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裸族の田舎のお姉さん

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そして、ある時からこのオジサンはたまに美咲お姉さんだけを連れて林の中に入って行くことがあるの。
私たちには「ちょっと美咲ちゃんに用があるからみんなはここにいてね!」って私たちに足留めをさせるのよ。
私たちは最初は気にも留めなかったけど、そのオジサンが美咲お姉さんを連れ出す回数が多くなったの。
私は、「いつもオジサンは美咲お姉さんを連れ出して何しているのだろう?」と気になったので、私一人そっと二人が入って行った林の中に入って後を追ったわ。
すると、林の奥の方のところのそこだけ木が途切れて芝生になっているところにそのオジサンがズボンとパンツだけを脱いだ下半身丸出しの状態で立っていたの!?
その時は私の方からはオジサンの丸出しの<お尻>が見えていたの。
私は「何しているのだろう?」と興味シンシンで気付かれない様に近づき、そして、一本の大きな木の陰に隠れて二人の様子を見たの。
そこからはふたりの様子が真横から見えたのよ。
そしたら、オジサンの<おチンチン>が五年生の安雄ちゃん・・ヤッちゃんがみんなに触られた時の様に大きくなっていているのが見えたの。
大人のだから、ヤッちゃんが大きくなったのなんか比較にならないほど大きくて太いのよ。そして、それが反り返っているの!!
私、ビックリしちゃったわ!

さらに、それ以上私を驚かす光景が目に飛び込んで来たわ。
なんと、その大きくなったのをオジサンは美咲お姉さんに触らせていたの。
美咲お姉さんは嫌がらずに触って時折オジサンに何か言われたみたいで頷いたり笑ったりしていて嫌がっている素振りはなかったわ。
すると、今度はオジサンがその場に横になったの。
そのまま横になったものだからオジサンのおチンチンが完全に上を向いていたわけ。
美咲お姉さんがその横に座ってその上に向いたオジサンのおチンチンを触った・・・というか、握っていたわ。
すると、オジサンがまた何か言っている様で、頷きながら言われた通りに・・か?・・・おチンチンを掴んでいる手を上下に手を動かしてマッサージみたいなことをさせたわ。
その間、オジサンは美咲お姉さんのおっぱいを触っているの。
最初は触られてくすぐったいのか、体をねじらせて嫌がる素振りをしていたんだけど、次第に嫌がることはもうしなくなり徐々に美咲お姉さんは真剣になってオジサンのを掴んでいる手を一生懸命に動かしていたわ。
そして、オジサンがさらに何か言っているらしく美咲お姉さんは何度も頷くの。それに合わせてオジサンのを握っていた手をさらに早めて忙しくしごいていたわ。
すると、オジサンは気持ち良さそうに目をつぶってされるがままになっていたわ。
ヤッちゃんが美咲お姉さんをはじめみんなからおチンチンを触れてている時に、この時のオジサンの様に嫌がらず、むしろ気持ち良くしているみたいだったけど、この時のそのオジサンの様子を見て「大人の人も同じなんだなあ!」って思ったわ。
そうしてると、しばらくしてオジサンが体をガクガクさせたと思ったらおチンチンから何か『白いモノ』が飛び出して来て美咲お姉さんの手にいっぱいかかったわ。
そう、オシッコと違って白くドロッとしたモノよ。いわゆる男の人の《精液》だったのね。
その時には私はまだそれが「精液」というモノだというのは解らなかったので、おチンチンから出るものは「オシッコ」だとばかり思っていたから、オシッコと違うモノが出て来たので本当に驚いてしまったの。
私はその間中、ドキドキしっぱなしで覗いて見ていたのだけど、その『白いモノ』が出て美咲お姉さんの手にかかってしまったのにも関わらず、オジサンに何か言われたらしくしばらくの間はその『白いモノ』が手にかかったままなおもオジサンのを握っていた手を動かしていたけど、また、オジサンに何か言われて手の「動き」を止めたわ。
だから、私はその<秘密のマッサージ>が終わったと思い、隠れて見ていたのがバレない様にその場から立ち去ってヤッちゃんや年下の子たちが遊んでいるいる元のところに戻ったわ。
すると、美咲お姉さんが戻って来て、オジサンが出した『白いモノ』で汚された手を、滝から流れ出した水が小さな川になっているところで洗っていたわ。
その時はオジサンに手を汚されたことで怒っている様子もなかったわ。
それどころか、洗い終えた時にちょうどそのオジサンがズボンを履いた元の姿で林から出て来たんだけど、その時に美咲お姉さんがまた何か言われたらしく、さらにはそのオジサンに<変なこと>をさせられたにも関わらず、それにうなずいて笑みをこぼしていたの??
美咲お姉さんの「笑み」の意味はすぐに判ったわ。
オジサンにその<秘密のマッサージ>をして上げた代わりに美咲お姉さんは《おこづかい》をもらっていたみたいなの。

今思えば、オジサンは美咲お姉さんの《裸》に刺激されてしまったので、林の奥に連れ出して体を触ったりしていたのね。
そして、それだけじゃあ収まらないので興奮して大きくなったオジサンのモノを触らせしごかせて処理させていたんだわ。
いわゆる「手コキ」をさせていたのね。
終わった後、「このことは誰にも内緒だよ!」なんて言い聞かせて「口止め料」の《おこづかい》を上げていたんだと思うの。きっとそうよ!
美咲お姉さんは「面倒見」がいい人だったから、そのオジサンに頼まれても「イヤだ!」と言えずにやって上げたのだと思うのよ。
それに《おこづかい》までもらってたみたいだったから余計に「イヤだ!」とは言えなかったんじゃないかしら・・・!
さらに、美咲お姉さんはいつもヤッちゃんの「おチンチン」をいじって大きくすることをしていたから、オジサンのを触ることも抵抗なく出来たんじゃあないかしら。
オジサンは小学生の美咲お姉さんに《悪さ》をしていたわけだけど、でも、いくら下半身に黒いモノがまったくなくて子供の様な「タテスジ」がはっきりのぞいているとしても、胸の膨らみは大きく<大人の女性>と言ってもいいぐらいな豊満な「身体」をまざまざ見せつけられれば「変な気」になり、《悪さ》をしてしまうのは仕方のないことよね。
今、大人になって男の人の「気持ち」も少しは判る様になったからそう思うのよ。

でも、それからすぐに私たちは外で《裸》になることを禁止されてしまったわ。
それはね、美咲お姉さんはそのオジサンに何度も《悪さ》をさせられたみたいで、その都度もらっていたと思う《おこづかい》が増えすぎてしまったのか美咲お姉さんは私たちにもその《おこづかい》の「おすそ分け」をしてくれたの。
ヤッちゃんと私だけなら、もらったことを親には内緒にしているけど、まだ幼い年下の子には無理よね。
私たちの仲で一番小さな小学校一年生の女の子・・・良子ちゃんて言うんだけど、その子が《おこづかい》を美咲お姉さんからもらったことを親に話しちゃったのね。
そしたら、当然のこと美咲お姉さんは親からその「出どころ」を追及されたわけ・・・もちろん<秘密のマッサージ>のこともバレてしまったの!
もちろん、オジサンに《悪さ》をさせられていたのは美咲お姉さんひとりだったし、その《悪さ》の内容のことは(私は内緒で覗いていて知っていたけど・・)誰も知らないから、私たちには「美咲お姉さんが裸でいたからオジサンに身体を触られた・・・そういう風にイヤらしいことをされちゃうから、もう外では裸になって水浴びなどしてはいけません!」ということになったのよ。

美咲お姉さんはだいぶこっぴどく怒られたみたいで、それ以降は外で《裸》になることはきっぱりと止めたわ。
そして、しばらくの間、元気で明るかった美咲お姉さんは可哀そうなぐらいぐ暗く沈んでいたわよ。
怒られてしょげてしまった!・・・というよりも、大好きだった<外で裸になること>が出来なくなって落ち込んでいた!・・というのがどうやら本当みたいだったわ。
《悪さ》をしていたオジサンの方は、たぶん大人たちから締め上げられたのか、二度と山には入って来なくなったわ。
そればかりではなく、オジサンが住んでいる町からもいなくなっちゃったみたい。

それから、一年近く経った小学校4年生の夏休み前に父の仕事の都合で私たち家族はその九州の山を去って北九州のある町に移り住んだのだけど、それ以来、かつて暮らした九州のその山の中のあの「村」には今日まで一度も訪れたことはなかったわ。
今もたまに<美咲お姉さんのこと>が思い起こされるのだけど、その時には必ずと言っていいほど《裸》で・・・あの白く大きな胸を揺らしながら山の中を駆け回っていた美咲お姉さんの《姿》が思い出されてしまうの。
それだけ、《裸》でいた美咲お姉さんの印象が強いということなのよね。
今どうしているのかな?元気かな?会ってみたいわ。

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