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巨乳若妻と愛撫し合って 

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人妻さんの名前はミーちゃん、25歳で結婚して3年目の子供無し。


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半年前まで働いてたみたいだけど、今は料理の勉強とかしてるらしい。

見た目は辻ちゃんぽい可愛い系なんだけど、聞いてみると昔はギャルギャルしてたとか言ってた。

いっかい昔のプリクラを見せてもらったけど、今とマジで別人だったし。

身長は150ちょっとなんだけど、スタイルが良くてねぇ。

洋服の上から見ても分かる巨乳でプニプニ系。

人妻だし狙うわけでもなく、暇つぶしっぽい感じでメールしてたある日

「今度の金曜日か土曜日飲みに行かない?」

というメールが着た。

旦那は?と聞いてみると、出張で日曜の夜まで帰ってこないらしい。

ミーちゃんの実家は埼玉らしく、実家に帰るって事になってるらしい。

思わぬデートのお誘いだったんでビックリしちゃったけどこんなチャンスはなかなかないから即OKした。

恥ずかしい話なんだけど、俺は大学に入って以来彼女ができた事はない。高校の頃付き合ってた彼女とは、大学に入ってスグにフラれちゃったし。

あとから聞いた話、サークルの先輩と付き合うようになったんだって。

だから3年以上も彼女いないし、2回だけ風俗に行ったぐらい。

そんな俺は暇を埋めるためにバイトしてたからバイト代をおろしてミーちゃんと飲みに行った。

学生だから無理しないでというミーちゃんのススメで、普通の居酒屋へ行った。

初めのうちはいつもの感じだったけど、酔い始めてから少しずつ変わっていってた。

酔い始めてテンションは上がりまくりで、居酒屋の次はノリノリでカラオケ。

少し離れたカラオケに向かう途中も、俺の腕にしがみ付いてきたりしてて完全に胸がプニュプニュ当たってた。

その時で既に俺はムラムラ。カラオケでちょっとあるかもって思ったけど、完全に期待は裏切られた。

ミーちゃんは1人で歌いまくりで、俺が1曲歌うと3曲歌うほど。

それでもかなり可愛かったから、彼氏になった気分で見守ってた。

3時間も歌うとミーちゃんもバテたらしく、とりあえずカラオケは出ようってなった。

疲れてるっぽいけどテンションは変わらずのミーちゃん。

ひとまず電車に乗った。

ミーちゃんの家は俺の降りる隣の駅。このまま帰るかな~って考えてたら

「まったりした店で飲み直す?」とミーちゃん。

でもよく考えてみると、お互いの降りる駅周辺にはチェーン居酒屋ぐらいしかない。

「だったらうちで飲み直す?酒買ってきて」と言ってみた。

断られるだろうって思ってたけど、ミーちゃんは話しに乗ってきてくれた。

「襲わないでよぉ~」と笑いながら、悪戯っ子みたいな顔をしてた。

もう完全に俺はミーちゃんに惚れてた。

近所の深夜スーパーで酒を買い込んで、8畳ワンルームのマンションへ行った。

部屋で呑み始めて、やっぱり会話は下ネタになり始めた。

俺に彼女がいなくて、数年間童貞だって話を言わされたりしてたからじゃ~ミーちゃんは?とか可愛い会話。

お互いの初体験の話で吹っ切れたのか、ポロポロと卑猥な話をしてくれた。

ミーちゃんが1番興奮したエッチは、結婚直前にした元彼とのエッチらしい。

露出系とか変態系で興奮したわけじゃなくて、もうすぐ結婚するのに・・・

でも我慢できない・・・っていう葛藤がやけに興奮したんだとか。

俺には全く理解できない感情だったけど。

後になって思うのは、この時多分ミーちゃんのOKサインだったんだと思う。

そういう浮気に興奮するって話だったから。

なのに俺は全然気が付かなくて、そのままエロ談話に没頭してた。

ミーちゃんはおっぱいを机に乗せるように屈みながら俺と喋ってた。

「ちょっ!なに机の上に乗せてんの?」

「だって重いんだよ~知らないと思うけど~」

「そりゃ~知らんよ。そんな重いもんかぁ?」

「重いんだってば、ほら」

今度は背筋を伸ばして、両乳ユッサユサと下から持ち上げ始めた。

どうせダメって言われるのを覚悟で、俺は身を乗り出して手を伸ばした。

「どれどれ・・・」

ミーちゃんは想像とは違い、ホラッ!と言わんばかりに胸を突き出した。

えっ?触ってイイの?と躊躇したが、恐る恐る下乳に触れた。

もうその瞬間、頭の中で何かが弾けたように、久し振りのオッパイを揉みまくった。

「重さだけでしょ~揉んだらダメ~~」

キャッキャ体をクネらせるだけで、ミーちゃんはおっぱいを飲ませてくれた。

「う~ん・・これじゃ~重いか分からんなぁ~柔らかいだけで」

「だって揉んでるし~。もうおわりぃ~」

「いやいや・・・まだ重さが・・・」

俺は立ち上がって、ミーちゃんの後ろにあるソファーに座った。

「なにしてんのよぉ~ほらぁ~早く戻って」

「どれどれ・・・」

面と向かってなかったせいか、俺は怖がらずに動けた。

後ろから抱き付くようにして、左右の脇腹の横から手を入れて揉んだ。

今度は遠慮なく。持ち上げるようにゆっくり大きく揉んだ。

ホントに柔らかくて、重量もかなりあった。

「だめでしょ~っ・・・んもう・・・だめってば・・」

この時になって、今日はマジでイケる!って思った。遅いけど。

後ろから久し振りのおっぱいを堪能していると、潤んだ目で振り返ってきた。

そんでミーちゃんの方からキスをしてきて、「っんっん」と舌を絡めてきた。

まあ~童貞に近い俺はそれだけでタジタジになっちゃって。

ソファーに押し倒されて、上に乗られたままキスをされ続けた。

けっこう長くキスしてたと思う。

口の周りがベトベトなるほど、ミーちゃんのキスは激しかった。

「こんなキスしたの久し振りっ」

唇を離すと、照れたようにニコっとしながら言われた。

「俺も。もう1年以上だし」

そんでそのまままたキスをした。

元カノはいつも受身だったから、上に乗られてキスされるのは初めてだった。

俺も相当興奮してたみたいで、ずっと舌を絡めまくってた。

もちろん巨乳にも時々手を伸ばして揉んだりしながら。

そしたら突然、ミーちゃんの携帯が鳴った。

ミーちゃんはビックリして跳ね起きて携帯を手に取った。

「ヤッバッ!旦那だ!喋っちゃダメだからね」

ミーちゃんは携帯を手に急いで玄関の方に向かって行った。

「もしもし~う~ん・・・どうしたの?えっ?う~ん・・飲んだよ~」

旦那から電話がくるとは思っていなかったらしい。

見てみるとミーちゃんはソワソワしながら話をしていた。

俺は思い出したかのように立ち上がり、ミーちゃんに身振り素振り手伝えた。

そっちは携帯の電波悪いから、こっちに来なきゃダメだよ!って。

何度も口で「で・ん・ぱ!で・ん・ぱ!」というと、ようやく伝わり、こっちに戻ってきた。

「うん、そうそう今廊下に出たんだけど、電波悪いみたいで。今は平気でしょ?」

なんとか大丈夫そうだった。

俺はミーちゃんをソファーに座らせた。

初めは酒を飲みながら音無しのテレビを見ていたが、いっこうに電話が終わらない。

ミーちゃんも「ごめんね」って何度も俺に手と顔で謝ってた。

なにやら旦那さんは酔っ払っているらしくウダウダと日記のような会話を続けているらしい。

ボーッとしながらミーちゃんを見たりしていて、俺はある事を思い出した。

1番興奮した話だ。

もしかしてこの電話中とかって凄いチャンス?って。

ゆっくり俺は隣に座って、背を向けるミーちゃんを後ろから抱き締めた。

そのまままたオッパイを揉み始めると、身をくねらせて逃げようとする。

けど、本気で逃げるんじゃなくて、ただ身をよじるだけ。

ホホを膨らませて「もうっ!」て顔をしてたけど、逃げ出そうともしない。

俺は調子にのって揉みまくった。シャツの中に手を入れて、ブラの上からも。

電話が終わらないのをいい事に、下の方にも手を伸ばした。

さすがにこれには拒絶して、足を開こうとはしなかった。

それでも立ち上がって逃げ出さないから、俺はおっぱいを攻める事にした。

Tシャツのようなシャツを着ていたので、それをゆっくり下から捲り上げる。

両腕で上にあげさせないようにされてたけど、俺はゆっくりまくりあげた。

それで後ろのホックを外して、強引に下からナマ乳を揉んだ。

乳首は硬くコリコリになっていて、ミーちゃんの口は横一文字になってた。

声を出さないように堪えてるっぽかった。

両方の硬くなった乳首を親指と人差し指で摘まんで、コリコリコリとしてみた。

ケツをくねらせるように身悶えるミーちゃんを見て、俺は最高に興奮してた。

それで俺はミーちゃんをソファーに押し倒すようにして、そのまま乳首にむしゃぶりついた。

「んはっ」と一瞬だけ小さく声を出していたが、バレなかったみたい。

乳輪が少しポコッと盛り上がっていて、なんか妙に卑猥。

乳首は普通サイズで目の前でビンビンに硬くなってた。

元カノが貧乳系だったから、目の前にある形の良い巨乳に興奮した。

初めは荒々しく揉んじゃって、乳首も舐めまくっちゃってた。

「だめでしょ!」頭を小突かれて、ミーちゃんに口パクで怒られた。

でも拒絶してるわけじゃないから、激し過ぎたのが怒られたっぽい。

だから今度は優しく揉んだり舐めたりをして楽しんだ。

途中から足の間に足を入れて、アソコをモモで圧迫してやった。

期待通りミーちゃんは太ももにアソコを擦り付けてきた。

旦那とは曖昧な返事をしながら会話しつつ、俺の太ももに擦り付ける姿に感動した。

エロい女ってAVとかの演技だろぐらいに思ってたから。

モテない俺には仕方が無い。

オッパイを舐め始めて20分ぐらいしても、まだ旦那はずっと喋ってる。

興奮しまくりの俺は、我慢しきれずにまた下に手を伸ばした。

タイトなパンツを穿いていたから、その上からアソコを触った。

さっきとは違って、今度は拒絶しない。

大丈夫なんだって思って、優しく撫でまわした。

ミーちゃんは目を閉じて、眉間にシワを寄せながら「んっ」と口を閉じていた。

だからベルトを外してパンツを脱がせてみた。

明らかに協力的に腰を浮かせてくれたから、難なくパンツは脱がせる事ができた。

上下揃いのピンクのパンツが目の前に現れた。

触ってみると確かに濡れてる。下着が湿り過ぎてて、表面までピチャピチャ状態。

濡れてるよ!と口パクで伝えると、ミーちゃんは「もうっ!」とホホを膨らます。

足に力は入っていなかったから、下着のズラしてみると念願のアソコがお目見え。

ビラビラは小さくて、毛はかなり薄い。っていうかチョビチョビ生えてただけ。

濡れた液で糸を引いていたから、それをすくってクリトリスにつけて撫でた。

やっぱりアソコを直接イジられるとヤバいのか、口を手で押さえてた。

下着も邪魔だったから脱がせた。

もう俺はアソコにむしゃぶりついた。音を出さないようにだけど。

俺の唾じゃない液体が、どんどん溢れてきてた。

声も必死で堪えてるっぽい。

両手で左右に広げて、クリトリスから穴までを上下にゆっくり舐めるとケツがヒクヒクと動き太ももまでプルプルし始めてた。

指をゆっくり入れてもプルプル動いてて、相当感じてるっぽかった。

アソコから出た液体がケツの穴まで流れてたしね。

じょじょに指の動きを速めたら、さすがにストップがかかった。

もうこのまま入れてしまえ!と思って、俺はジッパーからチンコを出した。

「入れちゃダメ!」と口パクされたから

「大丈夫、入れない」と答え亀頭でアソコを擦った。

濡れまくりだったからこれがまた気持ち良くて。

からかうように亀頭の裏でクリトリスを少し激しく擦ってみた。

するといきなりミーちゃんが起き上ってきた。

怒られるかと思ったけどそんな事はなかった。

わざと怒ってる顔をしながら、俺のチンコを握ってきたから。

ギュっと強く握られたけど、その後はシコシコと動かされた。

それで俺の方を見てニコッとし、いきなり亀頭をペロリとされた。

また俺の方を見てニコリ。

片手に携帯を持って相槌を打ちながら、ミーちゃんは俺の太ももに頭を乗せてきた。

目の前でチンコをシコシコしながら、旦那と会話をしている。

残念な事に俺はそれだけでもイキそうなレベルだった。

ここでイッたら最悪だって思い、必死で我慢した。

手コキが凄いうまくて、ホントにヤバかった。

ミーちゃんの会話が止まった瞬間、また亀頭をペロリ。

少し会話をしてサオをペロリ。

何度もこれを繰り返してて、俺はM男君にでもなった気分だった。

片手を突っ込んでオッパイを揉むのもやっと。

喋り終わるとすぐペロリとするから、狂いそうになるほど興奮した。

やっと電話が終わった頃には、三擦りでイクぐらいの状態。

「もぉ~イタズラしちゃダメでしょ~~」

そう言ったミーちゃんはおもむろにチンコを咥えた。

「ヤバいって!マジでイっちゃうから!ヤバいってば!」

腰を引こうとした瞬間、俺は暴発した。

ミーちゃんの口の中にドクドクと精子を出しちゃった。

「んんっ」と言いながらも、ミーちゃんはそのままフェラしてくれた。

完全に精子がで終わって、俺は放心状態。

口に精子を溜めた状態で「んんん・・・」と俺に近寄って来た。

俺はティッシュを取って渡した。

「ゴメン・・・もう限界ギリギリだったから・・・」

死ぬほど恥ずかしかった。

「焦らされて興奮しちゃった?」

「マジでヤバかったし。手でイキそうになってたんだよ」

ちょっとの間ソファーで寄り添うようにしながら、飲みかけのお酒を飲んだ。

「ねぇ・・シャワー借りてもいい?」

「うんいいよ。じゃ俺もあとで入っていくね」

「だめぇ~」

笑顔でミーちゃんが風呂場へ入っていった。

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