もう、まんこはびしょ濡れ。
そのまま応接のテーブルに仰向けに寝かせると、ブラウスを脱がせて、胸を揉みまくった。
隣の建物からも見えてしまう位置で、あかりもついているけど、どうせこの雨だから見えるはずもない。
お構いなし。
ここまでイヤイヤはするけど、本気の抵抗はしてこない。
基本されるがまま。
聞いたとおり、本当に美乳で、乳首の色もいやらしく真っ赤に熟れている。
肩紐を外して、ウエストまで刷り下げたブラジャーだけしかつけていない身体を、めちゃくちゃ乱暴に揉みまくった。
悠子は声は出さないが、ものすごく呼吸が荒い。っていうか、俺が楽しめればどうでもいいや。
ただ、雷が鳴る度に、悠子の身体がびくびくするのは萌えた。
おれは悠子を起こすと、手を引いて、接客カウンターの上で悠子を四つんばいにした。
そして、普段は父兄や生徒が腰掛ける側に悠子の尻を向けさせると、尻を両手で開いてなめまくった。
ちょうど、中腰になった顔の正面に、悠子のまんこがある。
さわったときは毛深い印象だったのだけど、土手周辺は毛が薄い。
まぁ、夏一日働いた後のまんこなので、その辺は想像どおりなのだけど、お構いなし。
「いやぁ、汚いから・やだ・・いやぁ」とか、今更なにを。
あの、悠子さん、あんたが誘ってきたんでしょ。
「悠子ちゃん、凄くにおうねえ。シャワーも浴びずになめさせる女とか、俺、初めてだわv」
我ながら非道い。
鼻先には悠子のアナルがある。
まんこをなめあげるリズムで、ひくひくしているのがひわいだけど、俺にアナル趣味はない。
それなりに手入れされているっぽい悠子のまんこだけど、アナルまでは徹底していなかったのかな。
ちょっと長い毛が、アナルから1本伸びていた。
俺はその毛をつまんで、抜けないように注意しながら軽く引っ張った。
悠子の動きが止まる。
俺が何をしているか少したって気付いたようだ。
悠子が手を伸ばして払いのけようとするより早く、俺はその毛を引っこ抜くと、悠子に鼻先にちらつかせて、
「肛門にこんな毛が生えていたよ。あとね、拭き残しの紙がついているけど、どうする?」
「いや~~~~・・・」
と言って、泣き出す悠子。
膝を折るようにして、机に突っ伏して肩を震わせている。
やばい、ゾクゾクしてきた。
なんだ、楽しいv
突然電話が鳴ってびびる。
社員講師からの確認の電話で、雨が止むまで仕事をしてから帰るとつげると、それで切れた。
雨はすこし弱まっている。
峠は過ぎたみたいだ。
隣のビルから覗かれるとまずいので、死角になっている教室に悠子を引っ張り込んだ。
大人しくついてきた悠子を膝立ちにさせると、俺はズボンを脱いで、ちんこをくわえさせた。
Aの話では、フェラはするけど、長続きしないのだとかで。
とりあえず、なにをすればいいかは分かってたみたいで、ギンギンになったちんこの根本を支えて悠子の顔に突き出すと、おずおずと咥えてきた。
フルボッキすると剥けるんだけど、普段の俺は仮性包茎なので、まぁ、臭かろう。
軽くえづいている悠子にお構いなしで、俺は頭を掴んでかなり乱暴に腰を振る。悠子のよだれがあふれて垂れるのが分かる。
ぬあ~~~、むちゃくちゃ気持ちいい。
悠子から積極的に舌を絡めるわけではないけど、とにかく唇がふわふわしていて、亀頭の出し入れにからみついてくる感触でゾワゾワする。
俺の彼女はフェラが下手で、っていうか物理的に口が小さくて、どうしても歯に当たる。
その点、悠子は本人がどうであろうが、凄くフェラ向きの口みたいだ。
根本まで押し込んでギリギリ余裕が残る。
もう限界。
とりあえず一発出すことにした。
おれは机に腰を寄りかからせて、自分を固定すると、悠子の頭をがっしり掴み、緩急無しの全力ストロークで前後させる。
右手は悠子の後頭部に添え、左手は髪を掴んでの、強制フェラだ。
グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・・・
ストロークする度に、鼻から抜ける呼吸音とチンポでこすれる口の間からいやらしい音が響く。
俺は出すそぶりを一切見せず、声が出そうになるのを、尻を引きつらせながら耐えて、いよいよ最後の一撃を悠子の口の目一杯奥に叩き込むと、一気に放出した。
精液が、喉を直撃するのが分かる。
人生最高の射精感だ。
悠子はびっくりしたように目をむくと、苦しそうにあえいでいたが、俺はちんこを根本まで押し込んだまま、悠子の頭を抑え続けていた。
「そのまま全部、飲め」
悠子は、ちんこを咥えたまま、えぐえぐ精液を嚥下しようとしていたので、舌が敏感になった亀頭にこすれてこそばゆい。
そんなこんなで2分くらい悠子の頭をゆっくりグラインドさせながら押さえつけて余韻を楽しんだ後、ゆっくりちんこを引きずり出した。
悠子は口元を手の甲で拭いながら、上唇で下唇を包むようにして口の中のを飲み下すと、潤んだ目で俺を見上げていた。
(やべぇ、超萌えるv)
賢者モードになりかけていた俺だけど、来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。
「悠子、もっと上手くフェラできないの? せっかくスケベな顔してるんだから、もっと俺を喜ばせろよ」
あ~、我ながら非道いこと言ってんなぁ・・・だけど、賢者になって優しくしたら、主導権を持って行かれそう。
つうか、エロ本紛いの台詞が通用する状況に、かなり興奮している俺。
悠子は突然立ち上がると、
「いやーーーーっ!!」
とかすれた声で悲鳴を上げながら、俺の首にしがみつくとキスをせがんできた。
舌をこじ入れようとする悠子。
う~ん、訳わかんないうえに、精子臭い・・・
そのキスにおざなりに応じる俺。
正直、面倒くさい。
気付くと、止みかけていた雨がまた強くなり、雷も鳴り始めている。
面倒くさいと思いつつ、チンコは反応し始めるから始末に悪い。
ヘソの辺りに勃起を感じた悠子は、おずおずと左手で掴み、そのまま固まっていた。
いずれにしても、半端な反応だぜ。
じれた俺は、悠子の手を掴み事務室に引きずり込んだ。
悠子を塾長の椅子に座らせると、足をM字に開き、肘掛けに引っかけさせたまま、またチンコをしゃぶらせた。
頭を抑えるのもだるかったので、
「少しは工夫しろよ」
というと、いきなり高速フェラ(笑)。
俺は、鞄からデジカメを取り出すと、動画撮影を開始。
俺がしていることに気付き、嫌がってチンコを吐き出し、顔を背ける悠子の髪を掴み、再度強制フェラ。
「あのさぁ、もう映っちゃってるんだよ。最後までいかせなかったら、この動画、ネットに流すから」
左手でカメラを扱いながら、右手でまんこをさわると大洪水。
中指と薬指を二本入れしてかき回すと、悠子の呼吸が荒くなってきた。
俺、自慢できるほど女を抱いている訳じゃないけど、ドMって、こういう女を言うんだろうな、と。
同時に、自分のドSっぷりに気付いて、かなり新鮮だった。
付き合っている彼女は、母性が強いというか、俺に甘えさせてはくれるけど、好きにさせてはくれなかったので、それに合わせたセックスになっていた。
ま、ぶっちゃけ、マンネリだよね。
だから、こんなに女を好き放題にしたのは初めてだ。
ぼんやりとそんなことを考えていると、またチンコがギンギンになってきた。
まんこから指を抜いて、悠子にその指をくわえさせる。
最初は嫌がっていたけど、強引に強制指フェラ。
唇が柔らかくて、すげぇ新鮮な感触。
もう撮影どころじゃない。辛抱たまらん。
悠子を椅子から引きずり下ろすと、床に四つんばいにしてバックからぶち込んだ。
「痛ッ・・ぁあーーー!! いや、あ、ぃやだって、あぁっ・・・」
ぬるぬるなのに、凄い締め付け。
やべぇ、すぐいきそうv
これでAとは穴兄弟だ。
というか、Aの元カノもやっちゃってるので、
W穴兄弟。
互いに兄でもあり、弟でもある。
馬鹿なこと考えながら腰をバンバン叩き付ける。
腰を突き出して根本まで押し込むと、ちょうど亀頭が奥に当たる感じ。
小さくあえぎながら、肘立ちで耐える悠子。
Aが挫折したバックで犯していると思うと、充実した征服感が襲ってきた。
どうせなら徹底的にやろう。
俺は悠子の髪を掴んで引き上げると、今度は床に顔を押しつけるようにして、尻だけ高く上げさせ、蛙みたいな格好にした。
そして形のいい尻肉を鷲づかみにすると、猛然とスパートをかけた。
「あ~、悠子のまんこめちゃくちゃ気持ちいいわ。なんで奴とかAとか、こんな気持ちのいいまんこ捨てちゃったんだろうね」
「・・・いやぁ・・いわないで」
完全に入った悠子。
俺の突きに、いちいち、
「いやぁ・・・いやぁ・・・」
という喘ぎで応じている。
入り口から膣奥の方へ、絞るようにぎゅうぎゅう締め付けがすごい。
正直、驚いた。
本当に気持ちいい。
「中に、中に出すぞっ!!」
最後の追い込みにはいる。
拒みながらも、なお締め付けてくる悠子のまんこ。
っていうか、本当に出したい。
むしろ俺自身の戦い。
「出すぞ、出すぞ出すぞだすぞっっ!!!」
ギリギリまで腰を振りながら、最後の瞬間に引き抜いて、悠子のアナルに押し込み、亀頭が飲み込まれたところで二度目の発射。
悠子がのけぞった拍子に、チンコが抜けて、半分ほどが悠子の背中から後頭部にかけて飛び散った。
あまりの気持ちよさに、俺は事務室の床の上に、裸になって仰向けに倒れ込んでしまった。
足下で悠子は蛙みたいな格好のままビクビクしている。
なんか、凄い状況だ。
先に動いたのは悠子だった。
床に女の子座りみたいになって、ティッシュで汚れを始末すると、今度は俺のちんこも掃除し、胸の上にもたれるようにして添い寝してくるような格好になった。
俺も、あまりに常識外れなセックスに感動して、思わず抱きしめちまった(笑)
いや、こんな好き放題させてくれるいい女を手放せない。
なんか、自分の性癖に目覚めて感動していた。
こうなったら、俺が主導権を握れる限り、悠子を引っ張ろうと。
いや、もう、今カノのことなんかどうでもよくなっちゃっていた。
非道い話だけど。
悠子には、ここまでやったからにはもう、お前は俺の女だ、と。
俺に抱きついて、舌を入れてくる悠子(笑)
ただし、付き合っていることが塾の人間にばれたら、その瞬間に別れる。
だから、明日以降、そういうそぶりを絶対に見せるなと、深く釘を刺しておいた。
それから、悠子が塾を辞めるまでの間、ホテル代わりに職場でやりまくりました。
ノーパンで来させたり、わざと厨房どもを挑発させたり、後輩講師を煽ったりと、かなり楽しかったですよ。



コメント