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仲良しな妹ととうとう一線を超えた。

パンティも太腿まで下ろして、だっこするように座ってマ○コを虐めた。
中指を入れて膣の中を掻き回すようにしながらもう片方の手でクリトリスもいじってやった。
俺が「やらしいマ○コだな」と耳元で言うと、妹は「やあ~ん」とかわいい声を出して、身体をよじりだし、妹の腰に密着して俺のチ○ポもパンツの中で再び立ち上がっていた。

動画のボルテージに合わせるようにして、手マンのスピードを上げていくと、なんと妹は自分でスウェットとパンティを脱ぎ、俺がいじりやすいように脚を左右に広げた。

そこで今度は指を2本入れて激しく掻き回してやると、妹は「はあぁっ、ダメっ!」と言ってすぐにイッてしまった。
妹の身体がビクビクっと痙攣したと同時に、膣も収縮して俺の指を締めつけた。指を入れたまま「イッた?」と訊くと妹は力なく頷いた。

一旦マ○コをティッシュで拭いてやってから、さらにまた続けた。
動画のセックスがフィニッシュに近づく頃、妹も再び昇りつめてきてることがわかったので、俺も指の動きを激しくしてやった。動画の男が女子高生の胸に出したと同時に、妹も「んんんーっ!」と身体とマ○コを痙攣させてイッた。動画はそれで終了した。

マ○コを拭いてやっても妹は脱力したまま俺にもたれていたので俺は妹を抱えて、ベッドの上に寝かせた。俺も寄り添うように横に寝ると、妹は俺を見てニコッと笑った。

「どうだった?」と聞くと、「最高によかった~。お兄ちゃんがこんなテクニシャンだとは、全然思わなかったよ。さっき口に出したこと許してあげる」と妹は言ってくれた。

俺が「サンキュ。実はまた元気になっちまったんだよなあ~」と言うと、妹は「なに調子に乗ってんのよ~」と笑って俺の股間を触ってきた。
「俺が今度はクンニしてやるから、そしたらまたフェラチオしてくれよ」と言うと、「え~、クンニは恥ずかしいよ~」と言ってきた。

俺はかまわず「いいから」と言って、妹の脚を広げて股の間に顔を埋めた。マン汁の匂いがけっこう強烈だったが、かまわず舐め回してやった。
妹は「やだ、いいよー」と少し抵抗を見せたが、ジュルジュルと音を立ててマン汁を吸うと、すぐに 「あん、ああ~ん」とよがり始めた。
クリトリスを吸うと腰を浮かして悦んで、そのままイッてしまった。

俺は再びズボンとトランクスを脱ぐと、妹を起こして顔の前にチ○ポを差し出した。
妹はなにも言わず、すぐにチ○ポをくわえてピストンを始めた。俺は自分の上半身も脱いで、素っ裸になると、妹のトレーナーとブラも取り払って全裸にした。
素っ裸の妹が四つん這いの格好で、兄である俺のチ○ポにしゃぶりついてる姿は、これまでにない異様な興奮だった。

俺のチ○ポを口いっぱいに頬張るヤラシイ妹は、AV嬢さながらの淫乱な顔をしていた。
それを見てたら俺は、妹のマ○コを味わってみたい、奥までぶち込んでよがらせてみたい‥‥そんな願望に駆られてしまった。

「よし、また俺が舐めてやる」と言って、俺は妹の後ろに回り込んだ。
四つん這いにさせたまま尻を突き上げさせ、マ○コを左右に大きく開くとそこに吸いついた。
「いやん、恥ずかしいよぉ、こんな格好‥‥」と言いながら、妹はよがった。
舌と指を駆使しながら俺は「なあ、めぐみ、チ○ポ入れたくなったんじゃないか?」と意地悪っぽく訊いてみた。すると妹は「うん、正直言うとね・・」と言った。

そこで俺は「俺のチ○ポだったらあるぞ」とまた意地悪っぽく言った。
「それはダメだよ~いくらなんでも」と妹。「でも正直、試してみたいって思ってないか?」と聞くと、「えへ、ダメだよ~、変なこと言わないでよ~」と妹。
「正直言えよ。入れてみたいって思うか? どうなんだよ」と言って、俺はマ○コの中に舌を入れてベロンベロンに掻き回した。すると妹は大きく喘ぎながら、「ん? 入れてみたいけど、そんなのダメでしょ~?」と言った。

「俺も正直言うと、お前の中に入れてみたいって思うよ。どんな感じなのか知りたいよ」と言うと、「でも、ダメでしょ、やっぱ」と妹。「ちょっと当てるだけならいいだろ」と俺は言って、チ○ポの先をマ○コにあてがって、ゆっくりと割れ目をチ○ポの先で撫でるように上下すると、妹は「はぁ~」と切なそうな吐息を出しながら尻を揺らしだした。

「本当に入れたくなってきたよ」と俺が言うと、「ダメだよ・・・」と妹は力なく言った。
それでも理性とは裏腹に身体は素直で、膣の入り口にチ○ポの先が当たると、妹は自分から尻を動かしてマ○コを押しつけてきた。1センチくらい亀頭の先が埋まった。

俺がチ○ポの動きをじっととめていると、妹は尻を揺らしながら徐々に徐々に、強くマ○コを押しつけてきて、さらに亀頭が半分くらいまで入ってしまっていた。
「もう入りかけてるぞ、めぐみ」と俺が言うと、「もう我慢できないよぉ、お兄ぃ~」と妹は泣きそうになりながら言った。「どうする? 俺はいいぞ」と言うと、「お兄ちゃん、もう入れちゃって」と妹は頼んできた。「じゃあ、入れるぞ。いいな?」と言うと妹が頷いたので、俺はそのままチ○ポを深く挿入していった。

ゆっくりと埋まって行くチ○ポを見ながら、とうとうしてしまったという罪悪感と、今さらあとには引けないという開き直りの思いが頭をよぎった。妹は「あぁっ、ああぁぁっ」
と感じながら俺のチ○ポを受け入れていた。 そして俺のチ○ポがついに根元まで入った。

最高の感触だった。妹のマ○コがこんなに気持ちいいとは夢にも思わなかった。
温かい肉壁がチ○ポ全体を包んでギュッと締めつけた。そして俺は妹の腰を掴んで、ゆっくり前後に振り始めた。亀頭が子宮の入り口にぶつかるのがわかった。
でも、2回、3回と突いたところで、妹は短く叫んでイッてしまった。
その瞬間、膣全体がギュッと収縮してチ○ポ全体を強く締めつけた。

俺は動きをとめてしばらくその感触を楽しんだ。しばらくして俺は妹に「俺の、どんな感じだ?」と訊いてみた。妹は「すごいイイよお腹の中まで来てる感じ」と言った。
俺も「お前の中もすごいイイよ。入れてよかったよ」と言った。
そして再び腰を振り始めた。緩急変化をつけながら出し入れすると、妹も腰を振り始めた。

俺のチ○ポには妹の白く濁ったマン汁がべっとりとついて糸を引いていた。
妹の喘ぎ声も本当にイヤラシく、俺の腰の動きも激しくなっていった。

「どうだ、気持ちイイか?」「うん、イイィィ、もっともっとぉ~」俺は限界を感じた。
ラストスパートで大きく打ちつけると妹がまたイッた。このまま中出ししたい欲求に駆られ、まずいかと思ったが、妹が「お兄ちゃん、今日大丈夫な日だよ・・・」と言ってくれたので思いっきり中で発射した。2発目だけどかなりの量が出た。

妹はぐったりしていたのでティッシュで後始末をした。中からドロっとたっぷり出てきた。
すっごくやらしく感じた。しばらくして妹は俺を見て「やっちゃったね」と言った。
「やっちまったな」と俺が言うと、 「やっちゃったね~」と妹は笑いながらまた言った。
「やっちまったもんは、しょうがないよな」と俺が明るく言うと、「しょうがないよね。開き直って考えるしかないよね」と妹は言った。

二人とも楽天的なのが救いだったかも。でもその楽天的が逆に悪かったかもしれない。
それからも俺と妹はたまにエッチするような関係になってしまった。 

男性の体験談近親相姦-男性の体験談

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