俺、二十四の時さ、夏の真っ盛りで街外れのオンボロアパートに住んでたんだ。仕事は建築現場のバイトで、体は鍛えられてたけど、金はカツカツ。
周りにあんまり家もねえ、アパートも空室だらけだったが隣の部屋に女が住んでた。名前は彩夏って言ってた。二十一くらいの大学生で、細身だけど尻がプリッとしてて、いつもタンクトップ姿で廊下歩いてるの見ると、チンポがムズムズ反応しちまうんだよな。
彼女の部屋のベランダの洗濯ものから、時々甘い匂いが漂ってきて、柔軟剤かなんか知らねえけど、嗅ぐだけで勃起しそうだった。
ある夜、俺のエアコンがぶっ壊れてさ。部屋の中がサウナみたいに蒸し暑くて、汗がダラダラ流れてTシャツがベッタリ張り付く。窓開けても熱風しか入らねえ。
イライラして外に行ってみたら、そこに彩夏がいたんだ。
星空の下、ビール缶片手に座ってて、短パンとブラトップみたいな格好。汗で肌がテカテカ光って、胸の谷間に汗の雫が溜まってた。
「あ、隣のひと?」
彼女が振り返って、ニコッと笑う。
俺はビール持ってきてなくて、
「クソ暑くてさ、逃げてきた」
って座った。
彼女の隣、距離が近くて、彼女の体温がジワジワ伝わってくる。汗の匂いが混じって、甘酸っぱい女の臭いが鼻をくすぐる。
「私もエアコン壊れてるんだよね。外はちょっとは涼しいかなと思って」
って言いながらビールを差し出してきた。ビールをシェアして、ゴクゴク飲む。
彼女の喉がコクコク動いて、ビールが唇から滴るの見てるだけで、股間が熱くなった。
「暑いね、脱いじゃおうかな」
彼女が冗談めかして言ってきた。
俺は笑いながら
「いいよ、俺も」
ってTシャツ脱いだ。筋肉質の胸板が露わになった。
「いい体してるね」
彼女の視線がチラチラ俺の体を這う。
おもむろに彼女もブラトップの紐を緩めて、肩から滑り落ちた。
白い肌が月光に照らされて、ピンクの乳首がポチッと浮き出てる。触りたくてたまらねえ。
彼女の手が俺の膝に触れて、ゆっくり太ももを撫でてきた。肌が熱くて、指先がサラサラ滑る。
「体、熱いね」
って言った彼女の息は熱い。
俺は彼女の腰に手を回して、引き寄せた。
見つめあったのち唇が触れ合った。彼女の唇、柔らかくて湿ってて、ビールの味が混じってる。
すぐに舌を絡めて、チュパチュパ吸い合う。
彼女の舌が俺の口内でツルツル回って、唾液が混ざってヌルヌルになる。
「んっ、気持ちいい」
口を離すと彼女が小さく呟いた。
俺のチンポがズボンの中でビンビンに硬くなって、彼女の太ももに当たる。
彼女の手がそこに伸びて、ズボン越しに握って、ゆっくりシコシコ動かす。
「これ、すごい硬いよ。熱い」
彼女の指が布地を擦って、摩擦がジンジン伝わる。
俺は我慢できず、彼女の短パンをずらした。
下着が湿ってて、クロッチ部分がシミになってる。
指でパンツの縁をなぞって、ゆっくり中に入れる。
彼女のマンコ、熱くてヌルヌルで、汁が指に絡みついてきた。
クリを指先でコリコリ弄ると、彼女の体がビクビク震えて、
「あっ、そこいい」
って腰をくねらせる。
指を一本滑り込ませて、クチュクチュかき回すと、中がヒクヒク締まって、汁がベチャベチャ溢れてくる。
彼女の息が荒くなって、俺の耳元でハアハア吐息が当たる。
「もっと、指増やして」
ってせがまれた。
俺は二本入れて、グチュグチュ動かす。彼女のマンコの壁が指を締めつけて、熱い汁が手首まで滴る。
彼女が俺のズボンを下げて、チンポを露出させた。先走りが糸引いて、ビクビク脈打ってる。
「おっきいね、これ…」
握ってきて上下にシコシコ。小さな手は熱くて、皮がズルズル剥ける感触がたまらない。
彼女の口が近づいて、舌で先端をチロチロ舐めてきた。思わず腰が浮く。
彼女が口に含んで、頭を上下に動かしてきた。口内が湿って熱くて、舌がチンポの裏筋をペロペロ這う。
グポグポという音と上目遣いに見てくるその表情も相まって、俺の玉がキュッと縮まって、射精しそうになる。
「待って、俺も舐めたい」
俺が言うと、彼女をコンクリに仰向けにさせた。
短パンとパンツを脱がせて、脚を開く。ピンクのマンコが濡れてて、汁が太ももに伝ってる。
俺は顔を近づけて、舌でクリをペロペロ舐める。酸っぱい味が広がって、彼女の腰がビクビク跳ねた。
「あんっ、舌熱いよ」
彼女の声が高くなる。マンコの入り口に舌を突っ込んで、ジュルジュル吸うと、汁が口に溢れてきたので飲み込む。
しばらく舐めていると彼女が、
「入れて、早く」
ってせがんできた。
俺はチンポをマンコに当てて、ゆっくり押し込む。ズブズブ入って、熱い肉壁がチンポを包む。きつくてヌルヌルで、根元まで沈む。
「ああっ、奥まで来てる」
彼女の声が震える。俺は腰をゆっくり動かして、ズチュズチュ抜き差し。彼女のマンコがヒクヒク締まって、汁が泡立ってベチャベチャ音がする。
汗が混じって、体が滑る。彼女の胸を揉んで、乳首を指で摘む。コリコリ硬くなって、彼女の体がプルプル震える。
「もっと激しく、突いて」
俺は体を起こして、彼女の脚を肩に担いで、深く突く。パンパン音が響いて、汗の雫が彼女の体に落ちる。
「イク…」
彼女のマンコがキュッと締まって、俺のチンポを絞った。
俺も限界で、
「中に出すぞ」
「いいよ、来て」
ドクドク射精して、熱い精液が彼女の中に広がった。彼女の体がビクビク痙攣して、爪が俺の腕に食い込んできた。
息を切らして抱き合って、汗だくの体がくっつく。風が体を冷やして、心地よかった。彼女の髪の匂いが鼻をくすぐる。
「また、しようね」
彼女が耳元で囁く。俺は頷いて、キスした。

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