『無理してないもん! 雄一さん、大きくなってるじゃん ホントは興奮してるくせに』
めぐちゃんは、俺の股間を凝視しながらそんな指摘をする。
めぐちゃんのことを子供だとは思っていても、さすがにそんな格好を見せられたら勃起する。
それに、俺も格好つけていても、しょせん出会い系で家出少女を漁るような男なので、
すでに気持ちは変わりつつあった。
「でも、俺のデカいよ。めぐちゃんじゃ、入らないって」
『そんな大きいの!? 見せてよぉ』
めぐちゃんは、大人な格好をしていながら、好奇心いっぱいの子供の顔で言ってくる。
そして、俺のすぐ目の前まで歩み寄ってきた。
子供がこんな下着を身につけていて、違和感が凄いが、ギャップがやたらとエロい。
こういうエロ下着は、歳を取って弛んだりしてきた女性が、ごまかすために着るものだと思う。
めぐちゃんの歳では、まったく不要なもののはずだ。
そもそも、よくサイズがあったなと思う。
「驚くなよ〜」
俺はおどけながらズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。
俺のチンポは勃起していて、横向きにしとかないとパンツの上からはみ出てしまう。
いま俺のものは、ボクサーパンツの中で窮屈そうに横向きになっていて、
クッキリと形が浮かび上がっている。
『凄いっ! こんなの見た時ないよ! なんか入れてるの? 本物?』
めぐちゃんは、本当に驚いた顔をして見ている。
「触ってみる?」
『うん!』
めぐちゃんは、ノータイムで触ってきた。俺は、ちょっとヤバいくらいに興奮していた。
エロ下着の子供が、小さな手で俺のものをさすっている……。
『すっご、本物だ! 大っきいのにカチカチだね』
めぐちゃんは、パンツの上から俺のものをにぎにぎとしてくる。
小さい手が、俺のモノを握って撫で回していく。
理性が飛んでいく。目の前に、めぐちゃんの淡い膨らみが見える。
服を着ている時は真っ平らに見えていたが、このオープンカップのブラのせいもあるのか、
思いのほか膨らんでいる。
そして、シールで隠された乳首。
はっきりと見えているよりも、はるかにエロい感じだ。
こんなのは、AVでも見たことがない。
俺は、我慢しきれずにシールの上から乳首を触ってみた。
『んっ、エッチぃ♡ 子供相手にエッチなことしちゃダメなんでしょ?』
めぐちゃんは、小悪魔そのものの顔で言う。可愛い顔の女の子が、
意地悪なことを言うのは、凄くイイ。美少女の特権だと思う。
「めぐちゃんだって、カチカチになってるよ」
『へへ。だって、こんなの初めて見たから……。興奮しちゃった』
俺のを握りながら、可愛らしく言うめぐちゃん。
この歳でどれだけの数経験しているのだろう?
「脱ぐよ」
俺はちょっとだけ緊張しながら、パンツを脱いだ。ビンッ!と、俺のモノが勢いよく立ち上がる。
そして、少し揺れた後、ヘソにくっつくくらい反り返った。
俺も、いつも以上に興奮しているようだ。
『ヤバい。ちょっと凄すぎだって』
めぐちゃんが、俺のモノを指でツンツンとつつきながら言う。
その度に、俺のモノが左右に揺れる。
「でしょ。やっぱり入らないんじゃない?」
『かもね でも、手ならできるよ』
そう言って、めぐちゃんは手コキを始めてくれた。
めぐちゃんの小さな手では、指が回りきっていない。
でも、めぐちゃんはすごく上手に手コキをする。
小さな指が、俺のカリ首を撫で回し、絡みついてくる。
『ホントに固いんだね。ふふ。お汁出てるし』
そう言って、俺の我慢汁を塗り伸ばしていく。
小さな手の平で、我慢汁を塗りつけた亀頭を撫で回す。
くすぐったいと感じるほどの強い快感が走る。
「上手すぎでしょ。めぐちゃん○○さいなのに、ヤバくない?」
『へへ。よく言われる 気持ちいい? 舐めてあげようか?』
めぐちゃんは、可愛らしい顔でそんなことを言ってくる。
俺は、もう理性が効かなくなっていた。
「マジで? お願い」
『子供にこんなことさせて良いの?』
「うぅ……。ゴメン。めぐちゃんは大人だよ」
『うん!』
めぐちゃんは、無邪気に笑いながらうなずいた。
こういうところが子供だなぁと思いながらも、俺はなにも言わなかった。
めぐちゃんは、なんの躊躇もなく、俺のチンポに舌を這わせ始めた。
竿の横の部分から舐め始め、そのまま上に移動していく。
カリ首に舌が這い回り、凄く気持ち良い。小さな舌が、縦横無尽に這い回る。
俺は、今まで経験した中で、一番興奮している。
やっぱり、ギャップというか、背徳感がそうさせているのだと思う。
『大きい。ホントに大きいよ。なんか、ドキドキしちゃうよぉ』
めぐちゃんはそんなことを言いながら、夢中で舐めていく。
そして、大きく口を開けて、俺のモノを飲み込んでいく。
唇や歯が当たる感覚がするが、それでもなんとか口の中に入っていく。
半分ほど口の中に収めると、舌が絡みついてくる。それだけではなく、頭を前後に動かし始める。
どうしても歯が当たってしまうが、それでも凄く気持ち良い。
たぶん、俺が経験してきた中で一番のテクだと思う。
めぐちゃんは、嬉しそうに俺のモノをフェラする。
それにしても、小さな身体だ。きゃしゃと言うレベルではなく、やっぱり子供の体つきだ。
たぶん、クラスの中でも小さい方なのだと思う。
俺は、手を伸ばしてめぐちゃんの乳首を触り始めた。
シール越しでも、カチカチなのがわかる。
豆粒みたいに小さなそれを、俺は指で強めにこすり始めた。
『んっ、んーっ、ふぅ』
めぐちゃんは、一生懸命にフェラしながら、あえぎ始めていた。
俺は、正直イキそうな感じが強くなってきていたが、負けずに乳首を責め続ける。
めぐちゃんは、どんどん息づかいが荒くなり、顔も紅潮してきた。
『まだイカない? 雄一さん凄いね。みんな、すぐイッちゃうのに』
めぐちゃんは、ちょっとだけ悔しそうだ。
「いや、歯が当たってなければ、とっくにイッてるよ」
『そっかぁ、太すぎるんだね。ホント、凄い』
めぐちゃんは、子供の顔ではなく、牝の顔で言う。俺はドキドキしてたまらない気持ちになってきた。
「俺も舐めてあげようか?」
『うん。いっぱい舐めて♡』
めぐちゃんはそう言うと立ち上がる。
そして、そのまま前に動いて、俺の顔の前にあそこを持って行く。
目の前に、パンツの穴越しに、まったく無毛のあそこが見える。
成人女性のあそことは違い、ぷっくりと肉厚な感じのあそこ。
ぷにぷにと柔らかそうだ。
でも、クリトリスだけは、思いのほか大きめだった。
すでに包皮から半分程度顔を覗かせているクリトリス。
豆粒のような乳首と比べて、大人びて見える。
めぐちゃんは、自分であそこを広げていく。
ピンク色の内壁がウネウネとしているのまで見えてしまう。
『いっぱい舐めて♡』
めぐちゃんはそう言うと、クリの皮までむいてしまった。
剥き出しになった、肉の芽。俺は、吸い込まれるように口をつけた。
そして、ぷにぷにのロリマンを、狂ったように舐め始めた。
『んっ、ふぅ♡ クリ気持ちイイぃ、んっ、あっ、あっんっ! ハァ、あぁっ、んっ♡』
めぐちゃんは、すぐにあえぎ始めた。本当に気持ちよさそうだ。
少し塩気を感じる蜜。でも、生臭さなんかはゼロだ。
俺は、本当に夢中だった。ガーターベルトにも興奮するし、
少し上を見ると、シールを貼ったエロいおっぱいまで見える。
○○歳の女の子にこんな事をしているだけでもヤバいと感じるのに、
こんなエロい格好をさせていると思うと、背徳感が凄い。
俺は、剥き出しになったクリを舐め続ける。
『あっ、あっ、イクっ、イッちゃう! クリ気持ち良いぃっ!
イッちゃうっ! おにいちゃんイクっ! イクっ♡』
めぐちゃんは、立ったまま身体を震わせた。俺は、おにいちゃんという言葉にやたらと興奮した。
俺は、蜜でドロドロになった口の周りを腕で拭いながら、
「イッちゃったね。めぐちゃんは、エロい女の子だね」
『うん。エロいよ。おにいちゃんは?』
「俺もエロいよ。ていうか、おにいちゃんって?」
『え? あぁ……。そう言うと、みんな喜ぶからだよ。雄一さんは?どっちが良い?』
クリクリとした大きな目で見つめながら、俺に聞くめぐちゃん。吸い込まれそうだ。
「お、おにいちゃんでイイよ」
俺は、少し照れながらそう言った。女兄弟のいない俺には、
おにいちゃんと呼ばれるのは、新鮮ですごく良かった。
『わかったよ。おにいちゃん♡』
そう言って、めぐちゃんはキスをしてきた。小さな舌が飛び込んでくる。
でも、上手すぎる手コキやフェラと比べて、キスはメチャクチャ下手だった。
歯がガチンと当たり、
『ご、ごめんなさい』
と、慌てて謝るめぐちゃん。
「キスは苦手なの?」
『うん。ほとんどしたことないから』
「え? どうして?」
『キスはイケメン限定だから』
「なんで?」
『だって、キモいじゃん』
「セックスはできても?」
『うん。セックスは別だよ♡』
「そういうもんなんだ……。何人くらいしたの?」
『えぇ? おにいちゃんは、今まで食べた魚の数、数えてる?』
「えっ? 魚? 数えてないよ」
『そういうことだよ。私も数えてない』
「マジか」
めぐちゃんにとってのセックスは、食事のようなものということなんだろうか? 驚きすぎて声も出ない。
ビッチな神待ち少女
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