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念願の巨乳彼女との初H

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ようやく念願の彼女ができて浮かれてた。彼女の名前は美羽、16歳で小柄で超童顔。クラスで一番の巨乳なのに、いつも照れ屋で可愛いんだ。俺は性知識はエロ本やネットで仕入れてたけど、実体験ゼロ。期待と不安で胸がいっぱいだったよ。遊園地デートの日、ジェットコースターで彼女が俺の腕にしがみついてきて、胸の柔らかい感触が当たってドキドキした。閉園まで遊んで、終電逃しちゃってさ。「俺の家、親と弟いるけど、泊まっていけよ」って誘ったら、美羽は頰を赤らめて頷いた。家に着いて、親に「友達の女の子、泊めてやる」って適当に誤魔化して、俺の部屋に連れ込んだ。布団並べて、緊張感満載。隣の部屋に親と弟がいるから、声出せねえ状況が、なんか余計に興奮したよ。


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部屋の電気を消して、布団に入った。美羽の隣に横になると、彼女の体温が伝わってきて、心臓が鳴り響く。最初はじゃれ合って、枕投げしたりしてさ。彼女がケロロ軍曹の漫画持ってきて、「これ面白いよ」って笑うんだ。童顔の顔がくしゃってなって、可愛すぎ。俺は我慢できなくて、彼女の肩を抱き寄せた。「美羽、キスしたい」って囁いたら、彼女は目を閉じて応じてくる。初めてのキス、レモン味のリップが甘酸っぱくて、唇が柔らかくて熱い。最初は軽く触れるだけだったけど、だんだん深くなって、舌を絡めて。彼女の息が俺の顔にかかって、シャンプーのいい匂いがする。興奮が抑えきれねえよ。
キスがエスカレートして、手が自然と動く。美羽のTシャツの上から胸に触れた。ボリュームすげえ。服の上からでもわかる柔らかさと重み。彼女の体がびくっと震えて、「あっ、俺くん…」って小さな声。俺はTシャツを捲り上げて、ブラをずらした。生で見た胸、童顔に不釣り合いな豊かさ。薄暗い部屋で、肌が白くて、乳首は思ってたよりリアルな茶色がかってる。ピンクじゃないんだな、って驚いたけど、それが余計に興奮した。掌で揉むと、柔肉が指の間から溢れて、温かくて弾力ある。美羽の乳首が硬くなって、俺の指で転がすと、彼女の息が荒くなる。「恥ずかしい…見ないで」って言うけど、目が潤んでるんだ。
愛撫が止まらねえ。彼女の短パンに手を滑り込ませて、下着に触れる。すでに湿ってる。ビショビショで、熱い汁が指に絡む。俺は下着を脱がせて、初めて見る女性の秘部。毛が薄くて、ピンクの割れ目がぬるぬる光ってる。指をそっと挿れると、熱い! 中が熱くて、きつくて、俺の指を包み込む。美羽の腰が浮いて、「あんっ、俺くん…指、熱いよ…」って。彼女の匂い、甘酸っぱい女の匂いが部屋に広がって、俺の頭がクラクラする。家族にバレないよう、息を殺して指を動かす。くちゅくちゅって音が小さく響いて、彼女の体が震える。
俺は震える手でゴムを取り出して、着けようとする。手こずって、なかなかうまく行かねえ。美羽が恥ずかしそうに手伝ってくれて、ようやく装着。彼女を仰向けにして、俺が上になる。モノを入口に当てて、ゆっくり押し込む。狭い! 熱くて、きつくて、俺のを締めつける。中がぬるぬるで、滑るけど、処女膜みたいな抵抗があって、美羽の顔が歪む。「痛い…でも、俺くん、来て…」って。俺は腰を進めて、根元まで入った。温かい中が俺のを包んで、感動したよ。ピストン始めると、シーツが擦れる音がする。ざわざわって。彼女の必死な表情、声を殺してあえぐ姿がエロい。「んっ、んっ…俺くん、激しい…」って。家族の部屋が隣だから、腰振るたび緊張するけど、抑えきれない衝動で激しくなる。彼女の胸が揺れて、俺の胸に当たる柔らかい感触。
射精して、賢者タイム。ぐったりして、美羽を抱きしめる。彼女を愛おしく思うよ。この子が俺の彼女でよかったって。賢者タイム終わると、再び性欲が沸き上がる。二人だけの秘密、共有した幸福感で胸がいっぱいだ。

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