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従妹との初体験。叔父のお膳立て?

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それは僕が地元の市役所に就職したばかりの頃だった。


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隣県(といっても車で1時間もかからない近く)に住む叔父から「お祭りがあるから」と招待された。
叔父には一人娘のアオイという従妹がいる。

アオイは僕より2歳年下の21歳で、歯科医院の受付嬢をしていた。

「招待しておいて悪いけど、ちょっと用事ができたから」と叔父と叔母はどこかへ出かけていってしまった。

僕はアオイと2人で夜祭りを見に出かけた。
山車(だし)が何台も出て、夜店も並んだ通りを人混みをかき分けながら、僕とアオイはゆっくり歩いていた。
時々アオイの手が僕の手になにかの拍子で触れたりするが、アオイは別段気にもしていないようで避ける素振りも見せない。

アオイは子供の頃から美人といえる顔立ちで、僕も憎からず思っていた。
叔父も日頃から、僕がアオイと結婚してくれたらと口にしていた。
いとこ同士は四親等だから、法的には結婚は可能だ。
しかしアオイは一人娘で僕は長男。養子になることには抵抗があるので、叔父の話も真剣には考えていなかった。
でも、そうなったらいいな、くらいのことは漠然と思っていた。

「人が多いな・・・」と僕が呟くとアオイは「あっちへ行こうか」と僕を促した。
僕はアオイについていった。
そこはお城の裏側で、僕たち以外誰もいなかった。
アオイは周りをキョロキョロ見て、誰もいないことを確かめると僕の手を強く握ってきた。
それだけで僕はドキドキしてしまった。

「ねえコウタくん、初めてしたのはいくつの時?」と訊いてきた。
恥ずかしながら、この歳になるまで僕は女性経験が一度もなかった。
僕が口ごもっていると、アオイはそれを察したらしく「私がコウタくんの初めての女になってもいいよ」と言ってきた。
そしていきなり僕にキスしてきた。

僕は恐る恐るアオイのおっぱいに触れた。嫌がる素振りはまったくない。
僕は勇気を出して、おっぱいを揉んでみた。アオイのおっぱいは少し硬めだった。
さらに大胆になって浴衣の襟元から手を入れ、直接触ってみた。
アオイは「あっ・・・」と小さな声を上げた。
さらに僕はアオイのブラジャーの下へ手を入れ、アオイの乳首をつまんだ。
アオイは眼をとろんとさせ、うずくまると同時に僕のズボンのジッパーを降ろしペニスを握って、いきなり口にくわえた。

アオイの口の中はとても温かく、ペニスの先っちょを舌でチロチロしてくるものだから、僕も知らないうちに腰を前後に動かしていた。

「アオイ、出る、出ちゃうよ!」と言うと、彼女はフェラチオをやめて
「どうせ出すなら私のあそこの中へ出したいんでしょ?」といたずらっぽく笑った。
「でも妊娠したらいけないじゃん」と言うと、「大丈夫、今日は安全日だから」と言って、いきなり僕にお尻を向けて浴衣の裾をまくった。
豊かなアオイの形のいいお尻が目の前に現れた。
誘惑するように左右に腰を振っている。

もう我慢できなくなって、パンティを下ろし、アオイの秘部に手を伸ばした。
そこはもうすっかり濡れていた。
指を入れると、また「あ・・・あん・・・」と尻をくねらせる。

「それじゃ入れるよ」と僕が言うと、アオイは入れやすいようにお尻を突き出してきた。
僕は指で膣のあたりに見当をつけて、ペニスをあてがった。
思ったよりかんたんにアオイの中へペニスが埋没した。

アオイは「く・・・ああ・・・」と歓喜の声を上げ、積極的に腰を動かしている。
僕も負けじと腰を前後に動かし、しばらくすると絶頂に達する予感がした。
「アオイ、もういっちゃうよ・・・出ちゃう」
「いいよ、コウタくん、私の中に、中にいっぱい出して・・・」
僕は思いっきりアオイの中に放出した。

しばらく2人は挿入したままの姿勢で、ぐったりしていた。
ペニスを抜いてアオイのあそこを見ると、精液が垂れて出てくるのが見えた。

僕たちが帰ると、叔父夫婦はもう帰宅していた。
「祭へ行ってきたのか?」と叔父が訊くので、僕たちは曖昧に笑って顔を見合わせた。
その夜は、僕とアオイは同じ部屋で寝た。

隣の部屋には叔父夫婦が寝ているので、もう一度アオイとセックスがしたかったが我慢した。
その代わりにアオイは、パジャマを脱いでおっぱいを吸わせてくれた。
声を立てまいと必死でこらえている表情がとてもかわいかった。
僕はアオイのあそこを触り、指を出し入れした。
アオイは口をふさいで声が漏れそうになるのを抑えている。
そして僕は、アオイの中に指を入れたまま眠るについた。

今考えると、叔父はアオイと僕が結婚させようと、わざとこのようなチャンスをつくってくれたかもしれないと思っている。

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