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思わせぶりな同僚。酔った勢いで・・・

正月明けの話。 同じ課に若い頃の飯島直子に少し似ているかわいい子がいる。自慢ではないが、俺は会社ではけっこうもて、その日は飲み会のあと、家の方向が同じなので一緒に帰った。


電車の中で、「私ケンイチさんと一緒に帰るの好きなんですう」なんて、彼女は酔っ払って言ってくれた。普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、「俺も同じだよ。2人だけで邪魔者もいないしな」なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。
コート越しに柔らかい胸の感触がした。

「おい、大丈夫か? けっこう飲んでたもんな・・・」

「ケンイチさんによっかかれるから大丈夫で~す」なんて言ってますます体を密着させてきた。

「あ~あ、ずっと駅に着かなければいいのに」

「そうだな、サユリちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしな」

「ケンイチさんのエッチ!」ってにこにこしているが、離れる気配はない。

俺は会社では女の子に手を出さない方針だった。お堅い業種(銀行員)だし、いざこざが起こる可能性がある。また外でいくらでも見つけることは可能だ。というわけで、俺はそのシチュエーションを比較的余裕を持って楽しんでいた。

「この前入行した新人がケンイチさんかっこいいって言ってますよ~。でも、今は私が一人占めだもんね~」

「そうそう、一人占めしていいぞ。俺が独身だったらサユリちゃんを絶対口説いているのにな。ついでにその新人ちゃんも」
「ダメですよお、私だけにしてください。私優しいから、この人って決めたらなんでもしてあげますよお」

「ホントかよお・・・結婚早まったなあ・・・サユリちゃんになんでもしてもらえるんだったら」

「う~ん、ケンイチさんだったら、今でもしてあげちゃうかも」

「えっ」

酔いもあったのか、俺はいつもの余裕がなくなり段々Hモードに入ってきた。

よく見るとサユリちゃんは色白できれいな肌をしており、バランスがとれたスタイルだ。

華奢に見えるが、胸は意外と大きい。今風の女の子の典型的なスタイルだ。

ふと、その子に深々と差入れ、膣奥で射精していることを妄想してしまった。

「どうしたんですか? 気持ち悪いの?」

「大丈夫だよ。サユリちゃんがかわいいんで、今煩悩を振り払ってたとこ」

「かわいいですかあ? 嬉しいです~。でもケンイチさんだったら煩悩振り払わなくってもいいですよ~」

「あのなあ、あんまり先輩を煽るんじゃないの。男を煽るとあとで酷い目に遭うぞ」

「私だって、ちゃんと相手くらい見てますよ~。ケンイチさんだったらいいもん」

「あのなあ・・・」

言葉とは裏腹に段々欲情してきてしまった。こんなガキ+αの女の子にその気にさせられるなんて、情けない・・・。俺は銀行の女性に手をださなくたっていくらでも調達できる。やめとけ。あとでモメるぞ。

「どうしたんですか?」

「あ、うーん。サユリちゃんが、なにしてもいいって言うから、なにするか考えていたとこ」

「またケンイチさん変なこと言って。でも、飲んだときのケンイチさんって好きですよ~」

ちなみにサユリちゃんは25歳、俺は30歳。

「サユリちゃんって、彼氏いるんだったよね? 今遠距離だったっけ?」

「そうなんです。だから最近あまり会ってないんです。私も会社で飲んだりするほうが楽しいし」

「オイオイ、彼がかわいそうじゃん」

「かわいそうだとは思うけど、あんまり会いたいって思わないんです。私ケンイチさんが理想なんです」

「またまた、オヤジからかったってなにもやらんよ」

「えーっ、そんなことないです。見た目も話しても全然違和感ないし。ケンイチさん、手見せてください」

「おー、はい。」

「かわいい手ですね~。触っちゃお」

「そうそう、俺って手が小さいからよくかわいいって言われんだ」

「ちょっとでいいから、手つないでいてください」

「お、おー、いいぞ」てなわけで、電車の中で手をつないだまま、会社の話とか最近彼と会っていないけど全然気にならないとか、とりとめのない話を続けているうちに俺の駅に着いた。彼女は3駅ほど先だ。

「そろそろだな。じゃあ先帰るからな。お疲れさん」

「もう駅なんですね。私つまんないからケンイチさんとここで降ります。タクシーだと意外と近いんですよ」

「おいおい、、もったいないだろう」

「いいんですっ、決めたんですっ」と言いながら、俺の手を引っ張るように電車を出た。

「しかし、もうお腹いっぱいで飲めないよな」

「私もお腹いっぱいです。でもケンイチさんといられるから楽しい」

時間は深夜0時を回っており、飲み屋に行くくらいしか選択肢はない。

あっ、そうだ。この駅近くに1件だけホテルがある。普通のビジネスホテルだが。

「サユリちゃんさあ、どうする? お腹いっぱいだし、喫茶店なんて閉まってるし」

「ケンイチさんとだったらどこでも行っちゃいま~す」

「またそんなこと言って。そんなこと言ってると俺にお持ち帰りされて食べられちゃうよ」

「ケンイチさんだったら、いいですよお。なにされたって」


かなりやばい展開。ここで俺が強引に方向転換しないと、いくとこまでいってしまう。

しかも、サユリはますます体をぴったりと俺にくっつけてきて、俺のコートのポケットの中でつないだ手をギュッッと握り締めてくる。普段はきびきび仕事をして、頭も切れる女の子だが、今は妙に艶かしい。

さっきの、サユリの膣奥に大量に射精する妄想がまためぐってきた。手もつなぎっぱなしだし、胸の感触もたくさん味わっているので、よりリアルな妄想。ちょっと硬くなってしまった。

本能に抗うのが疲れてきた。

「なんで俺なんかと夜中に一緒に歩いてるんだよ? もっと生きがよくてかっこいい奴いっぱいいるじゃん」

取りあえず、苦し紛れに話を振った。

「いいんですっ、ケンイチさんが好きなんです。一緒にいたいんだもん」

「じゃあさ、疲れたからあそこに行ってちょっとゆっくりする? でも、今日はそのあとちゃんと帰るんだぞ」

「は~い」

でも、俺のプライドとして、行内の女性には手を出さない主義がまだ頭にひっかかっている。

「サユリちゃんてさ、仕事してるとき気づかなかったけど、実は色もすごく白いし、胸も大きいよな」

「母がすごく白いんです。胸はたまに肩が凝るんで嫌になります。」

「あとで、俺が肩もんでやるよ」

「ほんとですか? わーい、嬉しい」

会話をしながらも、最後の一線は越えない方法をぼんやり考えていた。

といって歩いてゆくうちに、ホテルの前へ。

「とりあえず、入ろうか?」

「はい」

部屋の鍵をもらって、エレベーターに乗る。やばいなあ。今後も同じように同僚としてうまくやってゆける だろうか? いつのまに噂が広まるといったお約束の最悪パターンを辿るのか。

6階に着いた。鍵でドアを開ける。意外に狭く古い。

「なんだよ、汚ねーなー」

「わーい、ケンイチさん。ベッド大きいですよ~。へー、こんなふうになっているんだ」

「なんだ、彼といつも行ってるんじゃないのか」

「彼とはほとんどしていないし、こういったところに来たことはないんです」

「へー、そうなんだ」

「はー、疲れた」と俺はベッドに腰かけた。

「私も」と俺の横にちょこんと座る彼女。

「最近のテレビってでかいよな、これどのくらいあんだろ?」

「うちのよりもずっと大きいです」

「そうだよな」と、しばらくとりとめのない会話をする。

「ちょっと寒いな」

「はい」といってまた彼女がぴったり身を寄せてきた。もう仕方がない。

肩を抱き寄せ、キスをした。彼女は目をつむっていたが、唇を合わせると意外なことに、積極的に舌をからませてきた。2人ともかなり酒を飲んでいる。

「ふーっ、サユリちゃんおいしい」

「・・・・・・」

上着を取り服を脱がせると、白いブラが見えた。後ろに手を回してブラを外す。

「真っ白で形がいいね~。おいしそう」

「・・・・・・」

そのまま横にしてキスをしながら、サワサワと乳房と乳首を触った。

「ハァ・・・」とだんだんため息。いつも仕事をしているときの凛々しい姿しか知らないので、この色っぽい声でまた理性を失った。

「よーっし、俺も脱いじゃおーっと」と急いで服とズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。

彼女のスカートとストッキングも下ろす。

「同じ格好だ」

しかし、薄明かりの下で見るサユリの裸は真っ白で透き通るようだった。胸はつんと上を向くようなハリのある形で、ももも真っ白で肉感的だ。

しかし、女性経験は少なくない俺としては完全に余裕を取り戻していた。このままヤッていいのか?

このまま腕枕かなんかでお茶を濁すかと、彼女に腕枕するかたちで体を優しく触ってあげながら、しばらく考えた。

「どうしたんですか? 眠いの?」と彼女。

「私もケンイチさん触っちゃお」とおずおずと胸のところに手を置いて腹に向けて優しくさすっている。

「ケンイチさんって太ってませんね~。ちょうどいい」

彼女の手を見ると、指が華奢で白く、いわゆる白魚のようだった。またムラっときてしまった。

彼女の手をとり、パンツ越しに勃起したちんちんを少し触らせた。

「・・・・・・」

「あーあ、触られちゃった。どうしてくれる。もっと大きくなっちゃうぞ」

彼女は俺が手を離しても、遠慮気味だが、優しくパンツの上からちんちんをさすっている。

手がとまってパンツ越しに硬いちんこを握り締めた。


「ケンイチさん、硬い。すごく太いです」

俺のは標準より少し大きいらしい。太さもそこそこあり、痛がられることもたまにある。

俺は冗談で、「彼のとは違うの?」と意地悪な質問をした。

「はい、違います。大きい。太さも違うし」

俺はパンツを下ろして、彼女にカチンカチンのちんこを見せた。

「・・・・・・」

「やっぱ彼のとは違う?」

「はい、こんなに反ってないし。バナナみたいです」とちんこを優しく触ってくれた。

俺の濃い色のちんこを真っ白な指で握ってくれて、なんだかエロイ。

「ちょっと、しごいてくれる? 握ってもらって、上下にしごくの」

「こう、ですか?」と軽くしごいてくれた。

「そうそう、気持ちいいかも」

「もうちょっと強く握り締めてくれる?」

「はい、ケンイチさんの凄く硬い」

「強く握りしめたまま、しごいてみて」

「こうですか?」と、白くて綺麗な指でカチンカチンのちんこを握り締めて、強くしごいてくれた。気持ちいい。

彼女は俺の横に正座したかたちでちんこを力強くしごいている。俺も彼女の足や腕をさすりながら5~10分ほど手コキを楽しんだ。

「なんだか我慢できなくなってきた」

俺は体を起こすと、サユリにキスをして、パンツの上からそっと指をなぞってみた。少し湿っている様子。

「んっ」

ここで、脱がしちゃいけない。焦らして遊ばないと。パンツの上から指でサワサワして遊ぶ。

ピンク色の乳首も口に含んでレロレロ、チロチロしてあげる。

「んっ、んっ、ふぅ~」と彼女は甘いため息。

パンツの横から指を少し入れ、状況を確認。ヌルヌルが出ている。ちょっとさすった。

「んっっっ」と反応した。

俺はそこそこ女性を食ってきたが(プロを除くと70人くらい)、一番好きな瞬間は挿入ではない。

初めて女性のあそこを大きく指で開いて中の構造を確認するときだ。どんなかわいい子も皆グロテスクな生殖器官を持っており、広げて見ると、男の精液をたくさん取りこむための仕組みが理解できる。

ちなみに、閉じている時のエロ写真など見てもまったく俺のちんこは反応しない。胸や男女の絡みを見ても同じ。

大きく指で広げてみると、赤かピンクで複雑な構造になっている。面白いのは膣口の形や、中のヒダ、尿道口の位置や形は皆違う。見ているうちに舐めたくなるが、これも皆微妙に味が違う。ただ、視覚ほど刺激的ではなく、すぐに忘れてしまう。で、指を入れてみると、中のザラザラした感触がまた皆微妙に違う。俺の最大の楽しみの瞬間が近づいている。

ついでに言うと、女の子の肛門をいじったり舐めたりするのも好きだ。

「サユリちゃんもパンツ脱ごうね」と俺は彼女のパンツを下ろした。優しい彼女の顔とは若干不釣合いの濃い陰毛が目に入った。そっと撫でてみる。

「恥ずかしい」

「すごくきれいじゃん、全然恥ずかしくないよ。俺も触られちゃったじゃん。お返し」

横たわっている彼女の足元に行き、至福の時、つまり足を広げてあそこを舐めながら広げてしっかり観察できるのも時間の問題だと気持ちがはやる。


「サユリちゃんって舐められるの好き?」

「えっ? 私舐められたことなんてないです。」

「うそお、彼は?」

「そんなこと恥ずかしいし、してもらったことなんてありません」

そっかあ、学生時代からのカップルって言ってたから、お互い相当ウブだったんだな。教育できるぞ。

「俺好きな娘の舐めるの大好きなんだ。すごくおいしいんだよ、好きな娘のは」

「恥ずかしいですぅ」

「そんなことないって。俺サユリちゃんのいっぱい舐めたい」

「ダメです。汚いし」。そうだった。2人ともまだシャワー浴びてなかったっけ。でもかわいい顔と真っ白い体を見ているうちに悪戯心が。洗う前の味を楽しんじゃお、どんな味がするのか? 臭いかな?

俺もまだ酒が残っていて、発想が大胆になっていた。

「汚くないから。ねえ、サユリちゃん。俺のこと好きだったらなんでもしてもらいたいって思うはずだよ。好きな娘のを舐めるなんて普通どんなカップルも愛情表現でやっていることだし。ね、舐めてあげる」

「う、ん・・・」と観念した様子。でも、予想外だったらしく激しく動揺している様子。

俺は彼女の陰毛を優しく撫でながら、だんだん指を中に滑らせていった。ヌルヌルが相当出ている。

指につけて、サユリちゃんの目の前で舐めて「あ、やっぱりすごくおいしい」と言ってみた。

「やだー、汚いですぅ」と彼女。

「実はまずいかなと思って味見したけど、めちゃうまいんで本格的に舐めよっと。サユリちゃんのは俺がきれいに舐めとってあげる」

「や・・・だ・・・」

俺は、彼女の脚を少し開き、顔を近づけた。至福の時。

陰毛はしっかり生えていたが、あそこは小ぶりだった。取りあえず口をそっとつけてキスをする。

「あっ」

俺は構わずに、太ももの付け根にある筋(説明が難しいけど、内ももの付けねの敏感な所)に口をつけてペロペロしたり、内ももにキスをしたりして、少しずつ抵抗感を減らす作戦を取った。

彼女はもうなにも言わない。少し気持ちよさそうに目をつむっている。何気に舌をあそこの割れ目にそってつーっと舐めてみた。

「っっつ」

次に強めに同じ場所をなぞる。次にクリトリスを皮の上からペロペロペロと舐めてみた。

「っつ」もう彼女は抵抗しない。成功だ! 次は指で大きく広げて構造を調査しないと。

そっと舐めながら指でなぞってみる。もう彼女は目をつむっている。

指で広げて中を見た。

色白だけあって、中は素晴らしいサーモンピンクだった。ヒダも多い。膣口のすぐ上にかわいい尿道口が見える。

しかし膣口が小さい。彼女の言うとおり、ほとんど経験がないかもしれない。俺の入れたら痛がるだろうな。

でも、この狭い膣口+ヒダで結構俺もヤバいかも。

広げたまま、ベロッと舐めてみる。

「っっ!」

構わずにチロチロ舐めてあげる。10分くらい舐めていると、「はぁ」だんだん彼女も気持ちよくなってきたようだ。それから20分くらい舌と指を使って優しく愛撫し続けた。

かわいい彼女からはヌルヌルがひっきりなしに出ている。いつもならルーティンワークで最後までいくのだが、まだ、少し行内の子とやるのは嫌だと頭に引っかかっていた。

しかし、彼女のサーモンピンク色でグロテスクかつ複雑な構造を見て、かなりやばい気持ちになってもいる。

俺は彼女にかぶさり、彼女にキスをした。彼女も俺の舌を吸い出すように求める。こんなことするなんて・・・。

キスしながら、プルンとした胸を揉んだり指でクリをさすったりしていると、

「ケンイチさん、私もう我慢できない」

でも俺は無言で愛撫し続けた。

彼女は最初に比べて、俺の愛撫に敏感に反応し始めている。気持ちいいようだ。俺もやりたい。

俺は、ちんこにヌルヌルをくっつけて、彼女の膣口にあてがって回りを愛撫した。女の子はけっこうこれを喜ぶ場合が多い。しばらくやっていると、「ケンイチさん、早く・・・」と彼女。

「うん・・・」まだ、俺の中で最後の一線は越えたくないという気持ちがある。

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