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再会した従姉妹を弄ぶ。

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盆に実家に戻った時、従姉妹のミキと数年ぶりに再会した。
ミキは15歳で、昔から俺を「お兄ちゃん」って慕ってくれてた。


子供の頃はガキンチョだったけど、今はスレンダーな体に女性らしい曲線が加わってて、服の上からでもなだらかな胸のラインがわかる。細い脚がスカートから伸びてて、小ぶりなお尻がジーンズを少し張ってる。
あの成長ぶり、俺は子供の頃から密かに観察してた。親戚の集まりで彼女を抱き上げて遊んだ時から、彼女の肌の温もりが忘れられなくて、一人のメスとしてカウントダウンしていた。
ミキは俺を実の兄みたいに信頼してて、全く警戒しない。今回も、親戚の宴会に参加しているうち、気づいたら俺の部屋で寝落ちしていた。あの瞬間、絶好の機会だって思った。
部屋に戻って、ミキがベッドで寝息を立ててるのを見て、俺の心臓が鳴り始めた。彼女の黒髪が枕に広がって、白いブラウスが少しずれ、鎖骨が覗いてる。寝顔は無防備で可愛いけど、体はもう完全に女。俺、まずドアに鍵をかけた。カチッって音が部屋に響いて、緊張感が増す。次に、カーテンを閉めて部屋を薄暗くする。完全に暗くはせず、街灯の光で彼女の体を観察できるくらい。彼女が本当に起きないか確認するために、そっと髪を撫でる。柔らかい髪の感触、彼女の体温が指先に温かく伝わってくる。彼女の寝息が「すー、すー」って規則正しくて、起きる気配なし。次に、ハンカチをポケットから出して、彼女の目に優しく覆う。起きてもすぐには状況がわからないように工作。ハンカチの端を彼女の耳にかけて固定。彼女の顔が少し歪むけど、起きない。完璧だ。
彼女の体をじっくり観察する。ブラウス越しに胸の膨らみ、Bカップの柔らかい感触が想像できる。そっと手を置いてみる。温かくて、柔らかい肉の感触。彼女の体温が手のひらに染み込んでくる。彼女の寝息が少し乱れて、「ん……」って小さな声。起きるか? と思ったけど、ただの寝言。俺、ブラウスのボタンを一つ外して、ブラジャーが覗く。白いレースのブラ、胸の谷間が少し見えて、肌の白さが際立つ。俺、手を滑り込ませて、ブラの上から胸を揉む。柔らかい肉が指に沈み込んで、温かい。彼女の乳首が少し硬くなって、ブラ越しに感じる。彼女の体が少し動いて、脚が擦れ合う音がする。スレンダーな脚、細いのに筋肉質で、触ると熱い。彼女のスカートを捲り上げて、太ももの内側を撫でる。滑らかな肌、汗で少し湿ってる。彼女の匂い、シャンプーの甘い香りと、若い女の体臭が混ざって、鼻を刺激する。彼女の寝息が「はぁ……」って熱くなってきて、起きる瀬戸際。指を彼女のパンツの縁に這わせて、そっとずらす。彼女のマンコ、熱くて、少し濡れてる。指を入れると、グチュって音がして、彼女の体がビクッとする。「んっ……」って声が漏れて、心臓が止まるかと思った。起きるか? でも、彼女はまだ眠ってる。指をゆっくり動かして、彼女の反応を楽しむと、彼女の体温が指に熱く伝わって、粘膜の柔らかさがたまらない。
彼女を自分に都合の良い体勢に変える。彼女の体を抱き起こして、俺の膝に凭れかからせる。彼女の頭が肩に落ちて、温かい。彼女の小ぶりなお尻が太ももに密着して、柔らかい感触がたまらない。彼女のブラを外して、胸を直接触ると、柔らかくて、温かい肉の感触。乳首を指で転がすと、彼女の体が震えて、「あ……」って小さな声を出した。起きないか? スリルが興奮を倍増させるが、寝言のようだった。ズボンを下ろして、チンポを彼女の肌に擦り付けると熱い。太ももにチンポを挟んで、ゆっくり動かす。彼女の体温がチンポに染み込んで、俺のザーメンが彼女の肌に塗り込まれる。マーキングみたいだ。彼女の寝息が乱れてきて、薄らと目が開く。「お兄ちゃん……?」って、ぼんやりした声。俺、慌てて抱きしめながら、「夢だよ、寝てろ」って囁くと、甘えて俺にしがみついてきてやがて寝息を立て始めた。名残惜しいがここまでだな。
翌朝、ミキは何も覚えてないようで、「お兄ちゃん、昨日よく寝たよ」って笑う。でも、俺の手のひらには彼女の感触が、彼女の体には俺の匂いが刻まれてる。

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