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【長編】小さな彼女

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ミキちゃんは7歳の小学2年生で、身長134cm 体重不明 クラスでは後から2番目ということ。
年の割りにはかなり大きい子です。
あまり詳しく書くとウソっぽいのでデータはこんなもんで本題に。
あっ、私がミキちゃんと知り合った理由は、バツ1な私の彼女の連れ子です。

まず、普段彼女に使っている苺のローターを手渡してみました。
スイッチを入れてあげると
「なんだぁこれービリビリして面白い~」
と舌に絡む様なこの年齢特有の口調ではしゃいで私に擦り寄ってきました。

私があぐらをかいているとそこに収まるように座るのがいつもの事なので、
どれどれと私がローターを手に取り「ビリビリ攻撃だぁ」
とおへその辺りに押しつけるとくすぐったがりながらも、いやがらずにニコニコしながら
「そんな攻撃平気だもん」と私の手を見つめていました。

スタイルで座っているミキちゃんに今度は
「クンツァイト様のスーパービリビリ攻撃を耐えられるかな?」と
いつも遊んでいるセーラームーンに引っかけてパンツの中心部に押し当ててみました。
すると「アッ」と声を上げ振り向きながら私の顔を見るなり
「くすぐったいけど平気」と言ってきたのです。

続けていると「ハァーッ、アッ」と今まで聞いた事のないトーンで
明らかによがっているんです。その瞬間、私は彼女にバレたらと頭をよぎり
急に怖くなり(その表情や仕草が彼女とそっくりで)
ローターをその部分から外すと「アッ」と声を上げると同時に、私に残念そうな表情を見せるじゃないですか。

一瞬の沈黙の後にミキちゃんが、もっとやって良いよと言ってきたのです。
でも、バレたら の思いが頭に渦巻く私は何も出来ずにいると、耳元に口を近づけ
かの泣くような声で「あのね、ママには内緒にしてね」とミキちゃんが言ってきたのです。

その瞬間何かが私の中で弾けてしまいました。
大きく開いた足の中心に再度ローターを押しつけると、
ハァー、アッ、ハァ と先ほどよりも遙かにハッキリした口調でよがっているんです。
子どもパンツ特有の厚みのある布を通してもしっとりと湿ってきた感触が私の指に伝わり、
クリトリスはこのへんかな?と場所をずらした瞬間
ソレまでの途切れ途切れの声から突然「ハッハッハアン」と続けて声を発し
体を硬直させ、閉じていた目をカッと見開き私を見つめて
「もっはぁ、止めてちょっとソコ止めて、ちょっと止めて、止めて」
と力んだ口調で私の服を強く握りしめながら訴えて来るのです。

それでも止めずに続けていると力んだ口調は更に強くなり
「ハッ、アッ待って待ってまってっ」と発し、ガックリと全身の力が抜け
「またトイレに行きそう」
と文法のおかしな、それでいてミキちゃんなりの表現で私にイッた事を伝えてきたのです。

少し時間を置くとミキちゃんも落ち着き、カサブタが取れたから痛いとか、
ワケのわからない事を口走っていましたが、フーと息をはきニコニコした表情で
「気持ち良かった。ママには絶対内緒にしてね」とミキちゃんに念を押されて
ホッとするやらとまどうやらの私がそこに居ました。

以前よりここのスレッドを見ていた私は、小学生しかも2年生は流石に感じる事は無いだろうと思っていただけにミキちゃんのこの行動にはドキンとしました。
全ての小学生に当てはまるかどうかはわかりませんが、
少なくとも私がこの日経験した限りに置いては、小2の女の子は濡れるしイク事が出来る。
しかもそのよがりかたは成熟した女性と何ら変わり無いモノでした。

今日も彼女から電話があり夕食でもと言うので喜びいさんでお呼ばれしてきました。
呼び鈴を鳴らすと中からミキちゃんの元気な声が聞こえてきて、
さてどんな顔して会えば良いのか、悩んでいた私の考えを吹き飛ばす笑顔。
なんだかホッとしました。

食事も終わりウーロン茶を飲んでいると買い置きが無くなったから買ってくると
彼女がコンビニへ向かい家を出るやいなや、
ミキちゃんが「こないだのイチゴのビリビリまたやって」とせがんで来たのです。
コンビニは5分とかからない距離だし、ミキちゃんも今日はホットパンツだから無理だとなだめると、
スクッと立ち上がりいきなり脱ぎ始めようとしたのです。
「脱いじゃえば大丈夫だよ」とか言われてこっちがビビッちゃいました。

結局彼女が帰宅するまでの10分あまりの時間、ホットパンツの脇から手をいれ、
パンツの上から指で軽く刺激をしてあげると、直接触って大丈夫だよと、ねだってくるのです。
直接触るのは気が引けて適当な事を言いながらごまかしているうちに、
玄関が開く音がし、ミキちゃんも広げていた足をスッと閉じ
「塾の宿題が溜まってるぅー」と、何事も無かったように話題を変えて、
私が「んがあっ、そーなんだ」と、とっちらかってしまう始末。

私が帰り際に彼女の目を盗み、ターっと近寄ってきて
「○○君の事大好き、今度はビリビリやってね。ママには内緒だよ」と頬にキスをしてくれたんです。
私より11歳年上の彼女とは結婚を意識しつつ付き合って居ますが、
最近はミキちゃんとの関係が急に深くなり、今7歳のミキちゃんに圧倒され、
今後の事を考えると、なんだかとまどう今日この頃です。

ある日、彼女の自宅からの発信で、携帯に電話が入ったのです。
あれ?自宅からなんて珍しいなと思いながら、電話に出てみるとその声はミキちゃんでした。
屈託のないその声に私はしばらく耳を傾けていると、
突然「今度いつ来てくれるの?」
「ママが一人で寂しかったら○○君に電話して来てもらってって言ってたの」と。
話を聞くと、働いていているお店で(飲み屋です)、
この日はパーティーとかで、帰りが明け方になるとの事でした。

昨今恐ろしい事件が多く、小2の女の子を自宅とは言え一人にしておくのもと思い、
私は仕事を早々に切り上げ、週末であった事もあり、ミキちゃんのもとへ向かいました。

玄関に付くとすぐさま携帯から電話をかけ、着いた事を知らせ鍵を開けてもらいました。
中に入るやいなや私の顔を見たミキちゃんは思いっきり飛びついてきたのです。
飛びつくだけなら驚きもしないのですが、ミキちゃんは私にキスをしてきたんです。
しかも、舌まで入れてきたのです。

何処で覚えたのか訪ねると、
「マンガとかでもやってるし、それにママと○○君がやってるのもミキ知ってるもん」
と、私も彼女も気を付けてはいたのですが、しっかり見られていたようです。
それにしても、最近の小学生の知識には驚かされました。

私に抱きつき離れようとしないミキちゃんを抱きかかえたまま、
私は部屋の奥へ入りいつもの場所にあぐらをかいて座ると、
自分の定位置はココといった感じで私の又の間に座り、
学校での出来事や、運動会がに行われる事などの話をしだしました。

10分も話したでしょうか、一瞬ミキちゃんが何かを思いだしたように立ち上がり、
ちょっと待っててと私のもとから離れると、なんとイチゴのローターを手にして戻ってきたのです。
私はビックリしました。
彼女がしっかり隠し持っているはずのモノを、ミキちゃんが手にして私の前に来たのですから。
「みつけちゃったぁ」と誇らしげにイチゴのローターを私に見せ
「コレやって良いよママいないから」
とデニムのミニスカートをまくり上げパンツを脱ぎ始めようとしたのです。

その時私はとんでもない事してしまったと本当に悔やみました。
まだ何もわからない7歳の少女になって事を教えてしまったのだろうと。
私はかなり気が動転していてミキやんに声を荒げて、ダメっ。とパンツにかけた手を叩いてしまったのです。
私の態度にビックリしたミキちゃんはキョトンとし
次の瞬間目に涙が見る見るうちにいっぱいになり、大声を出して泣き出したのです。

「だって、だって、だって」と繰り返しながら泣きじゃくるミキちゃんを、抱きしめ
私の正直な気持ちを、ミキちゃんに行った行為が犯罪である事、
7歳の子に伝わるかどうかなんて、考えもせず全てを伝えました。

ミキちゃんは、学校で大人の人に変な事をされそうになったらどう対処するかも習ったと、
泣きながら私に話してくるのです。
へんな事をされそうになったら大声を出す事どういった事がイケナイ事なのか、私は驚きました。
私が行った事全てが変質者が行う行為として学校で習っていたのです。
ミキちゃんはしっかり認識していたのです。
ソレをわかっていながら、受け入れた事をミキちゃんなりの言い回しで一生懸命
私に伝えてくるのです。

「だから、だから、触って良いよって言ったもん、ミキが自分で言ったもん」
「くすぐったいけど平気って、ミキ自分で言ったもん」
「ミキ○○君の事好きだもん、悪い事してないもん」

泣きながら繰り返し繰り返し訴え続け、それを聞いた私も涙が出そうでした。
ミキちゃんをグッと抱きしめ、ごめんねと繰り返す事しか私には出来ませんでした。
この時、私は自分の中でミキちゃんに対する気持ちがガラッと変わった事に気が付きました。
最初は自分の好奇心からの行為だったのですが、今は違います。
ミキちゃんを愛してしまったのです。

その夜は一緒にお風呂に入り、体を洗ってあげながら、ミキちゃんの
「赤ちゃんってどこから生まれるの?」の質問をきっかけに性教育の授業となりました。
イヤラシイ感情が微塵もない少女の目を見ながらの説明があんなに大変だとは思いもしませんでした。
世の親が性教育から逃げたがる気持ちが少しわかりました。
私は、まーやってしまった行為が行為ですから、男の人は好きな女の人の裸を見ると
オチンチンが大きく堅くなり、女の人のオマタにある穴に入れ・・・と、
恥ずかしながら勃起した自分のペニスをミキちゃんに見せながら説明をしたのです。

結局その夜はミキちゃんも、「今日はなんだか違うね。○○君とお泊まり出来て嬉しい」
と言って、今度合う時、ビリビリやろうねと布団の中で、指切りをさせられ、眠りについてしまいました。
私はホッとする気持ちと、それでいて残念に思う気持ちが入り交じり、この先どうなるのか・・・。
彼女はすっかり私に懐いたミキちゃんの態度をみて、
私と結婚する事になんの疑問も持っていないようですが、
私はミキちゃんの事が気になり、彼女との会話も上の空になりがちです。

長々書いて本題は無しかよと突っ込まれそうですが、ここのところ仕事が忙しく、
彼女と会う事も全然出来なくなっていたので、それほどミキちゃんと会う回数も多くなく、
また、ミキちゃんと二人きりになる時間は更に減り、私自身罪悪感に苛まれ、
皆さんが期待する行為に至る事はありませんでした。

しかし、今後どの様な事が起きるのか私自身まったく想像出来ない状況に至ってます。
また、今月の連休には彼女の家に泊まりに行く事になっているので、さらなる発展があれば、
出来る限り事実を書き込ませて頂こうと思います。

最近、彼女は私とミキちゃんの態度に何かを感じているのか、
私とミキちゃんが二人きりにならないようにしているようなのです。
一方ミキちゃんはというと、二人きりになった時しかイチゴのビリビリは出来ないと、
強く言い聞かせたからか私と二人きりになろうと、必死なのです。

突然、ケーキが食べたいと言いだし、じゃぁ買いに行こうと私が彼女に言って立ち上がると、
みんな一緒に行くの?と聞く始末なんです。ママだけで買ってきて、と。
ミキちゃんの行動に気が付いた私は気が気じゃありません。

隣の部屋で彼女が洗濯物を畳んでいるにもかかわらず、今なら大丈夫だよと言って
パンツを脱ごうとしたり、トイレに立った私についてきて
一緒に入ればママにはわからないから大丈夫と言ってみたり。

先日の連休中彼女はお店を休んでいてずっと一緒にいたので、
ミキちゃんと二人きりになることが難しいと考えたのか、突然ミキちゃんが彼女に向かって
「ママはお店に行けばいいのに」とまで言うのです。
その一言に彼女の表情がそれまでのにこやかな笑顔から見る見る変わり
「ミキっ、なんでそんなに○○君と二人きりになりたいのっ?なんかおかしいよっ」
「○○君は私の彼氏なのよっ、ママと一緒にいるからミキも一緒にいられるんだから」
などと、表面上感情を押し殺してはいますが、その声は震えていて、
私はその場から逃げたい気持ちでした。

こんな状況下、昨日の土曜日ミキちゃんと久々に二人きりになれたのです。
昨日の土曜日は彼女とミキちゃんが私のマンションにやってきました。
なんでも、昼から旧友と会い食事をするとかで、私にミキちゃんを預けにきたのです。
以前の出来事から、出来れば両親に預けたいと考えていたようですが、
あいにく彼女の母は喘息持ちで、この日お父さんは仕事だとかで、
ミキちゃんの相手は一人じゃ出来ないと言われ苦渋の選択だったと。
そういう言い方を実際に私にするから、相当疑われている私です。

そんな私に「最近この子ちょっと変だから気を付けてね」
と言い残していった彼女を複雑な思いで私は見送りました。
ママを見送るミキちゃんは、何時に帰ってくる?早く帰って来てくれる?
とか悲しそうな顔で言っていたので、やっぱりママが一番なだなと思ったのもつかの間・・・
二人っきりになれたミキちゃん、ママ4時頃だって夕方まで帰ってこないねと、
その時のミキちゃんの嬉しそうな笑顔はまさに天使のようでした。
もしかしたら小悪魔かも。

ミキちゃんは私のマンションには既に数回来ているので、勝手知ったる他人の家なので、
必要なモノの在処はだいたい分かるのにこの日は、
部屋の中をあっちこっちとウロウロして何かを探している様でした。
私はまたローターでも探してるのかなと思っていると
「こないだママとみてたのココにもあるの?」と聞いてきたのです。
なにを言ってるのかと聞いてみると、以前彼女の家で夜中に二人でアダルトビデオを見ていたら、
オシッコと言って目を覚ましたミキちゃんに慌てた事があったのですが、
その時みていたビデオの事をミキちゃんはり言っていたのです。
それを見てみたいと。

私はわりとソフトタッチのDVDを選びミキちゃんと二人で鑑賞をすることにしました。
女性がペニスを扱き頬ずりするシーンが流れると、
瞬きをするのも忘れ食い入る様に画面を見つめるミキちゃんが突然私の方をみると
「○○君のオチンチンもまた大きくなった?」
と言いながら、股間をチラチラ見ているのです。

私が、え?と聞き返すと
「男の子って、エッチな事考えるとオチンチンが大きくなるんだよね」と。
どこでそんな事を知ったのか聞いてみたら、以前お風呂で教えてくれたじゃんと。
私は、自分で教えた事をすっかり忘れてしまうほど興奮し、
当然ペニスもジーンズの上からでもハッキリ分かるほど勃起してました。

しばらく見ていると、ミキちゃんはモザイクで隠されたその部分を指さしながら、
「アレじゃモヤモヤしてて良くわからないから、○○君の見せて」と言ってきたのです。
分かってはいますが、何を?と聞き返すと、恥ずかしそうに伏し目がちにして、
私の股間をチョンとタッチしてきたのです。

私はもうそれだけで発射してしまいそうになりながら、
ミキちゃんの顔を見ると、着ていたピンクのワンピースを大きくまくり上げ
「オレンジのパンツだぁ」と足を広げて見せてきたのです。

会話としてはとても不自然ですが、二人の間では妙に意志の疎通が出来ていて、
ミキちゃんは自分の気持ちを精一杯伝えているのだと直ぐに気が付きました。
「え~」と私が言いながら、意地悪そうにミキちゃんの顔をのぞき込むと、見る見る顔が真っ赤になり、
だってぇーっ 、と少女独特の口こごもった言い方でテレを隠しているのです。

そして、「早くっ、見せてよ」と言うのです。
私がミキちゃんの顔を見ながらジッパーに手を持っていくと、
ミキちゃんはゴクッっと音を立ててつばを飲み込んだのです。
いや、音はしなかったかも知れませんが、そのように私に見える程の態度をしていたのです。

私がジッパーを開け出しずらそうにしているとズボン脱いじゃえば良いよ、
と股間の一点を見つめたままミキちゃんが言ってきました。
私は何も言わず立ち上がり、ジーンズを脱ぎました。

その時ミキちゃんが「アッ」と声を上げ自分のパンツの中心部を指でつまみながら
「オシッコじゃないよっ、違うんだよっ」と突然言い訳でもすかのように言い出したので
近づいてみてみると、パンツの中心部が濡れてしみているではないですか。

そっとその部分を指で触ると「アッ」っと声を上げて
「モハァッ、声でちゃったぁ」と感じている事を必死に隠し作り笑顔で私に言うのです。
パンツの上から指でやさしくさすって上げていると、うつろなめでとぎれとぎれに
「ビリビリは? イチゴのビリビリでやって」と言ってきたのです。
家にはローターが無いので指で良いかと聞くと、直接触ってくれるなら指でも良いと言ってきたのです。

以前は、踏み切れなかった一線をこの日は簡単に踏み越えられたのです。
私は、ミキちゃんのパンツの中へ裾から手を入れると、直接クリトリスを指でさすりました。
ミキちゃんの股間は成人女性のソレに引けをとらないくらい濡れていて、指を往復させるたびに
「ハァアッ、ハァアッ」と声を発するのです。

しばらく続けていると、ミキちゃんの手が私のペニスを握り、
「○○君も気持ちいい?」と訊いてきました。
ビデオの男優がキモチイイと連呼していたので、ソレをまねして扱いて来たのです。

試しに、私がミキちゃんにキスを求めると、ビデオの女優を真似る様に唇を重ねてきます。
ミキちゃんの股間からはピチャピチャとイヤラシイ音をたて、
ハァアッと声を出すリズムに同期しながら、膣口がヒクヒク動いているのです。
その動きに合わせるかの様に、ペニスを扱くミキちゃんの手も力が入ります。
その刺激に耐えながら、クリトリスを重点的に攻めはじめてまもなくすると、
はじめて試した時のように突然
「ァハッ、ハッ、あっ、止めて、そこ止めて、ヤメテ」
とペニスを握る手にグッっと力が入り、訴えてきたのです。

私のペニスもガマン汁でベトベトになり、限界寸前でした。
クリトリスを更に刺激した次の瞬間ミキちゃんの口から予想もしなかった言葉が発しられたのです。
「アッ、待って、待って、アッ、怖い、怖い、待って」
全身硬直し、足はピンと突っ張り、クロスさせ、つま先をクッ、クッっと伸ばし、「はっ、怖い、怖い」と。

私はミキちゃんにもう止めるか聞くと、目に涙を溜めて、止めてと懇願するのです。
クリトリスの刺激を控え、指を止めると
「ハァー、こないだみたいになるの気持ちいいけどっ、怖いの」と力んだ声で訴えて来るのです。

その愛らしい顔を見た次の瞬間私は限界を超えてしまいました。
自分の握っていたペニスが突然痙攣をし、大量の白い液体を発した事に
ミキちゃんは相当ビックリした様で、痙攣のたびに飛び散るその軌道を一回二回と目で追いかけ、
顔や髪の毛、胸にまで飛び散った液体を不思議そうに眺めながら、それでいて困った顔をし
「どうしよう」と見る見る収縮していく私のペニスを握りながら、
気が遠くなりそうな私の顔を見て言ったのです。

しばらくの沈黙の後、私は、ミキちゃんにしてもらったから気持ちよかったよ。
と、笑顔で答えると、ミキちゃんの顔が一気に崩れ大声で鳴き始めたのです。
後で分かった事ですが、もの凄く固くなったペニスがビクビクした次の瞬間に、
私が苦しそうにウッっと発し射精し、ぐったりた姿を見て、
おちんちんがパンクして私が死んでしまったかと思ったそうです。

お風呂の中で、その事を聞かされ私は思わず「ミキちゃん面白い事言うね」と笑ってしまったのですが、ホントにおちんちんがパンクしたかと思ったんだからぁとふくれてしまい、しばらく口をきいてくれませんでした。

この一件でもう私の中では、ミキちゃんが私の彼女であり、
ミキちゃんのママはママにしか見えなくなってきてしまいました。
しかし、ミキちゃんとこんな関係になれるのもママがいるおかげ。
その事をミキちゃんにはじゅうぶんに言い聞かせました。

とは言っても、ホント、この先ママとの付き合い方をどうしようかと悩みは尽きません。
真剣にミキちゃんにでも相談しようかと考えている自分がココにいます。

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