昔アプリで会って抱き潰してやった女が弟の彼女になったらしいwマジでビビったw
ぶっちゃけ飽きたからリリースしたんだけど、久しぶりに会ったらムラムラしたから抱いてやることにした。
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弟がバイトに出かけた直後。 彼女(仮にAとする)が、忘れ物を取りに来たとかで、リビングで心細そうに座ってたんだ。 Aは148cmくらいのチビのくせに、ニットの上からでも分かるバレーボールみたいな爆乳を抱えてやがる。まさに「素材の塊」だわw
「あ、俺さん……すみません、お邪魔して」 「いいよ。俺が取ってきてやるから、俺の部屋で待ってなよ」
半ば強引に自分の部屋へ連れ込む。 密室になった瞬間、俺は牙をむいた。 「……で、あいつ(弟)とはどうなの? 正直、物足りないんだろ?」 「えっ、……そんな、……健太くんは優しくて……」 「『優しい』ってのは、女を悦ばせる自信がない奴の逃げ口上だ。お前のその体、もっと奥まで欲しがってるのが顔に出てるぞw」
俺が彼女の肩に手を置くと、Aはビクッと震えながらも、拒絶はしなかった。 そのまま顔を近づけると、彼女からは既に、期待に震える甘い匂いが漂っていた。
「弟には内緒にしてやるから、本当の『快楽』ってやつを教えてやるよ」 そう耳元で囁くと、Aは顔を真っ赤にして俯いた。 試しにスカートの中に手を滑らせると、指先が触れた瞬間に確信したわ。 「……おい、もうビショビショじゃねーか。」 「……ん、……ぁ、……だめ、……そんな……っ」
言葉とは裏腹に、彼女の小さな体は俺の指を求めて、無意識に腰を揺らしている。 弟が大切に、大切に、温い正常位だけで扱ってきた箱入り娘が、たった数分の心理的揺さぶりで、メスの本能を剥き出しにしやがったw
前戯なんて、この「飢えた雌犬」には必要なかった。 俺は部屋の隅にあったヨガポールを彼女の腰の下に敷かせた。 「あ、……なに、これ……っ」 「これで腰を浮かせてみろ。あいつじゃ絶対に届かない場所まで、俺のが直接当たるからよw」
身長差30cm以上の立ちバック。 背後から彼女の重たい乳房を鷲掴みにし、そのまま一気に突き立てる。 「ゴリッ!!」と、彼女の浅い膣の最深部、子宮口に俺の先端が激突した。
「ヒッ、……あ、あああああぁぁぁーーーーーッ!!」
Aは白目を剥き、野生的な叫び声を上げてのけぞった。 弟のナヨナヨした突きとは違う、骨まで響くような衝撃。 俺が腰を叩きつけるたび、彼女の小さな体がガクガクと震え、爆乳が上下に激しく暴れる。 「グチュッ、グチュッ」という卑猥な水音が、部屋中に響き渡る。
「どうだ、あいつのより100倍気持ちいいだろ? 膣が喜んで俺のを締め付けてるぞw」 「……んあぁっ! ……すごい、……壊れる、……奥が、……熱いぃぃっ!!」
もはや彼女に、清楚な弟の彼女の面影はなかった。 俺の荒々しいピストンに合わせて、自ら尻を振り、もっと奥へ、もっと深くへと縋り付いてくる。 俺は彼女の細い腰を粉々に砕くつもりで、子宮を押し潰すように最後の一撃を叩き込んだ。 「ブシュッ!!」 弟の種なんて全部上書きしてやるつもりで、俺の熱い塊を彼女の最深部にぶちまけてやった。
脱力してヨガポールに覆い被さるA。 だが、俺はまだ許さない。 「おい、まだ終わってねーぞ。自分の体、鏡で見てみろ」 無理やり顔を上げさせ、結合部を見せつける。 「……っ、……やだ、……あんなに、……広がってる……っ」 俺のモノでパンパンに広げられた自分の秘部を見て、彼女は羞恥と興奮で再び絶頂(イ)きやがったw
「お前のここは、もう俺のものだ。あいつにはもう、こんな顔見せられないなw」 「……はい、……俺さんの、……俺さんのだけで、……いいです……っ」 精神的にも完全に屈服した瞬間だった。
しばらくして、Aは震える手で服を整えた。 ポニーテールが乱れ、頰を上気させたその姿は、入ってきた時の「清楚な彼女」とは別人の、欲情の残り香を纏った「女」だった。 「……健太くんが帰ってくる前に、行きますね」 ドアを開ける直前、彼女はしっとりと濡れた瞳で俺を振り返り、消え入るような声で囁いた。
「……また、……健太くんがいない時、……お願いします……っ」
その瞳には、弟には一生見せることのない、底なしの情欲が宿っていたわ。 今、俺はリビングで弟と談笑してるが、あいつは何も知らないw 自分の彼女が、さっきまで俺の部屋でヨガポールに跨り、白目を剥いて俺の種を欲しがっていたなんてな。




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