更にAは俺を驚かすことを言った。
「こっちのチンポの方が気持ち良かったでしょ?もう1回入れる?」
「えー?もう無理だよ~(>_<)」
笑いながら答えた彼女はもうAのチンポを握っていた。
俺はかつてない達成感もあったし、Aと俺の順位付けはチンポで決着してるし、口を出さずにベッドで彼女の隣にいた。
「やっぱりこれスゴいよねぇ…女の子は狂っちゃうよ…」
「狂っちゃった?」
「うん、これが癖になったら普通のチンチンじゃ満足できなくなっちゃうと思う。」
「普通のチンポになんか満足しなくていいんじゃない?」
Aはそのデカチンを彼女の口元に運んだ。
彼女も当然のようにしゃぶった。俺の目の前10センチのところで。
それが彼女の意思表示で、Aはそれを汲んですぐに動き挿入態勢に移った。
「おい、A、ゴムは?」俺は慌てて訊いた。
「置いてあるの小さくて無理。お、まだすげぇ濡れてる」
Aは当たり前のように俺の彼女に腰を沈めていく。俺に対する遠慮とか気遣いは一切ない。
「うぅ…やっぱり…」
「やっぱり何?」
「スゴいおっきい」
今度はAの奴、さっきより乱暴に挿入し、いきなりトップギアでピストンを始めた。
「ヤバい!ヤバい!もうイっちゃう(゜Д゜)」
「さっきのとどっちがイイ?」
「全然こっちーうぅぅーイくー」
すげぇ、10秒くらいでもうイった。
Aは手を緩めない。
「このチンポがイイ?」
「イイ~サイコーーイく~またイくーもうダメ~」
その時、彼女のアソコから何かが噴き出た。
俺もAも固まった。
彼女は涙を流しながらガクガクと体を震わしていた。
「え、何?オシッコ?」とAが訊くと
「うぅ~わかんないよ、何か出た…(T^T)」
「潮噴いたんじゃない?初めて見た…」
どうやらこれだけ俺の彼女をイかしまくってるAにとっても初めての経験らしい。
「わたしだって初めてだよー、もう今日は初めてばっかり~」とAの体を抱き寄せ自らキスを求めた。
Aは少しキスに応え、また質問をした。
「俺のチンポどう?」
「うぅ、無敵だよ~」
Aはまたピストンを再開した。
「どう?俺のチンポ最高!?」
まだ言ってる。
「最高~~」
俺の彼女もまだ狂ってる。そしてまた彼女は潮を噴いた。
もう辺りはビショビショで、Aも上半身全体に潮をかぶっていた。
最後、Aは彼女と胸を密着させる姿勢で、イく寸前まで激しく腰を振った。
俺の彼女はずっと絶叫してイきっぱなしで、彼女が白目をむいたところでAも慌ててチンポを外し、またもや彼女の腹の上に発射した。
意識を取り戻した彼女はずっとAにキスしてた。
「離れられなくなっちゅうよ~」
「これからもシようか」
「絶対だよ~?」
などとやり取りしてた。
俺は先程の光景に圧倒され、チンポは萎縮し、何も言わず見ていた。
その日以降、俺の彼女はAと俺が共有するセフレになった。
間もなくAには女がデキたが、俺たちのこの関係は内緒にされ、よく3Pをした。
彼女は俺と2人ではセックスしなくなったが、Aのデカチンで狂う彼女を見るのは興奮したし、俺も割り切って楽しんだ。
あれから10年経つ。
俺の元彼女は結婚したが、今も独身のAとセックスをしてる。たまには俺もまぜてもらえる。
旦那のチンポは俺と変わらない並サイズらしい。
可哀想に。Aの巨根とは比較にならないだろう。
俺は高校卒業後すぐに仮性包茎を治したが、今も巨根にものをいわすAのセックスを畏怖していて、自分のセックスには自信が持ててない。
ほとんどの女は巨根が好きだと思う。
高校卒業してから何人か彼女が出来たが、みんなにAを紹介した。
一緒に部屋で酒飲んでは自然な流れでAのチンポの話題を出す。
どの女もAのチンポを見ると3Pになる。
Aの巨根は見事にどの女も狂わした。
俺は自分の彼女がAのデカチンでメチャクチャになる姿を見ることに興奮を覚え、せっせとAに女を提供してきた。
その内の何人かは今もAのセフレでいる。
Aのカリデカ巨根のように、桁外れの名器には感情とかテクニックを超越して女を虜にする力がある。
それを知らない男も女もある意味幸せだと思う。
俺は今、初めて結婚を意識している彼女がいて、こいつだけはAに会わさないつもりだ。。。



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