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【長文】憧れの先輩がヤンキーに・・・

太い帯を外したら、細いヒモで浴衣を縛ってあるのだが、樹里さんの胸元と足は、さっきより全然 

はだけているのだ。 

特に樹里さんの胸元は、顔とは似つかわしく無い谷間が露出していた。

先輩:「やっぱ樹里巨乳だろっ、な?、俺マジ巨乳好きだからさー、あーやべー、チ○ポ立った」 

樹里:「ほんと見ないでよー、気にしてんだから」 

先輩:「いいだろ谷間ぐらい、いいじゃんすげーセクシーだわ、あれ?樹里ノーブラ?」 

樹里:「言わないでよー、もう、変態、さいてーー」 

先輩:「あーーやべーー、超興奮してきたー、俺も脱いじゃおー」

と言って、先輩は服を脱ぎ出した。 

先輩の体はすごくて、ムッキムキで、さらにトランクスも脱ぎさって、完全に勃起したチンポを樹里さんの前に出していた。 

樹里さんは「ちょっと、やだー、パンツ履いてよ」と言っていたが、チラチラ先輩の巨根を見ていたのが印象的だった。

先輩は「俺がチ○ポ出すのは勝手だろー、ほんとに仲良くなりたかったら裸の付き合いだろ」みたいな訳の分らない理屈を言っていました。 

樹里さんも何故か納得して「わかるけどー」と言っていました。 

そのまま裸で先輩はビールを飲みはじめました。 

そして「樹里でオナニーすっかなー」と言って、谷間を覗き込んでチ○ポをしごき始めました。 

「あー気持ちいい、樹里もうちょっと谷間見せて」と先輩が言うと、樹里さんも「えー」と言いつつ自分で胸元を広げていました。 

先輩のチ○ポはかなりのデカさで、ハッキリ言って樹里さんは見入っていました。 

樹里さんが「何かおっきいよね」と言うと「昔の彼氏よりデカイだろ?」っと聞いていました。 

先輩はわざと大袈裟に感じているようにして、「ああー、樹里、やべーよ、イクぞ、出るぞ」と言って樹里さんを自分の近くに呼び、「ああ、樹里、口 だせ、早く、やべー早く、早く」と先輩にせかされ、樹里さんも慌てて「えっ、何、何」と言いながら訳も分らずチ○ポを口に突っ込まれてしまいました。 

その後先輩は勝ち誇った様に、樹里さんの頭を掴んで上下させていました。  

樹里さんも一度突っ込まれてしまったので、抜く事も出来ず、そのままフェラ○オを始めてしまいました。 

 先輩:「あーー樹里やべー、マジお前気持ちいわ、お前の口使えるわ、ああーー」

樹里:「んーー、ジュルッ、ジュルウッ、ジュボッ、んっ、んっ」

樹里さんは先輩に無理矢理、喉の奥に突っ込まれて、涙目で真っ赤な顔をしていました。

樹里さんが可哀相で怒りに震えましたが、それは大きな間違いでした。

しばらくして先輩が、気持ち良くなって力が抜けたのか、樹里さんから手が離れたのです。

一瞬、樹里さんは動きを止めたのですが、その後何も言わずに自分から頭を動かし始めたのです。

それ所か、右手でチ○ポの竿を持ってシゴキ始めたのです。

先輩:「あーー、じゅりいいい、お前舌すげーな、俺のチ○ポ好きか?あ?」

樹里:「ジュボッ、うん、うん、おっきい、ジュボッ、ジュルッ、ジュルッ、んっ、んっ」

先輩は勝ちを確信した様な顔をして、「樹里裏スジも舐めろよ」とか「玉しゃぶれよ」などと命令し始めました。

樹里さんも素直に受け入れて、あの天使の様な樹里さんが、粗悪な先輩の金玉を「ジュボッ」っと音を立ててしゃぶっているのは忘れられません。

そうしていると先輩がしゃぶらせたまま、何かを探し始めました。

テーブルの下当たりをモゾモゾ探して、何とおもちゃの手錠を取り出しました。

樹里さんはまだ気付いていなく、チ○ポを熱心にしゃぶっています。

先輩は素早く樹里さんの手に手錠を掛けました。

樹里さんも途中で気が付きましたが、何かの遊びだと思って全然気にしていませんでした。

すると先輩は樹里さんの両手に手錠を掛け終わると、チ○ポを引き抜き、「樹里立てよ」と言って樹里さんを立たせました。

樹里さんも、笑いながら「ちょっとー、何、痛いんですけどー」と言って笑っていた。

その頃には浴衣はかなりはだけていて、樹里さんの巨乳がかなり露出してきた。

オレはそれだけでイキそうだった。

その後先輩は樹里さんの手を上に上げさせて、天井から下がっていたフックに手錠の鎖を引っ掛けてしまった。

この天井のフックは、以前に先輩がサンドバッグをぶら下げていたフックだ。

フックの高さは、樹里さんが背伸びをして、腕を一番高く上げたら引っ掛けられる位の高さで、一度手錠の鎖がフックにハマってしまうと、ちょっとした台が無いと外すのは不可能だ。

樹里さんはこの状況になって初めて自分の置かれた状況に気が付いて「やだー、お願い、外して、お願い、やばいよー、ねぇ、助けてよー」と言って、少し泣きそうな顔になっていた。

先輩:「樹里のチ○ポしゃぶり旨いから我慢出来ねーよ、もっと楽しもうぜ、なぁ」

樹里:「ちょっと、そんなんじゃ無いよ、口だけだよ、冗談じゃん、下ろしてよー」

先輩:「冗談じゃすまねーよ、見ろよこのチ○ポ」

と言って先輩は浴衣を閉じていた最後のヒモに手を掛けた。

今の立ち位置は、オレが入っている納戸から、立って拘束された樹里さんが正面に見えて、その後ろに先輩が立っていた。

「じゃあ、ご開帳しちゃうよー」などとハイテンションで先輩が言うと「お願い、だめ、もうやめようよ」と本気の抵抗を見せていたが、オレは何故か止めに入る気になれなかった。

先輩はチ○ポをシゴきながら、ヒモを外した。

「キャッ」と樹里さんは叫んだが、まだ浴衣は肌けていない。

浴衣の前の部分は少し開きはじめ、丁度、樹里さんの谷間から股間、足にかけて一本の隙間が出来てる様な感じだ。

すると先輩が、浴衣の合わせ目の左右を、後ろからゆっくり両手でそれぞれ掴んだ。

これで先輩が両手を広げれば、いつでも樹里さんのおっぱいが飛び出して来る。

先輩が計算したんだと思うが、樹里さんはオレの真正面に泣きそうな顔で立っている。

そして先輩は「じゃあ、いっちゃうよー、せーの」と言って、両手を広げた、「きゃああああ」と樹里さんは叫んだが、防ぐ事は出来ず、「バサッ」っと浴衣が広がり、「ブルンッ」っと樹里さんの巨乳が飛び出して来た。

衝撃の瞬間に尋常じゃ無い興奮を覚えた。

樹里さんは正しく巨乳で、Gカップ位有りそうな、真ん丸のプルンプルンのおっぱいでした。

先輩:「おおお、樹里すげーーー、マジ巨乳じゃん、おおおお、乳輪デカめじゃん、うわー、こんな顔してこんなボインちゃんかよ、エロいなーお前、乳首立ってんじゃん、おい、なぁ」

樹里:「見ないでよー、お願い、服着させて、ねぇ、お願い、下ろしてー」

先輩:「わかった、わーたよ、じゃあ条件が有る、お前のパイオツをオレがいじくるから、樹里が声を出さなかったら、帰してやるよ、でも声を少しでも出したら、オレの言う事を何でも聞けよ、いいな?」

樹里:「えー、そんなの困るよ、お願い、下ろして、口ならいいから」

先輩:「お前セックスしたくねーなら感じねーだろ?それとも実はドスケベ女か?」

樹里:「・・・わかった、絶対約束だよ、ほんとだよ」

樹里さんは理不尽な条件をのんでしまいました。

端から見ればおかしな条件も、この状況で先輩を目の前にすると理解出来てしまうんでしょうか?

改めて先輩が女に馴れていると実感しました。

先輩は「じゃあ、いただきまーーーす」と言って後ろから巨乳を揉みはじめた。

先輩は外から中へ、下から上へ、コネクリ回す様に揉みしだいていった。

先輩の動きはムチャクチャエロく、乳首にすら触っていないのに、樹里さんは「ハァハァ、ハァ」と真っ赤な顔で呼吸を荒くしていた。

先輩は時折、「樹里感じてんだろ、乳首触ってねーのにスゲー立ってんじゃん」とか「お前パイオツ最高だよ、俺の女にしてやるよ」とか言っていました。

樹里さんは明らかに興奮していて、腰の辺りをモゾモゾしたり、前後に腰を振ってるように見える時もありました。

先輩は今度前に回り込み正面から攻めはじめました。

「ジュルウウウッ、ジュブウウウ、」と厭らしく音を出し、「樹里乳首チョウうめー、コリッコリ、すげー立ってんじゃん」などと言って、舐めまくっていました。

樹里さんも「ハァハァ、ハァハァ、ハッ、ハッ、ハッ」と声が抑えられなくなって来ました。

オレは樹里さんのおっぱいを易々と揉まれた事よりも、ビンビンに乳首を立てて感じてしまっている樹里さんを見てるのが一番苦しかった。

樹里さんの我慢が限界にきている頃合を見計らって、先輩は両手で樹里さんの巨乳を掴み、掴んだ手と一緒に樹里さんの巨乳を内側に回転させるように谷間の方へ寄せていった。

どうやら先輩は両方の乳首がくっ付く位まで、樹里さんのおっぱいを寄せたかったらしい。

何をするんだと思っていたら、「ジュルウウウウ」っと、先輩が乳首を舐めはじめたが、樹里さんの表情が、さっきと全然違う、「ハァハァ、ハァ、ハッ、ハッ」と、もう限界ギリギリだ。

どうやら寄せた乳首を両方一緒にしゃぶり付かれたようだった。

「ジュバババババ」と言った後に樹里さんは「ハァハァ、ハッ、アッ、ああっ、あんっ、だめ、んだめ、もうだめ、ああっ、あん、あっ」と遂に声を出してしまった。

先輩は「はーい、ざんねーん」と言って、樹里さんにキスをし始めた。

濃厚なキスが続いていたので、樹里さんは苦しいだろうと思い、顔を見ていると、トローンとした目で先輩を見つめて、自分から舌を絡めていた。

先輩は口を離して、「樹里、お前は今日から俺の女だ、だからお前の体は今日から俺が自由に使ってやっか、いいな」と言ったが、樹里さんは「そんな、付き合うなんて・・・、ちょっと・・・」と言っていた。

オレは完全に否定するもんだと思っていたが、樹里さんは満更でも無い表情だった。

清楚な樹里さんは獣の様な巨根を目の前にして、女の性が疼いてしまった様に見えた。

先輩は「うるせーよ、俺が決めんだろ」っと言い放って、最後の一枚のパンティーを勢いよくズリ下げた。

学生時代-男性の体験談男性の体験談

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