「はぁぁ…おお…きいです。」
ずっと息を飲んでみていただけになっていましたがようやく言葉を出せました。
『ちょっと…ゴム…』
彼女は何も言わずに目を閉じてわずかに腰を前後に動かしています。
「あぁ…ふぅん…気持ちいい…気持ちいい…」
もうどうにでもなれと思い、腰を持って彼女を下から突き上げます。
「あぁっ!ああんっ!凄い…奥が…あっ」
しばらく突くと彼女が私の方に倒れてきました。
「気持ちよすぎです…大人のえっち…」
ぎゅっと抱きしめて彼女を固定し、胸と胸があたっているのを感じながら続きをします。
『まだ終わってないで?』
「はぁ…クリが…あっ……気持ちいい…いっちゃうかも…いく…いくっ…あっ…だめだめだめ…いくぅぅ!ひゃあん!」
クリが擦れるので気持ちよかったのか、身体を大きくビクつかせながら、いってしまいました。
『隣に聞こえてまうやん?もしかして腹いせか?』
と笑いながらいうと、彼女は立ち上がり斉藤さんの部屋の壁に手をつき、お尻をこちらに向けてきます。
「はい…いつもの仕返しです…手伝ってくださいね」
にっこりと笑顔を向けられ、また後ろから挿入します。
『ほらっ…こっちは一人でしてるんじゃないって教えてやれよ』
と言いながら腰を掴んで激しく音を鳴らしながら出し入れします。
「あっ!…パンパン…気持ちっいいぃ!…パンパン…激しい…奥までおちんちんが入ってる!…パンパン…入ってる!凄いおっきいのぉ…おかしくなっちゃう…パンパン…だめだめ…いくぅぅ…あっ…」
またいってしまい崩れ落ちそうになるのをなんとか抱えました。
次は正常位です。
「はぁ…はぁ…もう無理…これ以上やると…おかしくなるから…」
『だっておれまだいってないもん。それに先に仕掛けてきたんどっちやねん。』
この間は入れずに股間を擦りつけていましたが、彼女の腰がくねくね動いて卑猥でした。彼女が私の股間を追ってきていました。それに気づいて
『ほんまは?入れて欲しいんちゃう?』
「はぃ…やらしいおまんこに大きなおちんちんください!もっといっぱいくださ…あんっ!あぁん!」
言い終わる前に入れてやりました。
「はぁん…凄い…凄い…気持ちいい…」
『さっき咥えてたときみたいに自分でもっと気持ち良くなったら?』
ゆっくりと自分の手を股間に持っていきます。
「はぃ…あっ…クリッ…トリス大きくって…気持ちいいです…気持ちいい…はぁぁ気持ちいい気持ちいいですぅ…」
『どんだけえっち好きやねん。やばい…いきそうや…どこに出す?』
「えっ…ち大好きです!気持ちいいの…大好きです!くださいっ!お口っ!飲みたいですぅ!あんっ」
『わかった…口開けろよ。どろどろになったちんこいれてやるから全部しゃぶって飲めよ?』
「あっ…あんっ!凄いの!またいっちゃう!気持ちいい!ひぁあ!いくぅぅ!」
『いくっ!飲めよっ!』
すぐに引き抜き口に持って行くとむしゃぶりつきながらしごいてきます。今までないほど脈打ち精子が出ました。それを全部飲み干し、お掃除もしてくれました。
お互い息を整えてベッドに横になりゆっくりしていました。
「すごく気持ちよかったです。途中から酔いも覚めてるのに凄く気持ちよくって…なんだか大胆になっちゃいました。」
『今日はお隣さんに感謝しなあかんな。こんな機会くれてありがとうって。』
「確かにそうですね。うふふ。今日は泊まってください。まだお礼したいので…」
と言いながら、乳首を触ってきます。
『ちょっと休憩させてや…』
結局そのあと一回して、泊まって朝もう一回して帰りました。
この子はえっちの最中よく話す子ですね。それがまた良くって結構好きになっちゃってます…笑
家も歩いて10歩ですからいつでもやりたい放題です。



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