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帰省したら、妹とその友達と3Pすることに

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年末年始で久々に実家帰省したんだよ。
都会で毎日クソみたいな残業しててさ、
地元戻ったらなんかホッとするっていうか、
無防備になってたんだろうな…今思うと。
実家着いたら妹の那奈が迎えに来てて、
「兄ちゃん久しぶりー!」って抱きついてくる。
昔はチビで可愛いだけのガキだったのに、
いつの間にかメチャクチャ女らしくなっててビビった。
小柄なのに胸とか腰とかしっかりライン出てて、
芸能人みたいに華やかっていうか…正直ドキッとした。
で、隣にいたのが妹の親友の梨花。
初めて見る子なんだけど、清楚系で黒髪ロングの超美人。
「初めまして、お兄さん那奈ちゃんからいつも聞いてます♪」ってニコニコ。
なんか那奈と梨花、目が合ってニヤッて笑い合ってた気がするんだよな…今思うとあれが伏線だった。
那奈に「ちょっとドライブ連れてってよー」って甘えられて、
3人で俺の車乗って近場の観光地回ったり飯食ったり。
夜遅くなって「終電なくなっちゃったー」って梨花が言うから、
仕方なくビジネスホテルに3人で泊まることにしたんだよ。
シングル2部屋取ろうとしたら空いてなくて、
結局ツイン+エキストラベッドの1部屋で。
俺、運転疲れでぶっ倒れるように寝落ちした。
それが運の尽きだった。

半分夢うつつで下半身がヤバいことに気づいた。
なんか…熱いんだよ。ヌルヌルしてて、吸い付くような熱さがあって。
目を開けたら真っ暗な部屋。
街灯の明かりがカーテン越しに入ってるだけで、
視界がぼんやりしてる中、股間のあたりに二つの影が動いてるのがわかった。
「…え?」
声が出た瞬間、
「しーっ、お兄ちゃん起きちゃった…?」
那奈の甘ったるい囁き声。
俺のパンツ、もう完全に下ろされてて、
チンポが二人の女の子の手と口に囲まれてた。
那奈が根元を優しく握って、先っぽを舌でチロチロ舐めてて。
梨花が玉から裏筋まで、ねっとり這うように舌を這わせてる。
俺、頭真っ白になって「な、何してんだよ…!」って小声で言うのが精一杯。
すると梨花が顔上げて、ニコッて笑うんだよ。
「那奈ちゃんからお兄さんのこと、すっごいいつも聞いてたから…興味あったんです♪」
「私、お兄ちゃんのこと独り占めしたくないもん。梨花と一緒に幸せにしたいの」
って、マジで計画してたって告白されて震えた。

もう抵抗する気力とかなくなってた。
妹の口が俺のチンポを咥えて、ジュポジュポって音立てながら上下してる。
温かくて、柔らかくて、舌が裏筋をピッタリ沿わせてくる感じ…ヤバかった。
その横で梨花が俺の乳首を指で転がして、耳元で「気持ちいいですか…?」って囁いてくる。
息が熱くて、ゾクゾクする。
で、那奈が一旦口離して梨花に「次私が見たいな」って小声で言う。
二人、目が合ってクスクス笑ってるのがエロすぎた。
梨花が俺の前に跪いて、ゆっくりパンツ脱ぎ始める。
俺、息止まった。
…マジでツルツルだった。
完全にパイパン。毛一本ない。
街灯の薄明かりで、ぷっくりした大陰唇がツヤツヤ光ってて、
割れ目の真ん中がもうテカテカに濡れてるのが丸見え。
「どうですか? 那奈ちゃんに負けないように頑張ったんですけど…」
って恥ずかしそうに言うけど、目は完全にスケベな目。
俺、あの瞬間「こんな綺麗なパイパン初めて見た…」って声に出してたと思う。
那奈が横で「梨花のあそこ、すっごい綺麗でしょ? 私も触っちゃうくらい好きなんだ♪」って、
本当に梨花の割れ目を指でクチュって広げて見せてくる。
ピンクの内側がヒクヒク動いてて、愛液が糸引いてた。

ここから完全に理性吹っ飛んだ。
俺が仰向けのまま、那奈が俺の顔に跨がってきて、
「兄ちゃん、私のも舐めて…?」って。
妹のあそこ、ちょっと薄めの毛が生えてて、でも興奮でびしょ濡れ。
熱い匂いが鼻に直撃して、俺もう夢中で舌を入れた。
クチュクチュって音立てながら那奈の蜜を啜ってたら、
下では梨花が俺のチンポを咥え込んでる。
那奈が腰を前後に動かして、俺の舌にクリトリス擦りつけてくる。
「あっ…んっ…お兄ちゃん上手…」って喘ぎ声がだんだん高くなって。
で、二人がまた目配せして、
「ねえ梨花、どっちが先にお兄ちゃんイカせられるか競争しよ?」
「いいね! 負けたら次はお兄ちゃんに一番舐めてもらうね♪」
って、本気で競争始めやがった。
梨花が俺のチンポを深く咥えて、喉の奥でキュッて締めつけてくる。
ジュポジュポジュポって激しい音。
那奈は俺の顔から降りて、今度は梨花の横に並んで交互に舐め始めた。
二人並んで俺のチンポを左右から舌で挟んで、上下にスライド。
温かい舌が二枚同時に絡まって、ヌルヌルで熱くて、もう限界。
俺「出る…!」って言った瞬間、
那奈が「私に出して!」って先っぽ咥えて、
梨花が玉を優しく揉んで、
ドピュドピュって大量に出した。
妹の口の中に…。

でもまだ終わらなかった。
俺が出した直後、梨花が那奈にキスして、
「那奈ちゃんの口の中、お兄さんの味する…」って。
二人が精液混じりでディープキスしてるの見せつけられて、
俺のチンポまた即復活。
今度は俺をサンドイッチみたいに挟む体位。
俺が仰向けで、梨花が俺の上に正常位で跨がってきて、
那奈が後ろから梨花を抱きかかえる形で。
梨花がゆっくり腰を落とす。
ツルツルのパイパンまんこが、俺のチンポをズップリ飲み込んでく。
熱くて狭くて、ヌルヌルで吸い付くような感触。
「あっ…お兄さん…大きい…」って梨花が甘い声出す。
那奈が後ろから梨花の胸を揉みながら、
「梨花、もっと腰振って。お兄ちゃん気持ちよくしてあげて」
って指示出してる。
梨花が上下にピストンし始めて、
俺は下から突き上げながら、那奈の胸を揉んで、
那奈は梨花の首筋舐めたり耳噛んだり。
三人で完全に繋がってる感じ。
梨花の愛液が俺の腹に垂れて、ヌチャヌチャ音立てて。
那奈が「私も…」って梨花の横に並んで69っぽい体勢で俺の顔に跨がってきて、
俺は妹のあそこの味をまた味わいながら、
梨花にガンガン突かれてる。
最後は三人同時にイッた。
梨花が「だめっ…イクっ…!」ってビクビク痙攣しながら中出しOK出して、
俺も我慢できずにドクドク出して、
那奈は俺の舌でイッて、潮まで吹いた。

朝、普通に起きて三人で実家に戻った。
親には「遅くなってごめんねー」って普通に挨拶。
でも那奈と梨花、俺と目が合うたびにニコッて笑う。
絶対に親には言えない秘密が、もう三人の中に出来上がってる。
那奈が耳元で囁いた。
「兄ちゃん、次はいつ帰ってくるの? また三人で遊ぼうね」
俺、もう地元帰るのが怖いような、楽しみなような、
わけわからん気持ちになってる。

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