僕は意地悪でまだ愛撫を続けてると、「ダメッ、もーイッちゃったみたいなの、イヤーン、グワングワンしてるぅー」と放心状態の彼女。
「今度は僕のことを気持ちよくさせて」と彼女にフェラをお願いしました。
思ったよりも上手と言うか、僕の肉棒をすごく愛しそうに舐めたりしゃぶったりしてくれるんです。
テクニックに自信のある大人の女性より、一生懸命で気持ちいいんですよ。
僕が初めてイカせてあげた感謝の気持ちがこもってるのか、
完全にエッチモードに入っちゃってるのか、丁寧にしゃぶってくれてるんです。
思わず彼女の頭を押さえて腰を使い奥まで咥えさせちゃいました。
舌の使い方や袋の舐め方や、色んなことを教え実行してもらいました。
もういいよと言うまで僕のモノを必死に咥えてくれるのに感じちゃいました。
慣れた女性は、疲れたら自分からとめて手でしごいたりしますからね。
そんなかわいい彼女に早く入れたいって思い、正常位でゆっくり彼女の中にズニュズニュと入りました。
彼女の中はすごく暖かでした。濡れ具合も丁度で絞まりも申し分ないといった感じです。
このオマ○コは僕と相性のいいオマ○コだってすぐに感じました。
ピッタリとぼくの肉棒にくっついてくる感じがするんです。
我慢できなくなってしまってる僕は、キスをしながら根元まで肉棒を挿入しました。
ズブズブ、クチュンとした感触がして、彼女は「ンッ、ハァ~ン」と大きく身悶えしました。
なんて気持ちのいいオマ○コなんでしょう! 今すぐにでもイケそうなくらいです。
でもまだ僕には仕事が残ってて、それは僕の肉棒で彼女を絶頂に到達させることです。
彼女に僕の肉棒をよりたくさん感じてもらうために、早く動きたいのを我慢してゆっくりと出し入れしてあげます。
入れては抜いてを何度もゆっくり繰り返し、ヌチョヌチョという音を彼女にも楽しませてあげました。
「アーン、イヤッ、気持ちいいー!、なんでこんなに気持ちイイのー!!」と僕にしがみつこうとする彼女。
この言葉で「彼女のことを肉棒でもイカせられる!」と確信できました。
彼女の脚を僕の肩に乗せ、根元までゆっくり深く入れ、そこでピストン運動を優しく繰り返しました。
かなりの時間をかけて彼女のオマ○コに出したり入れたり舐めたりしてました。
でも彼女が「あっ、イッちゃーう!」と言ってから、なかなかその先に進めないんです。
あまりムリに彼女をイかそうとしても、それでもイケないことで彼女を傷つけてしまうのではと思い、
僕がガマンできないふりをして先に終わらせました。
それでも彼女はクンニでイケたことを言葉にこそしませんが喜んでいるようで、僕と話す時の表情がとても満足げでさっきよりもぜんぜん大人びて見えます。
帰りは、「今日は私のわがままに付き合ってくれてありがとう、お兄ちゃん!」
と言ってかわいく手を振り帰ってゆきました。

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