「さよさん!いく!いくよ!」
「きていいよ、いっぱいだしな!」
「さよさん!あぁ・・・さよさん、好きです、好きです」
もうね、アホです。
いきなり初対面でやらせてくれただけで好きですとは何事か?と。
それにも増して受け答えが
「私も好き!Y好きだよ、いいよ、すっごくいい」
彼女の腰を両手で抱えたまま放出。
びっちり密着させての放出で、俺はもう何も心残りが無い感じ。
「小さくなった?」
「はい」
お互い汗だくのびちょびちょなんでシャワー浴びることにしましょうという感じに。
フロに入る手前でタオル探したりしていると
「一緒に入りたい訳じゃないから!」
「さよさん、そんなの誰も聞いてませんよw」
「だからぁ!」
「いいですって、一緒に入りましょうよ」
「もぅ!」
フロでは何事も無く、その日は深夜というか朝方だってけれど2人で昼過ぎまで寝ていた。
次の日はデートなんてと思っていたが、部屋でまったり。
そろそろ帰らなきゃ!と思うと
「あのさぁ、好きって言ったのは、あれは流れでだから!」
「流れってなんです?」
「だからぁ!別にYの事好きって言ったのは本当じゃないはず!」
「いいですけど、そんなに手をバタバタさせてたらバレバレですよw」
「俺はさよさんの事好きですけど」
「えっ・・な、なんで、えっ?そんな・・・えっ」
誤魔化してる彼女がかわいくて、キスしてみた。
「初めてですよねキス」
「ちがっ!今のは油断しただけ!」
「なんで送らなきゃいけないの?」
とか
「私は別に好きでもなんでもないんだから!」
とかいいつつ、携帯とか聞いてくるしで駅まで送ってもらってその日はバイバイ。
その後、正式にというか、むこうは未だに私は付き合ってなんて言ってないと言っているがw
最近、ツンデレメイドカフェをTVでやってるのを見て
「さよさんこれ似あうよね?」
と言ったら
「なに?別にそういうキャラ飾ってる訳じゃないし!」
と怒ってたw
俺の口癖は
「素直じゃないなぁ」
になってしまっている。
時々甘えてくる瞬間が楽しくて付き合ってるのかもしれない。
「Yさぁ・・・また小さくしたいんじゃないの?」
とあんに迫ってくる感覚は俺にとってはうれしい。
「小さく?だって大きくなって無いもん、これ以上小さくしないでよw」
「私が大きくしてあげたいって訳じゃないよ、もしってことなら小さくして・・・って思っただけ」
「素直じゃないなぁ~、したいならしたい!って言えばいいのにw」
「そ、そんな!したいなんて思ってないし!」
どれどれ?
「ちょっ!ちょっとやめ・・・あ」
「もうこんなにぐっしょりじゃん!」
「ちがう!ちがうもん!」
「さよさん、素直になりなよw」
「ちょっ、なに?やめて!そんなつもりないし、ちょっと!やめ・・・んんっ ダメだって!触っちゃだめぇ、そんな・・・あぁ!」
「さよさん、くわえて!」
ちんぽ咥えさせながら指でぐちゅぐちゅかき回してみると、さよさんはすぐにいってしまう。
要はしたくてしてるんじゃなく、俺のを小さくしたいからするんだという理由付けらしいw
小さく「したい」というか小さくして「あげる」という恩着せがましい理由です。
「あぁY、もうだめ!小さくする前に私・・・わたしいっちゃう、あぁ、いくぅ、イクっ!」
「あぁ~あぁ~、さよさんいっちゃったの?」
「いきたくていったんじゃないもん!Yがそういう事するからでしょ!」
「じゃぁもう1回いっちゃえばいいじゃんさぁw」
そのままぐちゅぐちゅかき回してぷっくら膨らんだクリをぬるぬると擦るとすぐに二回目。
「また・・・またいっちゃう、あぁぁ、うぐぅ!だめ、だめ、すぐ、すぐいっちゃう!」
「俺も出していい?」
咥えさせたままぐちゅぐちゅこすりあげる。
「ん~ん~、だめらよぉ、んんっ もうらめぇ!」
ビクンとして股をぎゅっと閉じてしまう。
そのまま俺も発射。
びゅる!びゅる!
唇からこぼれる精液、放心状態の彼女。
「あぁ・・・もぉ・・・またいかされたぁ~」
小さくなった俺のを見て
「よしよし、大人しくなったね」
と笑っている。
俺は今彼女の家に月の半分くらいは居候。
バイト代で家賃少しでも負担しようと頑張ってる。
彼女は就職して一流じゃないけどOLしてる。
そんなこんなで今日に至るという事でした。



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