約10年前の大学在学中、8月初旬に気ままな1人旅で瀬戸内海のある島へ行き、島に1件だけある民宿へ電話をして「部屋は空いていますか? 1人なんですが」と言うと「大丈夫です。1人でもいいですよ」と言い、俺は「今から行くので宿泊させてください」と言ってその民宿へ向かうことになった。
民宿へ到着して少しすると宿泊客が俺だけというのがわかり、民宿の主人に「私1人のためにすみません」と言うと主人は「大丈夫ですよ。1人でも大事なお客様ですから」と言って近くにある観光地の情報を教えてくれたりした。
民宿はこぢんまりとした感じで主人夫婦と中学生の娘が切り盛りしていて、高校生の息子もいるとのことだったが、島内に高校と大学がないので進学のために知り合いの家へ下宿させているとのことだった。
主人夫婦と娘は俺を親戚のようにもてなしてくれて、宿泊客が俺1人ということもあって夕食は広間で一緒に話をしながら食べた。娘はアキという名前で、まだ子供っぽい感じで明るく俺になついてきた。
アキちゃんは俺が通っている大学の話に興味津々。「私がお客さんの相手をする」と言って俺が部屋に入ると「話を聞きたい」と言ってついてきた。
「主人は「迷惑だから」と言ったが俺は「大丈夫ですよ。1人でいるより話し相手がいる方が気分転換になります」と言うと奥さん(アキちゃんの母親)が「だったらアキちゃんに任せようかしら。1人でやってみなさい」と言い、部屋ではアキちゃんがお茶を入れてくれたりして、俺は大学の裏話などを話していた。
奥さんが部屋へ来て「お風呂に入れますよ」と言い、俺は話をやめて入浴をすることにした。(裏話は大学が特定されそうなので書きこみをやめておきます)
俺が1人で風呂に入っていると「一緒に入りますよ」とアキちゃんの声が聞こえ、少しするとアキちゃんが裸で入ってきて「湯加減はどうですか?」と言いながら湯船に手を入れ、俺はビックリしたがアキちゃんは平気な表情をしていた。
俺が「恥ずかしくないの?」と聞くとアキちゃんは「大丈夫ですよ」と言い、俺は動揺しながらもアキちゃんの体を見るとポッチャリして子供っぽい感じがあったが、胸はそれなりに膨らんでいるし陰毛も少し生えていた。
アキちゃんが湯船に入って俺の隣に体育座りみたいに座った時に俺が「いつもお客さんと一緒に入るの?」と聞くと「私は今日が初めて。いつもはお母さんが一緒に入る」と答え、詳しく聞くと母親はよく宿泊客と一緒に浴室内へ入るらしく、アキちゃんは中でどんなことをしているのか聞いているようで「背中を流しますよ」と言い、湯船から出て背中を流してもらうことになった。
アキちゃんは「痒いところはないですか?」と聞きながら俺の背中を流し、少しすると「前も流しますよ」と言って前の方も流してもらうことになったが、アキちゃんは俺のチンチンを見ても平気のようだった。
子供っぽい感じといっても胸はそれなりに膨らんでいるし〝風呂で女子中学生が俺の体を洗っているという条件もあいまって俺のチンチンは大きくなり始め、アキちゃんはチンチンが大きくなり始めたのに気づいて「ア…大きくなってる…」と言い、少しすると手に石鹸をつけて「ちゃんと洗わないと」と言ってチンチンを洗い始めた。(俺は椅子に座ってアキちゃんは正面に正座をした状態だった)
アキちゃんがチンチンを洗い始めると俺は気持ちよくなり、チンチンが完全に勃起すると「エ、すごい。こんなに大きいの初めて・・・」と言いながら洗い続けた。
アキちゃんがチンチンを洗っている途中、俺は気持ちよかったがすぐにいかないようにしようと思って話をしようと思い、「こういうことをしても恥ずかしくないの?」と訊くと「大丈夫、お母さんからどんなことをするか聞いているし経験ずみだから」と言い、俺は「経験ずみって・・・」と言うと、アキちゃんは小学5 年の時に当時中学生だった先輩と初体験をしたことを説明し、民宿のある島ではほとんどが小学校高学年から中学2年までの間に初体験をするとのことだった。
「普段からHなことをしているの?」と聞くと「田舎の島だから夜になると船が出ないし行くところがないの。ここら辺はほとんど皆やってるよ」と言い、「今までにした人数は?」と聞くと「10人ぐらい。先輩や同級生、後輩、学校の先生や近所のおじさんともしたことがある」と言った。
同級生とは家で遊んでいるうちにSEXへ発展することがあるらしいし、近所のおじさんとは祭りの時に神社の境内の裏にある建物の中でSEXをしたらしい。
男子も同じ年頃に初体験をすますらしく、アキちゃんは「2週間ぐらい前に小学6年生の童貞を食べちゃった」と言った。(卒業した小学校の生徒で後輩とのことだった)
俺がいく前にアキちゃんはチンチンを洗い終わり、チンチンについた泡を流すとチンチンの先にキスをして「またあとで」と言い、風呂から上がって体を拭くと浴衣を着て一緒に部屋へ戻ることになった。(チンチンは大きいままだったので歩きにくかった)
部屋へ戻る途中、アキちゃんがポーチを持っていることに気づき、なにが入っているのか訊こうとした時に部屋に着いてしまった。
部屋へ入ると大き目の布団が敷いてあり、俺のチンチンはおさまりつつあったが、アキちゃんは「お客さんとするのは今日が初めて。私の体を自由にしていいですよ」と言いながら浴衣を脱ぎ始めた。
俺は少し躊躇したがアキちゃんが浴衣を脱ぐと下着を着ていない裸の状態で、アキちゃんが布団の上に座ると俺は我慢できずに浴衣を脱ぎながらアキちゃんに抱きついて胸を触ったりした。
アキちゃんは「ア、ン・・・」と声を出し、アキちゃんの乳首を舐めると感度はいいようで「アン・・・」と声を出して乳首が硬くなった。
アキちゃんの体を一通り触ったり舐めたりすると「ア、ン・・・気持ちいい・・・アン・・・」と言い、俺がアキちゃんのオ○ンコを触ると濡れていることがわかった。
「濡れているよ」と言うとアキちゃんは「恥ずかしい・・・次は私が・・・」と言ってトランクスの上から俺のチンチンを触り始め、少ししてトランクスを脱がすと「大きい・・・」と言いながら手コキをして、少しするとフェラを始めた。
俺のチンチンが完全に勃起するとアキちゃんはフェラをやめて「すごい、顎がおかしくなりそう」と言い、持っていたポーチからコンドームを出して俺のチンチンに装着した。
「我慢できなくなっちゃった。もっと気持ちよくなりたい」と言い、俺もこの頃になると我慢できない状態で「僕もだよ」と言って SEXをすることになった。
最初は正常位でチンチンをオ○ンコヘ挿入すると少しきつく、無理をしないようにゆっくりと入れるとアキちゃんは「アア・・・ン・・・ア・・・入ってくるのがわかる」と言い、俺のチンチンが奥まで入ると「アア・・・奥まで入っちゃった・・・」と言った。
俺がゆっくりと動くとアキちゃんは「アア・・・スゴイ・・・」と言い、動きを少し早くすると「ア・・・イヤ・・・ダメ・・・」と言って体を硬直させてオ○ンコが締めつける感じがあり、少しするとアキちゃんは力が抜けた感じになった。
俺はチンチンをオ○ンコへ入れたまま「アキちゃん、大丈夫?」と聞くとアキちゃんはハア、ハアと息を切らしながら「大丈夫、今までの体験で一番大きいから壊れちゃうかと思った」と言った。
俺がチンチンをオ○ンコから抜こうとすると「抜いちゃダメ、いってないんでしょ。今度は私が上に」と言ってチンチンを入れたまま体位を騎乗位に変え、アキちゃんが俺にキスをしながら腰を動かし始めた。
「ン…ンン…大きい…」と言いながら腰を動かし続け、今度は俺がいきそうになって「いきそうだよ」と言うとアキちゃんは「ア…アア…私も…」と言い、俺がいくと同時にアキちゃんは体を痙攣させて俺に覆い被さるように体を倒してきた。
俺はチンチンをオ○ンコから抜きたかったがアキちゃんが俺の覆い被さっていたので動けず、アキちゃんの頭をなでるとアキちゃんは「すごく気持ちよかった…」と言い、俺は「僕もだよ…」と言うとアキちゃんは体を起こしてオ○ンコからチンチンを抜いてコンドームを外すと、ゆっくりと舐めてチンチンを綺麗にしてくれた。
気持ちよくて、つい声を出してしまい、「アキちゃん、気持ちいいよ」と言うと「ホント? 嬉しい」と言って舐め続け、そのうちに俺のチンチンが回復をして大きくなり始めるとアキちゃんが「ア…大きくなり始めた…」と言ってフェラを始め、完全に勃起すると「スゴイ…またしよっか…」と言いながらポーチから新しいコンドームを取り出して2回目のSEXをすることになった。
2回目のSEXの時、俺は一度いっている関係で長持ちしたように思うがアキちゃんの体は敏感で、「アア…ダメ…」とか「イッチャウ…」と言って2回ほどいったが、俺はいかずに体位を変えたりして動き続け、少ししていきそうになって「いきそう」と言うとアキちゃんは「もうダメ…」と言い、俺がいくと同時にアキちゃんは力が抜けてぐったりとした感じになった。
2回目のSEXが終わった後、俺とアキちゃんは少し休憩をして浴衣を羽織った状態で風呂へ入りに行き、体を洗って部屋へ戻ると裸になって一緒に布団へ入ってお互いの体を触ったりしながら寝ることになった。
次の日の早朝、俺が目覚めるとアキちゃんはまだ寝ていて、俺がアキちゃんの乳首を舐めると「ア…ン…」とあえいだ。ゆっくりとアキちゃんの体を舐めながらオ○ンコを触ると「アン…気持ちいい…」と聞こえてアキちゃんが起きていることが分かり、「アキちゃん…アソコを見たいよ」と言うとアキちゃんは「恥ずかしい」と言って見せようとしなかった。
俺が「もっと気持ちいいことをしてあげるよ」と言うと、恥ずかしがりながら脚を広げ、俺はオ○ンコを触りながら顔を近づけて「ここ…綺麗だよ」と言いながら指を出し入れすると「アン…気持ちいい…」と言い、俺が舐めると「キャ…汚いよ…」と言ったが俺は「綺麗だよ」と言って舐め続けると「アア…ダメ…ン… アア…」と声を出した。
この頃になると俺のチンチンが大きくなっていて「アキちゃん、どうしよう…大きくなっちゃったよ」と言うと最初は意味がわからないようだったが、すぐに「ア…今度は私が…」と言って俺から離れようとしたが、俺が「お互い一緒に舐めようよ」と言ってアキちゃんを上にしてシックスナインでお互いにチンチンとオ○ンコを舐め始め、俺のチンチンが完全に勃起すると俺はアキちゃんのオ○ンコを触りながら「アキちゃん…入れたいよ…我慢できないよ…」と言うとアキちゃんは「私も入れてほしい」と言った。
コンドームがなくて「どうしようか…」と言うとアキちゃんは「コンドームはしなくていい。早くしたい」と言って俺に抱きついてきた。チンチンをオ○ンコへ入れるのに苦労したが座位(2人とも座った状態の体位)でSEXをするとアキちゃんは「アア…すごい…いっちゃう」と言いながら俺に抱きついて体を痙攣させた。(アキちゃんは座位が初めてだったらしい)
俺が「大丈夫?」と聞くとアキちゃんは「大丈夫…もっと…」と言って脚の位置を変えながら動き、俺も動きに合わせて体を少し動かしたりするとアキちゃんは「アン…アア…すごい…」と言い、俺は動いているうちにいきそうになって〝そろそろ外に出す準備を…〟と思った時にアキちゃんが「アア…ダメ…またいっちゃう」と言って俺に抱きつき、俺はチンチンをオマンコから抜くことができずに中出しをしてしまった。
俺が「アキちゃん…中に出しちゃったよ」と言うとアキちゃんはハア…ハア…と息をしながら「ウン…一緒にいくのを感じたかったから…多分…大丈夫…」と言ってキスをして、チンチンをオ○ンコから抜くと浴衣を羽織って一緒に風呂へ入りにゆき、お互いの体を洗い、浴衣をちゃんと着てから朝食を食べることになった。
朝食後、俺は午前11時ごろまで民宿へ滞在することにして、部屋にいる間はアキちゃんと一緒に裸で過ごしてお互いの体を触ったり舐めたりした。
民宿を出る1時間ほど前になるとアキちゃんが「最後に…」と言いながら俺のチンチンを触り、大きくなるとフェラをして完全に勃起するとアキちゃんが上になって騎乗位でチンチンをオ○ンコへ入れて動き出した。
俺がいきそうになって「アア…アキちゃん…いきそうだよ…」と言うとアキちゃんは「私も…このまま一緒に…」と言いながら俺に覆い被さって抱きつき、俺は我慢できずに中出しをしてアキちゃんは体を痙攣させてから力が抜けた。
俺とアキちゃんは、いったあともチンチンがオ○ンコへ入ったままの状態で抱き合い、時間になるとチンチンをオ○ンコから抜いてきれいに拭くと、お互いに服を着て俺は民宿を出発することになり、アキちゃんは見送ってくれた。
その後、俺は何度か〝アキちゃんへ会いに民宿へ行きたい〟と思ったが大学の行事や就職活動などで行けず、大学を卒業して就職すると仕事の関係で遠方の支社へ配属になったためにアキちゃんに会えないでいる。

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