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女友達のお腹に大量発射

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俺と女友達と遊んだ時の事。


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バイト友達のKは22歳で渋谷が好きな小柄で倖田來未に似てる感じの子。

俺にも彼女いるし、Kにも彼氏がいる。

バイクが好きだと言うので俺のバイクに乗って遊びに行こうってなった。

俺は彼女いるけど、まんねりしてた所だったし、Kはいかにも渋谷にいそうなギャルで格好もミニスカはいたり露出の多い格好をしていたのでなにかないかと期待しながら待ち合わせをする事にした

15分位たち、

K「ごめーん待った?」

と今日も露出の高いギャルな格好でやってきました。

胸はないものの、デニムのミニスカから覗く足は細くちょっとかがむとパンツが見えてしまう位のミニスカでした。

そこから109に買い物に行きたいからと一緒に行き、ブラブラとショッピング。

俺「彼氏と外に出て遊んだりしないの?」

K「仕事が忙しくて構ってくれないんだよね~、てかこうゆうギャル服とかやめてとか言われるし、歳が離れてるからかな~。」

Kと彼氏は10歳位違うみたいであまり渋谷とかもこないらしい。

疲れたのでお昼御飯を食べる事にした。そこで色々話をする事に。

Kは下ネタOKな子だから御飯を食べながら彼氏とのHな話とかそういう話も聞いた。

K「Hはほぼ毎日してるよ~、特に朝よく襲われる~笑」

K「てかT君今まで経験人数何人位?笑」(T君は俺)

俺「う~ん8人位だよ。」

K「うそ~遊んでそ~!、よくこういう事して女の子と遊んでるんでしょ?笑」

俺「Kだって遊んでそうだよな、何人とした?」

K「え~!内緒笑 てかそんなにしてないよ~。ねえ、お酒飲みたいなぁ」

Kはかなりのお酒好きでめちゃめちゃ飲む。

俺「昼間から飲むの?」

K「だめぇ?」

可愛い声で言う物だからOKする事にした。

俺は運転するから飲まないけどいいという事でOKした。

正直Kがお酒を飲んでHな気分になる事を予想していた。

あわよくば…と思いながら、昼間から居酒屋は開いていないのでカラオケで歌いながら飲む事にした。

渋谷の某カラオケボックスにつくなりKはウィスキーをたのんだ。

俺はとりあえず遠慮してKとの席の間を少し空けて座った。

Kはウィスキーを片手にハイテンションで倖田來未を歌っていた。

密室で露出の高いKの格好と歌う合間に足を組み替える仕草を見て俺はだんだんムラムラしてきた。

この状況なら男ならみなムラムラしてくると思う。

足フェチの俺にはミニスカから出ている太ももがやばかった。

俺も歌えと言われ、歌い、少し歌うのは休憩する事にした。

1時間位経っていただろう。

Kはまだ酔ってはいなかったが少しいい感じになっていた。

俺は1人分空いていたKとの間を詰めて真横に座った。

俺「何か他に頼む?」

K「う~んともう1杯ウィスキー~」

あまりKは変わらないけどいい感じになって来てるのは確かだった。

でもこういうのも変だが逆に飲ませて酔わせて襲ったりするのは俺の趣味ではない。

俺はお昼の下ネタの話の続きをした。

俺「KってカラオケとかでHな事した事ある?」

K「え~…うん、ある笑」 

少し濁らした感じだった。

俺はすかさずどんな事か詳しく聞いた

俺「彼氏と?」

K「ううん、彼氏じゃな~い」

俺「どんな感じで?」

俺は興味心身で聞き出していた。

K「専門の時に男友達と~」

俺「どこまでしたの?フェラ?」

K「ううん、最後まで…」

俺はやっぱりKはエロい事が好きなんだと確信し、カラオケどころではなくなっていた

俺「1度に何人とした事ある?」

Kは手の平をゆっくりと広げて5と答えた。

俺「6P!」

正直びっくりした。

AV並だった。

どうやら5人相手したのはさっき言っていたカラオケで友達とした時らしい…。

K「お酒入ってたし、若かったからやっちゃったんだよね~…。」

そういう問題だろうかと思いながらもそんなKを見ると今までになく激しく興奮していた。

K「さぁまた歌おうよぉ」

と普通に戻り歌っていたが俺は戻れる訳がない

俺はまたKとの距離を縮めてくっつく様に座った。

楽しげに今度はあゆを熱唱してる時に俺はついに我慢ができずに思い切って太ももを触ってみた

Kちらっと俺の方をみたが気にせず歌っている。

俺は自然に太ももの辺りをずっと触っていた。

するとKも笑いながら俺の太ももの辺りを触り始めた。

曲が終わるまでその行為は続いていた。

俺は曲が終わった瞬間今まで我慢してきたものが壊れ、肩に手を回しぐっと抱き寄せる様にした

Kはえ~っといいつつも眼はいつものKの眼でなくトロンとしてきていた。

もうここからは言うまでもない。やれると思った俺は耳元で

「Kみてたらずっとムラムラしてたんだよね、駄目?Hしたいな」

K「私もT君ならいいかも~」

と言った瞬間俺は触っていた太ももの内側の中に手を入れた

Kの太ももは思った通り肌触りがよかった。

こんな時間を早く終わらせたくないと思った俺は焦らずじっくりと太ももの内側とパンツの辺りを触った。

俺のアソコはこのデートの為に実は前もって我慢していた。もしこうなった時の為に我慢していた俺のアソコはもうやばかった。

Kもきづいたのか、

K「すご~い大きくなってる…」

と綺麗な手でジーンズの上から触っている。

俺「もう直接触ってくんない?」

K「え~っT君のH」

といいつつもベルトをはずしてズボンを降ろした。

俺はKに四つん這いでお尻を突き出す様にと命令し、お尻をみながらフェラをしてもらおうとした

いやらしく四つん這いになったミニスカから少し見えたお尻にはパンツが見えない。

よく捲るとKはTバックを履いていた。

黒とピンクで後ろが網状になっているTバックだった。

Tバックが大好きな俺はそれをみてさらに興奮。

もうそのお尻にぶち込みたいのを抑えた

俺「Kいつもこんな下着はくの?」

K「うん、えっ~てかやだぁT君もしかしてTバック好きなんだ~。」

俺「すげ~好き、興奮するよ。」

K「も~T君の変態~」

といやらしい声で言い、俺のアソコをフェラしだした。

俺は四つん這いのTバック姿でジュルジュルとフェラをするKの姿を想像してオナニーをした事を思い出した

それが今現実に俺のアソコを音を立ててしている、しかも大好きなTバック姿で。

生きていて良かったと思った

お尻を突き出してフェラをするK

俺「やばい、いきそう!」

K「いっていいいよぉ」

俺「えっ、もう入れたいんだけど」

k「…、やっぱ口だけじゃだめぇ?」

俺はここまできてそれはないだろーと思った。

こんな所で言われたら誰でもそう思うだろう。

俺「さっき言いっていったじゃん

」K「ん~やっぱ彼氏いるし…」

今更かよって思った俺はどうにかしようと思い、とりあえずラブホに連れて行ってしまおうと少し考えた

俺「じゃあフェラだけでいいからホテルでしようよ、ここだと落ち着かないしさ」

K「うん、わかった、そういう事ならいいよ~」

あっさりOKをもらった。

どうやら上手く口車に乗ってくれた

カラオケをでてホテルへ向かった。

俺「まあホテルにいって一休みしてから帰ろうよ」

K「そぉだね」

カラオケで生殺しにされた俺はホテルで襲う気でいた。

K「結構きれいだね~、あっ、お茶飲んで良い?あっ!音楽ながそ~っと」

ベットの枕元についてる有線を流そうとKがベットに行った。

何度も言うがKはミニスカでその下にはTバックを履いている。

我慢できなくなった俺はベットにいるKをチャンスと思い抱きついた

K「も~、T君焦んないで~ちゃんと約束は守るから~」

俺「約束ってじゃあHしてもいいんでしょ?」

K「やっぱダメぇ~フェラだよ~」

俺「もう無理我慢できない」

K「だめぇだよっ ちょっT君~」

俺はKの口に下を入れ長いディープキス。

K「んぁっ ダメっ!あっん」

薄着のKのキャミに手を入れ乳首をつまむともう勃起していた

俺「てか乳首たってんじゃん、だめとか言ってやっぱKってHだよな」

K「だってT君がそんな所触るからぁ…」

俺「じゃあここは?」

俺はKの足を持ちマングリ返しの状態にして指でパンツの上から指でなぞった

K「あっダメぇ!触らないで」

Kはしっかりと湿っていた

俺「ねえKのアソコみていい?」

K「あぁっダメ~!」

俺はKのTバックを少し横にズラした。

俺「Kのアソコいやらしいな、使いまくったんだろう?、会ってその日にやったりした事あるんだろ?」

K「……」

俺「正直に言ってみて?」

K「ある…。ナンパされて初めて会った人とあるよっ…」

と恥ずかしそうに答えた

俺「やっぱり、スケベな女だな」

とKの使い込んだと思われるアソコを俺はマングリ返しの状態でクンニした

K「あっ、やぁ~ダメ~舐めちゃぁだめぇ」

わざと聞こえる様に音を立てながらひたすらクンニした

K「そんな舐めちゃ やだぁイクッ~イッチャうからぁ~!!あぁ~イク」

Kは体をのけぞらせながらイッてしまった

もう、我慢できなくなってきた俺はKを服も脱がさず、ミニスカもパンツも脱がさないままベットの上に四つん這いにして69の体制へ。

K「なんか、出てる…。」

俺「早く舐めてよ…」

俺はあきるまでKと69をした。

Kは相変わらずじゅるじゅると音を立ててくわえている

俺「Kのアソコが目の前にあるよ、我慢できないから入れるよ」

K「えっ~…ダメだって…」

さっきよりその声は嫌がっていない。

俺はそのままバックの体制で入れようとする

俺「ちょっと入れるだけで終わるから…ね」

K「…ちょっとだけだよ…彼氏におこられちゃうから…」

ちょっとで終わらせるわけはないよと思いKの腰に手をあてた

俺はKの言葉を無視して一気にKのアソコの奥まで入れた

K「あっぁぁ~ダメ~」

俺は思うがままに腰を振る。

部屋にはKのお尻とが当たるパンパンと音がする

K「あぁっちょっと…だけっ…ていったのに…」

Kの話している声は感じてとぎれとぎれになってきている

溜まっていた俺は今にも終わりそうなぐらいだったがひたすら快感を我慢しこの時間を楽しんだ

Kはもう感じる事しかできないようだったが、Sっ気のある俺はわざと

俺「もう彼氏の事はきにしないんだ?」

「今気持ちいいならいいよね?」

K「T君気持ちいいよぉT君のがいい…」

俺は1度でいいから言ってみたかった事を言った

俺はひたすらバックで突きながら

俺「彼氏とどっちがいい?」

K「……T君のがぁ…あっ…いいよ…」

俺「彼氏よりいいんだ」

K「うん、彼氏よりT君の方がいい」

俺はもうその言葉で我慢できなくなりさらにスピードをあげ突きまくった。

K「やぁ~だめぇ~そんなに突いたらまたいっちゃう! ダメっ~ あっイク~!!』

俺はまだいってない。先にぐったりとしたKをすぐに正常位にさせ

俺「あっ~いくいくよ、出すよ中でだしちゃおうか?」

K「だめ!中はダメぇ~!」俺「あ~出すよ あ~っ!」

さすがに中に出すのはやめてお腹にだした。

今までに無いくらいの精子の量がKのお腹の上に飛び散った

俺はTバックの脇から入れたアソコをゆっくりと抜いた

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