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【長編】俺と爆乳ちゃんの4日間

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俺がまだ20代前半の頃、下町風の商店街の小さなカラオケボックスでバイトしてた。
基本的に早番が多かったので、お客さんはじいさんばあさんがほとんど。

丁度今くらいの季節だったか。
その日もいつもと同じで、2、3組のばあさんが歌ってるだけの暇な日だった。

厨房でドリンクを飲んでいると呼び鈴が鳴ったのでフロントに出る。

女の子だ。しかも可愛い。20代半ばくらいだろうか。
奥二重でややきつめの目元だが綺麗な顔立ちで、地味なわけでもなく派手なわけでもない。

モデル体系に比べればややぽっちゃりしているように見えたが、女性としては十分魅力的。
服装はうろ覚えだが、当時流行ってた普通の女性らしいお洒落な格好だったと思う。

「いらっしゃいませ。会員証はお持ちですか?」

新規のお客さんだった。

一通り会員割引について説明すると、入会すると言うので用紙に必要事項を記入してもらう。

かがんだ状態でペンを滑らせる彼女をぼけーっと眺めていると、ものすごいモノが目に入った。
胸元から覗かせた谷間の長さ。EカップとかFカップとかそういうレベルじゃない。

これが爆乳ってやつか。

一瞬頭の中を電撃が走ったかと思うと心臓の動悸が激しくなる。

その日はもうその子のおっぱいのことで頭がいっぱい。

元々働くことが好きじゃない俺が、その日からバイトにいくことが物凄く楽しみになった。

顔は。。。そうだな。

AV女優の綾波涼をもうちょっと大衆向けに可愛くした感じ?
目つきは彼女に似ていたと思う。でも可愛かった。

とりあえず涼じゃちょっと男っぽいから涼子と呼ぼう。

涼子が店に来るのは毎日ではないが、来店する時間帯は大体同じで
夕方から夜の7時くらいまで。いつもひとりだった。

3時間のフリータイムを利用しており、その場合ソフトドリンクが飲み放題なので
彼女からドリンクの注文がある度にうまいこといって俺が持っていくようにした。

スペック


身長17?
体重5?
ふつめんガリクソン
シルエットがEVA3号機に似てると言われる。
当時大学生。カラオケバイト。

森涼子
身長160ちょい
体重たぶん50はいってるとおもう
ややぽちゃ目測Hカップ以上の持ち主
顔はAV女優の綾波涼を大衆的に可愛くした感じ。
同い年で、ナース

谷間露出がある日もない日も関係なく、ドリンクを持っていくついでにそのシルエットを目で楽しんだ。
可愛くて爆乳なんて、天は二物を与えることもあるらしい。

そんなことが2週間くらい続いた頃だ。
気が付くと彼女のことばかり考えていることに気付いた。

なんでいつもひとりでカラオケしにくるんだろう。
友人はいないのか?彼氏は?動機なんて不純でも良い。

これまでだってそうだったし、おっぱいから始まる恋だってあるはずだ。

そう開き直ってアタックしてみることにした。

しかしなんて声をかければいいんだろうか。

客から店員ならばまだ声をかけやすいかもしれないが、店員から客って意外と難しい。
内緒で割引券を手渡したりしていたが、彼女からすればただの優しい店員さんだろう。

煮え切らず何度かチャンスを逃し、ついに俺は禁断の方法をとることに・・・。

入会の際に書いてもらった用紙。
そこには氏名、電話番号、生年月日まで記載されていた。

今思えばとんでもないが、俺はバレたらクビ覚悟で電話番号を控えた。

俺のバイトが終わる時間よりも彼女の終了時刻の方が遅かったので、店の隣の本屋で待機。
店から出てきたのを目で確認し、携帯から電話をかけた・・・。

深い谷間を目の当たりにした時と同じくらいの動悸。
背徳感と高揚感と期待感。色んな感情が混ざり合った状態でコール音に耳を傾ける。

今思えば、知らない番号から突然電話がかかってきて出るだろうか。

私なら出ない。

しかし。。。

「・・・もしもし?」

で、出た。

何を話すかまったく準備していなかった俺は一瞬戸惑った。

「あ、あのカラオケボックスの店員ですけど、良かったらこれから食事にでもいきませんか?」

前提がおかしい。なぜそのカラオケボックスの店員が電話してきているのか。
そこらへんの説明はせず、というかできず、いきなり食事に誘ってしまった。

当たり前だが状況がよく掴めていないようで、え?あ。。みたいな感じになり、
俺も言葉を失い、笑いながら「あはは、おかしいですよね~」なんてつぶやいていると、

彼女が本屋に入ってきたことに気がつかず、バッタリはち合わせてしまった。

両者「あ・・・」

もう笑うしかなかった。

彼女もあああの店員さん!みたいな感じで驚いた様子だが、笑顔だ。

「いや~そうなんですよすみません、ちょっと気になっちゃってw」

みたいな軽い感じで、内心物凄く焦りながらも一生懸命隠しながら精一杯会話を続けた。

「ちょっと歩きません?」

突然の提案に驚いたが、私は頷き、自転車を手で押す彼女と下町の商店街を一緒に歩くことになった。

入会用紙を見ていたので当然知ってはいたが、年齢の話や仕事の話をしながら歩いた。

驚くことに同い年だったのである。
やや大人びた印象があったから少し上かと思っていたのだが、同学年だった。

「学生さんですか?」と聞くと、そうじゃないという。
「なんだと思います?」なんて、普段だったらめんどくせーなと思うような質問返しも彼女の口から発せられれば可愛いものだった。

「アパレルとかですかね?」

「看護士してます。」

ナ、ナースでした。

爆乳ナース。
まるでAVのタイトルだ。

横に並んで歩いていたが、極力見ないようにしていても、
動くものに反応してしまうのは本能だ。

ちらっと視線をやると、一歩一歩足を踏み出すたびに
たぷん、たぷんと揺れるのが見て取れた。

10分くらい話しながら歩いて、とある公園に差し掛かったところで足を止める。

「ご飯、どうします?誘いに乗ってくれますか?」

再度確認してみると、うんと頷いて

「でも、汗かいちゃって着替えたいので、1時間後にここで待ち合わせでも良いですか?」

そう提案された。

俺はやったー!と大きくリアクションをし、一度家に帰った。

家に帰りひとりになると物凄く不安だった。
このまま彼女が来ないで、店に通報されたらどうしよう。

一緒に話しながら歩いただけで、メルアドを交換したりもしていない。
とりあえず口裏合わせといて。。。的な展開にならないとも限らない。

しかしそれと同時に物凄く期待している自分もいて、
1時間の猶予の間に風呂で身体を洗いまくった。

そして、服もそれまで着ていたものではなく、
狙いすぎず、かつダサすぎず、割と普通の爽やか目の格好に着替えた。

いざ、出陣。

もう8時は過ぎていたので辺りは真っ暗。
街頭に照らされた公園のベンチでコーラを飲みながら彼女を待つ。

すると、約束の時間からそれほど送れずに彼女が現れた。

さっきよりも胸元バッツリの格好で。

しかし当時の私はそこに突っ込めるほどテクニックを持っていなかったので、
視線をやらないようにするので精一杯だった。

「あ、、来てくれないと思ってましたw」

「おなかすいたのでw」

そして徒歩で近くのファミレスに向かう。

禁煙席で対面でハンバーグセットを食べる彼女。
結構ガッツリいっちゃってるので少し戸惑った。

これはホントに飯をおごって貰いに来たんだな・・・。
そう勘ぐりながらも、俺はパスタを口に運ぶ。

しかし壮観である。

胸元は完全ノーガード。見てくださいとでもいわんばかり。
テーブルに載せて、ボリュームがやたら強調されているではないか。

関東の女性に比べると、関西の女性は自分の胸を武器として
露出する傾向にある、と何かの本で読んだ。

そのことを思い出し、「森さんはどこ出身なんですか?」と質問してみると、広島だと答えた。

「方言をしゃべる女性は可愛らしい。」そう主張すると、
彼女は次第に広島なまりの言葉遣いでしゃべってくれるようになった。

「○○じゃけえ」

ポピュラーな広島弁だが、可愛い子が使うとたまらん。

こうして自分の好みのタイプの枠をひとつずつ埋められていったのである。

食事を一通り済ませると彼女が
夜勤明けで目が痛いので外を歩かないか?といって来た。

願ってもない提案。そうしましょうかと会計を済ませる。

今思えば看護士でバリバリ稼いでいる彼女に、大学生でバイトしてる俺が飯をおごるのもなかなかシュールである。

とにかくブラブラしつつも、さっき待ち合わせに使った公園のベンチに腰を下ろした。

「森さんは、下の名前なんていうんです?」

もちろん知ってた。でも、下の名前で呼ぶためにこの流れが必要だった。

「涼子。森涼子っていいます。」

「涼子!涼子っぽい!涼子って呼んで良い?」

涼子は笑いながら好きに呼んでと返した。

「涼子はいつもひとりでカラオケしてるの?」

「うん、あんまり友達と時間合わんし、ひとりで歌うほうがストレス発散になるやろ?」

あまり広島弁に詳しくないので、間違ってるかもしれないが
確かこんなことをいっていたと思う。

「会員証の番号をパソコンに入力するとき色々情報表示されるんだけど、
たまに二人で入ってるときもあるよね? 友達もカラオケ好きなの?」

もちろんそんな情報は表示されない。だが履歴を参照することはできる。
だからたまに深夜に誰かと二人で歌いに来ているのは知っていたし、
それが彼氏なら諦めよう。そう思ってた。

でもここで「彼氏いる」といわせてしまったら一緒にいられなくなるのが惜しくて、
自販機にコーラを買いにその場を離れてしまった。

グビグビとコーラを飲んでいると、涼子から看護士としての警告を受けた。
「そんなもんばっかり飲んでると糖尿になるよ。あれは悲惨だから気を付けた方がいいよ。」

「えええ!?」とまたオーバーリアクションをして、
買ったばかりのコーラをドクドクと地面にぶちまけると、彼女はあわててそれを静止し、
それだけ飲んだらもうやめときなねw と笑った。

次に入院中えっちなご奉仕をしてもらえることはあるのか、と
ほんまもんのナースに突撃質問をしてみた。

すると、あははと笑った後
「そんなことあるわけないやろ~都市伝説w
退院後に看護士と患者が、っていうパターンなら知ってるけど、
入院中にそんなことしたって話きいたことないよ」

ほっとした。こんなおっぱいしてて更に露出するような女の子だ。
もしかしたら好みの入院患者をペロリ。。。なんてことがあったとしても不思議ではない。
エロいけど今は複雑だ。

しかし、次に彼女の口から驚くべきことを聞かされることになる。

「でも医者と看護士っていうのは結構あるかな。それは私も経験ある」

え、えええ~と頭の中が真っ白になり、嫉妬の炎が小さくくすぶり始めた。

色々言い訳めいたことも言っていたが、要約すると彼女の話はこうだ。

今年新しく入ってきた新人の医者が仕事はできないダメなやつだけど、
なんかほっとけないから色々手伝っていたら、知らぬ間に身体の関係を持っていた。

別に付き合うとか好きとかそういうのじゃないんだけど、
仕事後に呼ばれたら付いていくし、これまでも呼ばれて車で直接ホテルいったりもしてた。

そして、今呼ばれてもいくだろう。

医者氏ね。そう思った。

『ナースはエロい』

よく耳にする表現だが、そんなの信じていなかった俺が土下座するほどの衝撃。

ナースはエロかったです。

そしてそこまで気にしてた細かいことがなんかどうでもよくなって、
「凄い世界もあるもんだな~」なんてコメントをしたあと、突然核心に迫った。

「あのさ、涼子は彼氏いるの?」

すぐに答えは返ってこなかった。

「え?いるかいないか聞いてるだけだよ?w」

「う~ん、なんていうかいることにはいるんだけど、
なかなか会えへんのよ。だから分かれようと思ってる」

なかなか会えない?遠距離恋愛か?
とにかくようわからんけど別れようとしてて、俺の誘いに乗ってるわけだから
そこそこ期待してるちゃうんか!?

そう単純に考え、それ以上は無理に聞かずに
「そろそろ遅いし帰ろうか」と切り出した。

「もうちょっと涼んでいくわ~」

もう0時を回っているし、少し小雨も降ってきていたので肌寒いくらいだ。
しかもこんな夜中の公園にひとりで居させるわけにはいかない。

「そっか~、じゃあちょっときて。」

そういって彼女を手を引っ張って立たせた。

そして顔を近づけるとまんざらでもない様子なので、キスをした。
かぶさる唇よりも、身体を寄せることによっていやがおうにも触れてしまう
そのふくらみの柔らかさに心を奪われた。

昼間までただのカラオケ店員と客だったはず。
それが何を間違ってか話はとんとんと進み、見とれていただけの彼女の胸に触れている。

そう考えると、なんともいえない征服感のようなもので満たされ
ぐんぐんと股間が硬くなっていくのだった。

深夜の公園で10分かそこらの間、ハグし合いながらちゅっちゅと唇を吸い合った。
俺からだけじゃなくて涼子からも積極的にキスしてくるのに内心驚いていた。

夢中になっていると、なんかホームレスみたいな人がいるのに気がついて
みられている感じがしたので、移動しようかと切り出した。

しかし俺は兄弟と2Kのマンションで二人暮らしをしていた為、
下手するとはち合わせてめんどくさいことになりそうだ。

だから出来れば涼子の家にお邪魔したかったが、
「うちはちょっと無理なんよ」と返されてしまった。

一人暮らしとは聞いていた。

部屋が汚いとかそれっぽい言い訳をしてくれればいいのだが、
ただ「今は無理」そう言うだけだった。

ホテルという選択肢もあったが、家が近いのにホテルっていうのも変な話。
お金を出させるわけにもいかないし、時給800円程度のバイトをしてる学生の身なので
出来ればお安く済ませたい。そして結局、俺の家に向かうことになった。

やれる。好みの爆乳広島女子とエッチできる。
そしてこの爆乳を揉める・・・!

頭が煩悩で満たされていく。道中どんな会話をしたかも覚えていない。
たわいもない話をしていた気もするが、内容なんて入ってこない。

家に着くと、どうやらあいつは部屋にいるようだ。
気付かれないようにそーっと鍵を開けて部屋に駆け込むつもりが、
玄関を開けたとたん「おかえり~!」と妹が部屋から出てきた。

「た、ただいま・・・」「お邪魔します」

最高に気まずかった。

妹は俺がこれまでどんな女の子と付き合ってきたか全部知ってる。
つまり、からだを含めた外見の好みが完全に把握されているといっても過言ではない。

妹はにやりとして「ごゆっくり」と言うと部屋に戻った。

玄関から左に曲がって少し奥まった所に6.5畳の俺の部屋がある。
部屋には大きめのソファとその正面にテレビ、
そしてそのテレビの横に布団が敷きっぱなしになっていた。

まあどうぞどうぞとソファに座らせ、飲み物を取ってくる。
明るいところで見る涼子も可愛らしい。

そしてそのやや冷たい印象を受ける男性的な目と
その下の女性的な深い谷間がコントラストをなしていた。

隣に座ってテレビをつけ、深夜番組を見ていたが依然股間は硬いまま。
なんとか上向きにしてパンツのゴムにひっかけ悟られないようにしていたが、
もう自分の部屋なのでそんな我慢をする必要もないことに気付く。

お互い口数は少ない。
でもテレビを見るために呼んだわけじゃない。

再び目を合わせ、ほっぺを少し撫でてから顔を近づけると、
映画のように唇をむさぼりあった。

あまり想像しないでほしい。

外人がやるとエロいが、日本人がこれをやっても様にならないと思う。

でもふたりは夢中だった。
いや、今となっては夢中になっていたのは俺だけだったのかもしれない。

あとは遠慮せずにどんどん行為がエスカレートしていく。

最初は胸を責めないのが巨乳を落とすコツだと信じていたので服の上から手を添えは駿河
意識的に刺激しないようにして、体全体を優しく撫でながらキスすることに集中した。

すると涼子も若干息が荒くなっている。

しばらく続けていると、こう訊いてきた。

「・・・ムネとかに興味ない?」

あるにきまってますとも。

「いや、あるけど、こんなに大きい人初めてだからどう触ったらいいか迷ってたw」

そう口から出まかせを言って、あなたから仰って来たんですからと
服を脱がせずにブラのホックを外す。何段ホックだったとかは知らん。
ブラ紐を引っ張り腕を通させ、ブラジャーだけ引き抜いた。

「え、ぬがへんの?」

「うん、まだぬがへんよ」

わざとらしく方言をまねると、ノーブラの爆乳を薄でのカットソーの上から優しく揉む。
そして五指をわざと乳首に引っかけるように表面をなぞった。

彼女の息遣いがどんどん早く荒くなっていく。

「大きいね・・・」 そう呟いて彼女の目を見ると

「重くて邪魔よ」 とはにかんだ。

ゆったりめのカットソーを捲りあげる。

まず目に入ってきたのはそこそこぽっこりとしたお腹。

そして徐々に、まだ味わったことのないサイズの爆乳が顔を覗かせた。

乳輪は一般的には大きめかもしれないが、乳房の大きさと比べれば相対的に普通。
500のペットボトルの断面積くらいだったと思う。
まだ話していなかったが涼子は色白で、ピンクとまではいかないにしろ薄めの乳輪だった。

乳首は小指の先くらいで、これもまた相対的に普通だったと思う。
既に勃起していたのがコチラの興奮にも拍車をかけた。

あとこれは彼女がトイレに行ってる時に確認したのだが、着けていたブラはHカップ。
でも明らかに収まってなかった。アンダーは覚えていない。
ぽっちゃりも言い過ぎな気がするが、肉付きは良いほうだと思う。

そして彼女のおっぱいは経験のあるHカップよりも一回り大きかった。

色々考えたが時間的にはほんの一瞬。
待たせるわけにもいかないので、推定Iカップ強の爆乳に顔を埋め、
まず香りを楽しむ。女性の甘い良い匂い。
もちろんそんなガチでおっぱい星人なところをまじまじと見られるわけにはいかないので、

両方の指で乳首を攻めたりしながらその膨らみを顔で味わった。

そしてじっと乳首を見つめ、誘われるように半開きの唇を被せる。

後はもうおっぱい星人スピリッツ丸出して、思うがままに乳首をしゃぶりたてた。

涼子の「ん。。ん。。っ!」と快感に耐える声が大きくなる。
俺は左手で彼女のタイツをずらし、下着の上から大事なところに手をあてがった。

そろそろ頃合いかと、愛撫する手を止めて立ちあがる。

「。。。んえ?」

高揚したまま変な声をあげて俺の方を見上げてきたので、
「し~」とジェスチャーで合図をし、CDデッキの再生ボタンを押すと、
敷きっぱなしの布団を指差した。

そして明りを豆電球にすると、「おいで」と涼子を呼ぶ。

所々乱れてはいるが、服はまだ着たままだ。

ふたりで布団の上に座り、キスの続きをする。
左手は涼子のうなじのあたりを支え、右手は生乳を弄る。

いい加減ジーンズがキツかったので、下半身だけ脱ぐ。
そして涼子の手をとって俺の股間へ誘導すると、
指先で湿った鬼頭をくりくりしたあと、ゆっくりピストンし始めた。

そんな長い時間じゃなかったと思うが、ソコはあまりにも敏感になっており
危なかったのでフェラをお願いすると、何の躊躇もせず俺の股間に顔を埋めてきた。

暗かったので何をしていたかはわからない。しかし鬼頭に何かが這うような感触。
舐めているのかキスしているのかわからないまま、急にじわっと温かく包まれた。

淫らな格好で激しく頭を上下させ、Iカップの乳房をふりみだし
口からいやらしい音を洩らしながら俺のムスコをしゃぶり続ける涼子。

そんな彼女を眺め、射精感に追われながらも言いようのない征服感に浸っていた。

すると急に息を切らしてフェラを止める涼子。
浸り過ぎてかなり長い時間フェラさせてしまっていたらしい。

俺はねぎらう様に頭をなでると、布団にゆっくり横たわらせた。
隠し持っていたゴムを取り出し即座に被せる。

そして目を閉じて一生懸命呼吸している涼子の下着を脱がし、覆いかぶさった。

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