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隣の家の〇Cを触って

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肉棒を口に含んだまま、手は自分の太ももに添えてる感じでした。「ん~んん…」とちょっと苦しそうにしているかなの顔にどんどん興奮を覚えつつ、休む事無く腰を振り続けました。
そろそろ絶頂が近づきそうになる自分。「あ、あ~出るよ!」と叫ぶとそのままかなの口の中に出しました。
「ん~!んん~!」とかなは得体の知れない物を口に出されて何が起こったのか分からない様子でした。
「ごめん、ごめんね…。」と謝りつつもしばらく余韻にひたり、手でかなを固定したままドクドクと口に一滴残らず流し込みました。
「もっと咥えれる?」「ふん(うん)」亀頭しか咥えてなかった小さな口でググッ と咥えこまれる。「そ、そのまま出し入れしてごらん」と言うと10cmほど前後にかなの頭が動き始めた。鼻息が自分の毛にかかり刺激が一段と増す。「次はアイスを横から食べるみたいにペロペロして」口から出てきたモノはヌルヌルに濡れていた。
横から舌を出して舐めまわす かな。「いい、すっごく気持ちいいよ」と言うとニコッとしてペロペロを続けた。「最後は手で擦ってね」小さな右手を出す。

掴んだ手いっぱいになるくらい膨張しているモノをかなはわかってたように右手を前後し始めた。チュッチュッとしごぐ音が響く。「これがかなのおま○こに入るの?」しごきながらかなが言う。「入ると思う?」「うーん、わかんない」「かなのおま○こは小さいから入らないよ。今度にしよう」「えーでも入るかやってみないとわかんないよ」「じゃ練習で指をおま○こに入れてみようか」「ん、そうだね」「もう擦るのはいいよ。じゃおま○ここっちに見せて
」「わかった」仰向けに寝るかな。足を開く。「よく見えるように足上げよう
か」「うん、いいよ」足をあげM字の体勢にする。
割れ目が広がりテカテカに光ったピンクの陰部が姿を表した。ゆっくり人差し指でさっきのように割れ目をなでる。クリ○リスは前より敏感になっているようだった。「ふぅん・・んっ・・」と荒い息と一緒に声をもらす。小指
を口に入れ唾液でぬらす。ま○このあたりを少しコチョコチョする。「じゃ
入れるよココの力は抜いてね」「う、うん」緊張している かな。

自分自身もこんな小さなま○こに指を入れるのは初めてで緊張した。指先を動かしながら力を入れる。第一関節まではスッと入った。その次の瞬間「痛っ!!」
とかなが声を上げた。一瞬力を緩める。「だ、大丈夫。続けて」かなは目を閉じたまま言った。グッと力を入れるたびかなの顔はしかめっ面になり口は歯が音が出るくらい力が入っている。痛いのだろう。
「んーーーー」全部入る頃には鼻から声を出すくらいがまんしている。
「かな 、がんばったね。小指は全部入ったよ」「ほ・・んと?い、今入ってるの?」
「そうだよ。ほら」指先だけ動かす。「ふぁっ・・ほんとだ。わかる」
「痛か ったでしょ?」「うん。少し」「じゃ、おち○ちんは入りそうもないね」
「か な、練習する。おち○ちん入るまでがんばる」かなの心意気に心底惚れた。
いまだかつて会ってきた女の子にこんな頑張り屋な娘はいなかった。

好奇心が旺 盛なのか。「一回やってみようか」「入れてみる?」「うん。いける?」
「うん、がんばる」M字の体勢のままのかなに覆い被さるように近づいた。
ビンビ ンにいきり立ったペ○スをかなの陰部に当てる。かなの両足を押さえた。
バックリ開いたま○こは亀頭を半分覆いかぶせた。肉厚な割れ目が亀頭を包む。だがそれ以上進まない。
「やっぱりダメか」「ダメ?」「力、抜いて」
足を押さえていた手でま○こをグイッと広げる。ズズッと亀頭が小さなま○こを裂き、むりやり中に入る。
「んぁぁぁぁーー」悲鳴を上げる。ま○こからにじんだ血が少し流れる。少し裂けたのだろう。
「ふぅーふぅーふっん・・・はぁはぁ・・んっっ」自分が力を入れるたび絶句する。亀頭を越えて3分の1くらい入った。
「おち○ちん、入ったよ!!」「んっ・・はぁ、う、うれしぃこれが【性交】?」「そうだよ」ぺ○スをゆっくり抜く。
「うぁっ・・ゾクッてきた。今。もう一回入れて・・」「いいよ」

広がったま○こにもう一度押し込む。今度も抵抗はあったもののさっきほどではなかった。
ズルッと入った時また「んんーーー」と我慢する声が出る。まさか早く慣れるためウソをついて入れさせたのか・・・。びっくりした。
「やっぱりちょっと痛いけど・・いいよ」「かな・・・」「【性交】の時の【射精】
ってどうするの?」
一段落おいてかなが言った。「かなのおま○この中をゴシゴシするとおち○ちんから【精子】がでるよ」
「へぇー、ゴシゴシすると・・今、出来る?」「うん、おち○ちんを出したり入れたりするだけだからね」
「かなにやって・・・ゴシゴシ。いーーっぱい」「わかった。辛くなったら言ってね」「うん」ゆっくり腰を動かし始める。
入れたぺ○スは半分で奥に当たった。当たるたび悲鳴に似た声を上げる。「んっんっんっ、ひゅー、んっんっふぅん・・・」
かなの体全体が大きく揺れる。チュグッチュグッと言う音がやけに響く。かなの体をぺ○スを入れたまま起こす。
騎乗位の体勢にする。

「かな、自分でやってみてごらん」しかめっ面のままうなずく。ひざをついた
状態でお尻だけゆっくり上下させる。「ふぁん、あん、お腹に当たってるよ」
「上手だね」「ふぁ、ふぁっ、あっ、あっ、あっ・・・」もくもくと腰を動かすかな。絶頂が近づく。「かな、すごいよ」「お、お嫁さんに・・あっ、し、してくれる?」「うん、いいよ。最高のお嫁さんだ」「このまま【精子】出したら・・・赤ちゃん・・できる?」「どうかなぁ」「出していいよ、かなのおま○こに。赤ちゃん・・・欲しいから」「ふぁ、んっ、んっダメ・・力が・・入らなくなってきた」かなの腰が上下するたび沈む。だんだん間隔が短くなっている 。
「はっ、あ、当たるぅ・・奥に・・お腹が・・・んっ、はぁ、お腹がぁ・」またもとの体勢に寝かせる。「がんばったね、上手だったよ。あとは任せてね」
「ふぅん」正常位の体勢で小刻みに突いた。「あっ、あっ、あっ、・・・」「かな・・」

「ん?」「い、いくよ・・・」「あんっ・・んんっ・・い、いいよ・・・」腰を押し込む。
「ああっ、あああああーーーっ」かなが絶叫する。押し込まれたぺ○スからビリュッと出たのが快感と共に感じられた。「うわぁ・・中に・・入ってきてる。わかるよ・・・膣内(なか)が温かい・・・」奥までいっぱいに差し込んだペ○スを抜く。先は刺激による充血とかなの出血で真っ赤だった。
少し遅れて元にしぼんだ小さな穴から白い濁った液と血が混じり、垂れて出てきた。まだ呼吸が荒い かな。
「かな・・この事は二人の秘密だよ」「・・・わかった」「言ったら別れなくちゃ
いけなくなるよ。わかった?」「うん、誰にも言わない」抱きしめてキスをする。
陰部をそっと触る かな。「【精子】?これ」「そうだよ」かなの指は糸を引いている。

「赤ちゃん、できるかなぁ」「どうだろ」「できなかったらまたしてくれる?」「そうだね。その時は言ってね」
「ヌルヌルになったからお風呂はいろ」「う、うん」「ほんとはずっと前から一緒に入りたかったんだ」
「そっか」「いこ」かなと二人で入った。「おにいちゃん・・・ここでも一回・・・・する?」

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