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モデルの募集に応募してきた美少女が興奮して

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手のひらの精液を草の地面に落とし、車からティッシュを取ってきて手のひらを拭く。俺はしばらくその場で放心状態だったが、車の近くにいる沙耶香に近づいた。

沙耶香は俺に向き直りキスをしてきた。

ネットリとした舌が進入してきて俺の舌を探っている。

俺も舌を延ばし絡めた。再び沙耶香の手が股間に延びてきて、うなだれたペニスに触れる。

「うっ!」

一瞬くすぐったい感覚が下半身を走ったがすぐに治まった。

興奮状態はお互いに継続しており、ペニスはすぐにニョキニョキと元気を取り戻す。

沙耶香の手はそんな俺のペニスの感触を楽しむかのように右に左にグリグリともてあそぶ。

トランクスの上から手が進入してきて、今度はダイレクトに亀頭をつかんだ。

とうとうトランクスも脱がされ、上半身も裸になった。

ペニスを握った手を上下に動かすのに合わせて沙耶香はバストを俺の胸に押し当て、全身を上下に揺すった。

「あーあんっ!あっあっあっ・・・。」

俺は手に持ったデジカメを車の中に放り込み、両手でバストを鷲づかみにすると揉み始めた。

「あっ!あーいい!気持ちいい・・・。」

手からこぼれ落ちそうな柔らかな乳房を持ち上げ、振動させ、中心に絞るようにしながらグニャグニャと揉みしだいた。

「そう・・それいい・・もっと強くして・・・。」

望みどおり激しく乱暴に乳房を弄ぶ。それでも沙耶香は握ったペニスを離さない。

勃起して張った乳首を軽くつねり上げる。

「あひーっ!」

そしてやさしく転がし、手のひらで円を描いて擦る。

沙耶香は必死に俺に持たれかけ崩れ落ちそうになるのを耐えていた。

腰がクイックイッと前後に動いており、膝をモジモジすり合わせている。

乳首を口に含む。唇で乳首を吸い上げながら舌先で転がす。

小さめの乳首は限界まで勃起していて、弾力があり舌先で押してみると跳ね返ってくる。

「うぐ・・うぐぐ・・・」

“チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!

レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・・・”

「あーん気持ちいい!もっと、もっとしてー!」

一瞬、沙耶香の腰が落ちかけたので両手で尻を支えた。

はちきれそうな弾力のある尻だった。

沙耶香を立たせたままで俺は徐々に下に下がっていった。

手からペニスが離れ、目の前に沙耶香の土手が現れた。

ヘアは薄めでフックラと膨らんでいる。

そこにキスするとビクッ!と身体が反応した。

舌を這わせてふくらみを舐める。

「うっうんっ・・・」

ボンネットに身体を預けさせ片足を持ち上げた。

「あっ!」

沙耶香の局部が目の前に露になった。

散々のジラシとオナニーのせいで沙耶香のアソコはトロトロにとろけそう具合で肉棒の挿入を待ち望んでいるように見える。

俺はその部分全体を口に含んだ。

「はんっ!いやっ!」

舌をクネクネと沙耶香のヘアを掻き分け割れ目に挿入し弄る。

舌先でその輪郭を確認するように舌先を這わせた。

「あっあーーん・・・」

舌先が硬く勃起したクリトリスを見つけ出したので集中的に攻撃する。

「あひっ!あああああああああああああ・・・・。」

すっかり野外にいることも忘れ沙耶香は大声をだし喘いだ。

唇をすぼめてクリトリスを吸い出しながら、硬く尖らせた舌先で上下にすばやく動かしてやる。

「あんっ!だめっ!だめだめだめっ!」

腰を引いて逃げようとするのを両手で尻を鷲づかみにし、しっかりホールドする。

“チューーーーくちゃくちゃくちゃくちゃ・・・れろれろ・・・”

「あっ!あーーーーだめっ!あんっ!・・い・・く・・いっちゃうーーー!」

激しく動く腰を抑えきれないほど沙耶香は腰を前後に動かし、全身を何度も反り返させ達した。

「あ・・あーー」

全身の力が抜けて崩れ落ちる沙耶香を支えた。

虚脱した身体はズッシリと重かった。

「はあはあはあはあはあ・・・。」

肩で息をしてる。エクスタシーに達した全身はシットリ汗ばみピンクに染まっている。

休ませる間もなく沙耶香を立たせると今度はボンネットに深く座らせるようにした。

両足を上げさせ膝を抱えさせると右手を割れ目に押し付けゆっくり挿入・・。

「あん・・」

“ヌプッ!ズブズブズブ・・・”

あっという間に指の根元まで飲み込まれてしまった。

沙耶香の肉壁は俺の指に絡みつき、吸い付きながら外に押し出すような感じだった。

空いた手で乳房を揉みながら挿入した指を出し入れする。

「あっあっあんっあんっあんっ・・・」

指の動きに合わせ喘ぐ沙耶香。

溢れ出る愛液が手とボンネットをネチャネチャに汚した。

“くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・”

規則的な音が流れる。

徐々に動きを速くしながらクリトリスの裏側のザラザラしたGスポットを擦る。

薬指も追加し中指と二本で手マンする。

“くちゃっ!くちゃっ!くちゃっ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!ちゃ!

「はっはっはっはっあんあん・・あああ・・そんなに速くしちゃダ・・ダメ・・あふっ・・」

俺は無言で激しく指を出し入れした。

沙耶香の腰が浮いてきて土手を空に向けるように反り返る。

「あっ!あっ・・・いいーーーいくーーーー!」

その時、沙耶香の股間から透明な液が迸った。

“ピュッ!ピュッ!ピューーーー!”

「いやっ!いやーーーーん。」

沙耶香の吹いた潮を俺は顔と上半身で浴びた。

「あ・・あああ・・ああ」

初めての潮吹きとこれまでにない絶頂で沙耶香は放心状態のようだ。

俺は無防備に開かれた沙耶香の両脚の間に顔を埋めて再び舐め始めた。

「う・・ん・・・。」

沙耶香の手を取ると強く握り返してくる。

「どう?」

「・・・・・。」

「満足しちゃった?」

「うん・・・すごかった・・初めてだよこんなの・・・。」

そして、沙耶香を立たせてボンネットに手をつかせた。

「入れやすいようにお尻突き出して。」

「うん・・こお?」

「もっと・・自分で広げてごらん。」

「う・・ん。」

パックリ割れた亀裂の奥からはトロリとした愛液が今だに溢れていた。

「次はどうする?」

「入れて・・・」

「どこに?」

「えーん・・沙耶香のここ!」

「ここって?」

「いじわる!・・・・沙耶香のオマ○コ。」

「お願いするときはどうするの?」

「・・・沙耶香のオマ○コに入れてください・・。」

「なにを?」

「・・オ・・チンチン・・。」

俺は勃起したペニスをつかんで沙耶香の亀裂に押し当てた。

沙耶香は待ち望んだかのように自分から腰をクネクネ動かし、挿入しようとする。

俺は意地悪してペニスで割れ目のを上下になぞるように擦りつけた。

「あーーん!早く・・・。」

それでも俺は亀頭の半分だけを埋める格好で小刻みに動かした。

「お・・お願い・・。」

恥じらいを捨てて沙耶香はお尻をクネらせてペニスを飲み込もうとする。

その矢先、俺は一気に腰を沈め挿入した。

“ずぶぶぶぶっ!”

「あっ!」

根元まで沈め亀頭まで抜く。

深く浅くゆっくりピストンを始めた。

「あっあん・・あ・あ・あ・あんあん・・。」

沙耶香の肉壁はペニスを沈めるとキューッ!と締め上げ、押し出そうとするのに抜くときは絡みついて引き寄せるような感触だった。

奥は微妙に痙攣し亀頭をくすぐる。

こっちが動きを止めると自ら腰を動かし出し入れする。

単調な前後運動に限らず時々腰を左右に動かしたり円を描く。

「はあはあ・・いい・・いい・・気持ちいい気持ちいい・・・

あんっあんっあんあん・・・あ・あ・あ・あ・あーん。」

二人交互に動きあいセックスの感触を確かめ味わう。

奥を突くように小刻みにピストン。

「あっあーー当たる当たるう!」

次々溢れ出る愛液が飛び散り玉から脚までビショビショに濡れる。

動きをどんどん速くする。

ますます締め上げてくる沙耶香。

「あっ!あっ!あんあんあんあん・・・・。」

「あーあーっ!気持ちいいよ沙耶香。」

「ほんと?いい?わたしの・・。」

沙耶香の背中に密着し後ろから乳房を揉みしだく。

沙耶香も手を延ばしてきて結合しているペニスの根元をつかんだ。

「あー入ってるう!」

亀頭は肉壁に擦れ、竿の根元は沙耶香の手に小刻みに手コキされる。

頭の中が真っ白になる。

俺の腹と沙耶香のお尻がぶつかり合い乾いた音が山に響く。

“ぱんぱんぱんぱんぱーんぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ・・・・”

「あっあっあんあん・・・だめっ!・・いい・気持ちいい。」

「あー!いいよ沙耶香ー!」

「イクッ!イクッ!・」

「いいよ。俺もイキそう・・・もうだめだー。」

“ぱんぱんぱんぱんぱん・・・”

「あんあーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」

「うっ!うっ!」

「お願いー中に出してー。今日大丈夫な日だ・か・ら・・」

「あーーーーーーーあっ・・・」

“ビュッビュッ!”

「うっうっ?・・・・」

俺たちはほぼ同時に絶頂に達した。

エクスタシーの瞬間沙耶香は強烈に締め付けてきて中でピクピク痙攣した。

さっきあんなに出したのに俺は今度も大量に中に放出した。二人はボンネットにグッタリと身体をあずけしばらく結合していた。俺がそろそろ抜こうとすると、

「ぬいちゃイヤ・・・」と言いながら沙耶香はくっついてきた・・・。

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