたが、俺は足を挟んで止めた。「あれ、面白いものが見えましたね」俺の言葉に、奈美の顔が青ざめた。「え…何のことですか?」俺はスマホを取り出し、録音した彼女の声を再生した。「あっ…んっ…はぁ…」彼女の目が見開かれた。「これ、あなたの声ですよね。毎晩聞こえてくるんですよ」奈美は震えながら「消してください…お願いです」俺は笑みを浮かべた。「会社の人に聞かせたら、どうなるかな?広告代理店でこんな声出してるなんて、面白い噂になるよ」
彼女は膝を折り、「お願いです…誰にも言わないでください」と頭を深々と下げた。
俺はそこで悪魔になった。「じゃあ、俺の言うこと聞いてくれる?」
こうして、奈美は俺の手に落ちた。最初は軽いものから。
彼女を俺の部屋に呼び、キスをさせた。奈美の唇は柔らかく、温かく、微かなリップの甘い味がした。
俺は彼女の後頭部を掴み、舌を絡めさせた。「ん…むっ…」彼女の舌は温かく、滑らかで、唾液が混ざる音がチュッ、チュッと響く。彼女の息が俺の頰に当たり、熱い。
俺は彼女の首筋に唇を移し、軽く吸った。「あっ…」彼女の声は低く、震えていた。奈美の肌は滑らかで、触れると体温が伝わり、俺の指先を温めた。
彼女の香水の匂いが鼻をくすぐり、興奮を煽った。次に、胸を触らせた。奈美はDカップの胸で、ブラウス越しに揉むと、柔らかい弾力が指に沈み込む。
彼女の声は甘く、息が漏れた。俺はブラウスを脱がせ、ブラジャーを外した。彼女の胸は白く、ピンクの乳首がぷっくりと立っていた。俺は乳首を指でつまみ、軽く捻った。
彼女の体温が指に伝わり、温かい。
俺は口を寄せ、乳首を舌で転がした。チュッ、チュパッという音が部屋に響き、彼女の味は微かに甘く、汗の塩気が混ざる。
「はぁ…んんっ…」彼女の嬌声は柔らかく、音量は控えめだが、リズムが速くなり、高揚していた。
パイズリを命じたときのことは忘れられない。
「おっぱいで挟んでよ」って笑いながら言ったら奈美は泣き出しそうな顔で跪き、ペニスを胸に挟んだ。
彼女の胸は温かく、柔らかい肉がペニスを包み込んだ。
彼女が上下に動かすと、ヌチャ、ヌチャという湿った音がする。
「熱い…」彼女の息が俺の腹に当たり、温もりを感じた。
俺は彼女の髪を掴み、動きを速めた。彼女の胸の谷間から汗が滴り、俺の肌を滑る。
あっという間に射精が近づき、俺は彼女の胸に放った。白い液体が彼女の温かい肌に広がり、彼女は「はぁ…はぁ…」と息を荒げた。
奈美に自慰を強要したこともある。
俺の部屋で、彼女にバイブを渡し、「いつも通りやって」っていった。
首を振って拒絶していたが、調教中に盗撮した動画を見せて脅してやると、彼女は半泣きになりながら、ベッドに座り、バイブを股間に当てた。
「んっ…あっ…」バイブの振動音がブーンと響き、彼女の指がバイブを押し込む。
彼女の秘部は湿り気を帯び、クチュクチュという音がする。俺は傍らで見守り、彼女の体温が部屋の空気を温めるのを感じた。彼女の匂いが濃くなってきた。
彼女はやがて目を閉じ、「イく…あぁっ…」と体を震わせて絶頂を迎えた。
俺は彼女を抱き、舌を唇にねじ込みながら余韻を味わった。
入浴も一緒にさせた。俺の部屋の狭い風呂で。
湯気が立ち込め、彼女の体が湯に浸かる音がチャプチャプと響く。俺は彼女の背中を抱き、胸を揉んだ。
彼女の肌は湯で温かく、滑りが良い。俺は彼女の首筋を舐め、塩辛い汗の味を味わった。
「んっ…くすぐったい…」彼女の声は湯の音に混ざり、柔らかく響いた。
俺は彼女の乳首を指で弄り、彼女は体をくねらせた。湯の中で、俺のものが彼女の太ももに触れ、温かい摩擦を感じる。
出したくなったので俺は彼女にフェラをさせた。跪かせ、俺のものを口に含ませる。彼女の口内は温かく、舌が俺のものを舐め回す。
チュパ、チュパという音が風呂に反響し、彼女の唾液が俺のものを濡らした。俺は彼女の頭を押さえ、イラマチオ気味に動かした。「ごぼっ…んっ…」彼女の喉が俺のものを締め、温かい感触が伝わる。
彼女の息が乱れ、「むぐっ…はぁ…」と漏れる。耐え切れず射精し、彼女の口に放った。
もちろん頬を叩きながら彼女に飲み込むよう強要した。苦い顔をしながら一滴残らずごっくんした、
そしてある夜、奈美をベッドに押し倒した。
彼女は覚悟していたのだろう。抵抗は弱弱しかった。
「お願いします…優しくしてください…」彼女の声は震えていた。
俺は彼女の服を脱がせ、全裸にした。彼女の体は白く、温かく、触れると柔らかい。
まず彼女の秘部に指を入れ、クチュクチュと掻き回した。調教で敏感になったそこはすぐに蜜を溢れさせる。
彼女の愛液が指を温かく包む。体を震わせで絶頂に達するまでひたすらに擦り続けた。
次は舌で彼女の秘部を舐め、クリトリスを吸った。「あぁ…はぁん…」彼女の嬌声は低く、じきに音量が増し、リズムが速くなってきた。
やがて彼女は腰を浮かせ、「イく…あっ…」と絶頂した。
とことん女体をおもちゃにしてやろうと思い、購入したばかりのバイブを彼女の秘部に挿入し、スイッチを入れた。
ブーンという振動が彼女の体を震わせる。俺はバイブを出し入れし、彼女の胸を揉みしだいていると痙攣しっぱなしで絶叫しながら何度も達する。
蕩けた顔の彼女を完全なる肉奴隷に堕とすことにした。俺は彼女の脚を開き、ペニスを秘部に挿入した。
「あっ…入ってる…熱い…」恋人と和姦をしているかの如く、彼女が吐息を漏らす。そして温かな内壁が優しく俺のものを締め付けた。
ヌチャ、ヌチャという音が響き、彼女の体温が俺に伝わってくる。俺は腰を動かし、彼女の胸を揉みしだく。
「んっ…あぁ…そこ…きもちいぃです…」
「もっと…突いてください…はぁん…」
完全に堕ちたようだ。もう俺にメロメロだ。
俺は彼女の耳元で囁く。「感じてんだろ?」彼女はカクカクとうなづく。
彼女の汗が俺の肌に混ざり、温もりを感じた。
ピストンしていると締まりが一段と強くなった。射精が近づいてきたので我慢もせず、俺は彼女の中に放った。
「あっ…熱い…中に出てる…」彼女の体が震え、俺を抱きしめる。
「奈美…お前は俺の奴隷だよな?」
「はい…私は…あなたの奴隷です…」
それからも毎晩のように彼女を呼び、様々な行為を繰り返した。
偶然から手に入れた極上の女体。一生飽きる気がしない。




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