鼻と口から粘性の液体を垂らしながら、自分の両手のモノを放心状態で眺め続けていたが、「それを全部吸え」と言うと初めて『冗談でしょ!?』と言うような普通な顔をしてこちらを見上げた。
もう一度、「吸え」と言うと口を尖らせ、手の平のソレを“じゅるるっ”と吸った。
二口ほど吸うと、「オエッ、オエエッ!」と吐きそうになっていたが、「それ精子だぞ」と言うと、“じゅるるっ、じゅるるっ”と、もう一度吸い始めた。
特に何も言ってなかったが全て飲んでいるようだ。
ある程度吸い干すと俺の目を見たので、「全部舐めろ」と言って手の平のモノを全部舐め取らせた。
その頃にはまた鼻息が荒くなって、ムフームフーと鼻から息をしながらブルブルと震えている自分の手を舐めてた。
俺もまだまだ出せそうだったので、トイレに行くついでに、持って来た荷物の中からローションを取り出した。
彼女は俺が目を離した隙に、自分の手の平を舐めながらオナニーしてた。
俺が戻ってくるとビクっとなって手を自分の後ろに隠した。
「今オナニーしてただろ?」と言うと、「してないしてない!」と顔を真っ赤にしてブンブン首を振った。
どうも言葉責めされてる時に言われたのではないので本気で恥ずかしかったらしく、ベッドの中に潜り込んで、「あああーーーー!!!」とか叫んでた。
俺がベッドを剥ぎ取ると彼女は、「イヤーーー!!!」と耳を塞いで丸くなってた。
恥ずかしい時の女の子のリアクションで、それはそれで可愛いのだが、今は彼女を思いっきり蹂躙するのが先なので(時間もないし)、丸くなってるのをそのままうつ伏せに転がし、スカートを捲った。
いちゃついてる延長と思ったのか、一度俺が放出して彼女の気持ちが落ち着いたのか、さっきまでの異常っぷりは消えて、スカートを捲った時も「ヤダ!エッチ!」とか枕を抱えて顔を隠し、反対の手でスカートを直そうとしたのだが、俺はその手を軽くねじって押さえつけ、「うるさい!」と言ってローションの蓋を開けた。
彼女は枕に顔を埋めているので俺の表情も見えず、突然の俺の雰囲気に、『えっ・・・?』と枕の間から声を漏らして動きを止めた。
俺は彼女の白くて小さな尻を片手で広げる。
「や・・・え・・・ちょ・・・」
展開についていけず軽くパニクってるようだが無視して、もう片方の手でローションを尻に垂らした。
「ひやああぁぁぁ!」と叫んで尻を振ったが、「動くな!」と言って思いっきり尻を叩くと、ビクっとなって動かなくなった。
両手で枕を抱えて顔を埋めて動かなくなったので、好都合とばかりにアナルの周りにローションを垂らしまくった。
枕の奥から「なにするのぉ・・・?恐いよう・・・」と言ってたが、一切無視して震える尻にローションをつけ、自分のチンポにもまんべんなくローションを垂らした。
いきなりアナルに指を二本突っ込む。
「ちゃっ!?待っ!?いやっ!!痛たっ!なにっ!?」
パニクる彼女を無視して、チンポを無理やり拡張もしていないアナルに宛てがった。
「ヤダ!?うそ!?ヤダヤダヤダ!!」
全身で暴れだすが、体はさっきの余韻か力は抜けて震えていて、尻は簡単に押さえられた。
チンポを持ってアナルにグッと押し込む。
「おおおおぉぉぉぉ!!!」
低い声で唸ったがお構いなしに、いきなりガンガン腰を打ちつけた。
アナルもマンコと同じで人によって色々違ってて、入り口を締めてくるやつ、腸壁全体がマンコのようなやつ、色々ある。
彼女のアナルはマンコのように狭く、チンポ全体に絡んでくる。
もっともマンコのようにグネグネ動いたりしないし、なにより彼女はまだマンコは処女なのだが・・・。
低い声で唸ったまま枕に顔を押し付けて、両手はシーツを指が赤くなるほど握り締めてる。
俺はさっきのイラマチオのように、自分勝手にガンガン腰を振ってた。
制服姿の白い尻に打ち込んでると思うと結構早く射精感はきた。
実際彼女の腸壁はなかなかいい擦り具合だった。
イキそうになったので、彼女の頭を掴んで引き上げようとすると若干抵抗があった。
もう出そうだったので、力を入れて引き上げると、また涙やら鼻水やら唾液だらで粘液だらけのぐちゃぐちゃの顔で、枕から糸を引いてた。
気にせずに顔に精子をぶちまけた。
半開きの口に指を突っ込み広げ、そこにチンポを突っ込んで、呻き声を上げるだけで動かない口の中でチンポを擦ってキレイに拭いた。
手を離すとそのままベッドに倒れこんで泣き声もあげずに動かなくなった。
こちらは賢者タイムだったが、そこまで鬼畜でもないので動かない彼女を無理やり腕枕にして、顔を拭き、頭を撫でながら、「本当のセックスとはこういうもんだ。でもセックスした後にこうやって優しくしてあげるんだよ」と言うとしばらくして我に返ったのか泣き出した。
本当は今日はキスもしないで、“キスもしたことない処女に、初フェラと初アナルセックスをして、キスもマンコセックスもしないで家に帰す”という事をするつもりだったんだが、このままの状態で帰すのはマズい、調子に乗りすぎたwと思い、ほっぺたをベロン、と舐める。
彼女は驚いて目を見開くが、「テレビやマンガのキスは本当のキスじゃない。恋人のするディープキスはこうだ」と言って、いきなり半開きの唇の周りを舐めてやった。
彼女にもそうさせると、熱心に舐めだし、言う通りに歯茎や俺の舌も舐めだした。
「気持ちいいだろ?」と言うと、「うん・・・」と言いながら熱心に舐めだした。
かなりキスが気持ちいいらしく、うっとりしながら熱心に舐めてる。
「もし誰かと初めてキスする時は、いきなり唇を合わせるんじゃなくて、まずは相手の鼻やほっぺたを舐めてあげるんだ、気持ちいいだろ?」
そう言うと恥ずかしそうに、「うん・・・」と頷いた。
これで誰かとキスする時にいきなり鼻とか舐めてくれたら最高なんだがw
舐めテクは結構あるようなので、調子に乗って耳とか乳首も舐めさめた。
アナルも舐めさせようかと思ったが、この子相手に自分がまんぐり返しの格好になるのがなんかイヤだったのでやめたw
俺もまた元気になってきたし、時間もかなりヤバかったので、今度は正常位でM字に足を広げ、またアナルにローションを垂らす。
不安そうに、「普通にエッチしないの・・・?」と聞いてくるので、「それは本当に好きな人にとっておきなさい」と言うと顔を赤くして抱きついてきた。
アナルに挿入すると首まで赤くして歯を食いしばって、さっきのような低い唸り声をあげた。
ちょっと雰囲気がないので、クリを弄ってやると声の質が変わってきた。
クリを弄りながら動かすと多少マシな声になってきた。
「苦しいか?」と聞くとゆっくり首を振る。
「でも今、お前の体にチンポが入ってるんだぞ」と言うと、「はあああぁぁぁぁ・・・」と深いため息のような喘ぎ声をあげた。
様子からしてイッてはなかったようだが、俺も気にせず、出す時は口を開けさせて口の中に出した。
「さっきと比べてどうだった?」と聞くと、「初めのはしょっぱくて苦かったけど、後の二回はオエッってなる苦さ」と言ってた。
それはお前の腸液とウOコの味だよwと思いながら黙ってた。
俺ももう仕事だったので帰り支度をすると、「またキスしたい・・・」と言ってきたので、お互い着衣のまま立ってキス。
キスって言っても彼女は奉仕プレイのように俺の口の周りをベロベロ舐めてたw
これが普通のキスだと思ってくれてればいいんだがw
普通に通勤時で、ラブホを出る時にちょっと警戒したけどうまく出れた。
また会おうと行って別れたが、昼くらいに『お腹が痛いよう・・・』というメールが何通か来てからメールが来なくなり、こちらのメールにも返信がなくなった。
さすがにやりすぎたかなぁ・・・とか思ったけど、楽しめたのでまぁよかったかな、と。



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