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サークルのギャルに筆下ろしされて男になった夜。

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あの合宿の夜は、マジで人生が変わった夜だった。

俺、大学二年で、文系学部。サークルは軽音だけど、ギター弾くのヘタクソで、いつも裏方。顔は並以下、体型もガリガリで、女子にモテたことなんて一度もない。グループ内では「お前まだ童貞だろ?」って定番のいじられキャラ。笑いに変えてるけど、正直傷ついてた。

合宿は夏の終わりの二泊三日。海の近くの民宿で、夜はみんなで酒飲んでバカ騒ぎ。いつものように、俺の童貞いじりが始まった。

「お前まだ童貞だろ? マジで可哀想w」

みんな爆笑。俺も笑顔作って「うるせーよ」って返すけど、心の中じゃ死にたくなってた。

そんな中、エリカだけが少し違った目で俺を見てた。

エリカはサークルのギャル枠。金髪に巻き髪、化粧濃くて、ミニスカにタンクトップ。男子からの人気ヤバいし、元カレの話とか平気でするタイプ。サバサバしてて口悪いけど、意外と面倒見がいい。俺のことも「童貞くんw」ってからかってくるけど、なんか優しいんだよな。

消灯後、みんな布団で寝静まった頃。

俺は眠れなくて、天井見てたら、布団がめくれ上がった。

「ねえ、ちょっと話さない?」

エリカだった。タンクトップに短パン、化粧落としてるけど、すっぴんがめっちゃ可愛い。香水の甘い匂いと、女の子の体臭が混じって、鼻にくる。

「え、なに?」

俺は心臓バクバク。エリカが俺の布団に潜り込んできた。狭い布団で、体が密着する。エリカの胸が腕に当たって、柔らかくて熱い。

「みんな寝てるじゃん? 童貞くんの話、聞かせてよ」

エリカが耳元で囁く。息が熱い。俺はもう、股間が反応してた。隠そうとしたけど、エリカにバレた。

「うわ、硬くなってんじゃん。ヤバいんだけどw」

エリカが笑いながら、手を伸ばしてきた。短パンの上から、チンポ触られた。俺はびくって震えた。

「エリカ、ダメだって……」

「いいじゃん。私が教えてあげようか?」

エリカの声が、甘くなった。普段のギャル語じゃなくて、色っぽい。俺はもう、理性飛んだ。

エリカが俺の短パンを下ろして、チンポ握った。熱い手。ゆっくりしごかれて、俺はすぐにイキそうになった。

「待って、エリカ……早い……」

童貞の俺、早漏が怖くて死にそうだった。エリカは笑って、

「大丈夫だよ。初めてなんだから、ゆっくりでいいよ」

エリカがタンクトップ脱いで、胸出した。小さめだけど、形がきれいで、乳首がピンク。俺は初めて触る女の胸に、感動して震えた。柔らかくて、温かくて、匂いが甘い。

エリカが俺の上に跨ってきた。短パン脱いで、パンツだけ。濡れてて、匂いが濃くなった。女の人の、甘酸っぱい匂い。

「入れるよ?」

エリカが俺のチンポを、自分のまんこに当てた。熱い。ぬるぬる。ゆっくり沈んで、俺のチンポが全部入った。

「あっ……」

俺は声出た。熱くて、きゅうきゅう締めつけて、生きてるみたい。エリカが腰を動かし始めた。ゆっくり、上下に。

「気持ちいい?」

エリカの声が、甘い。俺は頷いて、エリカの腰抱いた。体が繋がってる。この感覚、ヤバい。エリカのまんこが、俺のチンポを包んで、熱い。

エリカが速くした。ぱん、ぱんって音が、布団の中で響く。エリカの息が荒くなって、

「はあっ、はあっ、いい……」

俺も限界。早漏の恐怖あったけど、エリカが優しくリードしてくれて、なんとか持った。

「エリカ、中に出す……」

「いいよ、中に出して」

エリカが腰を激しく振って、俺はどぴゅっと中に出した。熱い精液が、エリカの中に。体が繋がってる。この感覚、脳が焼けるみたい。

エリカもイッたみたいで、俺にしがみついて震えてた。

翌朝、みんなの前では、エリカはまた俺を「童貞くんw」ってからかってきた。でも、二人きりの時、一瞬だけ目が合って、エリカが微笑んだ。あの女の顔。

俺はもう、男になった。

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