家族で温泉旅行に・・・と思ったら、父も母も仕事が入ってしまった。
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でもキャンセルするのも勿体無いから、マキ姉ぇとリカ姉ぇの3人で行くことになった。
普段から仲の良い姉弟に見られていたけど、高2と高1の姉二人に中1の僕ではよく言えばかわいがわれていた、というか、単なる玩具あつかいだった。
でも3人だけでいっしょに温泉旅行というのは初めてだったので
なんだかとってもウキウキしていた。
そして、とくにいじめられることも無く、観光に疲れて旅館に戻り、普通の大浴場でそれぞれ汗をながして、豪華な食事に舌包みをうち、楽しく旅行を満喫できていた。
夕食もすみ、3人で部屋でテレビをみてまったりしている時にマキ姉ぇが言い出した。
マキ「ねぇ、家族風呂入ってみようか、なんか普通の露天風呂より景色が良いらしいよ!」
僕「じゃあ、僕本読んでるから、いってらっしゃい」
リカ「なにいってるの、ゆうくんもくるんですよ」
僕「え、でも」
マキ「でもじゃない!せっかくの機会なんだから家族水入らずでさ!」
いきなりの展開に、僕はとっさに何も抵抗できず、無理やり家族風呂に連れ出されてしまった。
脱衣所について内鍵をかけると、マキ姉ぇ達はさっそく浴衣を脱ぎだした。
僕は思わず目を背けた。たぶん顔が真っ赤になっていたと思う。
リカ「ゆうくん?なに何恥ずかしがってるの?はやく脱ぎなさい」
マキ「ほらっ!さっさと脱ぐ!」
と、マキ姉ぇは僕の浴衣の帯を勢い良く引っ張った。
よくギャグであるような、殿様のヨイではないかの格好になり僕はあーれーと回転させられた。
トランクス1枚になって恥ずかしがっていると、バスタオルを巻きつけた二人の姿が・・・
僕「ごっ、ごめん!」
マキ「なに謝ってるの?はやくパンツも脱ぐ!」
僕「わああああ」
僕の最後の1枚はあっさり引き剥がされた。
二人のバスタオル姿で、僕のあそこがだんだんと大きくなり始めていたから僕は急いでタオルを腰に巻きつけた。
マキ姉ぇとリカ姉ぇは、いきなりバスタオルを外して、床においた。
僕「ちょ・・・ふたりとも!何バスタオルとってんの!」
リカ「ねぇ。バスタオルは温泉にいれちゃだめですよ、普通は」
マキ姉ぇはEカップくらいの大きめのオッパイ、ツンと上を向いた赤い乳首
くびれた腰、そしてぷりんとした腰と、あそこ・・・とてもグラマラスだった。
リカ姉ぇは白い肌に、小ぶりの胸、ピンク色の乳首、うっすらと毛の生えたあそこ、僕は目をそむけることを忘れて、数秒の間見入ってしまった。
マキ「あああああっ~~~ぅぅうう・・・いいいきもちいいいあああ、いきかえるぅ・・・」
リカ「ふふ、マキ姉さん、おじさんみたいですよ」
マキ「いいじゃん、別に! ちょっと、ゆう!はやく入んなよ!」
リカ「そうよ、早くしなさい」
僕「う・・・うん」
僕は後ろをむいて、バスタオルを外した。
はっきり言って、さっきの二人の裸体が頭に残っているから、僕のちんちんはビンビンに固くなっていた。
なんとか二人にちんちんをみられないように、お湯につかった。
リカ「あ~~、あったかい・・・」
マキ「ねぇ、すごくいいねここ!来てよかったね!」
マキ「ちょっと、せっかくだから背中流してあげるって!」
リカ「そうよ」
僕「いっ、いいよ!別に、一人で洗えるし!」
といって、僕は慌てて二人をおいて洗い場に向かい体を洗い始めた。
二人は背後でまだ、温泉を堪能しているようだ。
でも、シャンプーを始めると、なにやら気配が・・・
マキ「おお、ゆう、成長してるじゃん!」
リカ「ほんと、中1とは思えないです・・・!」
僕「えっ?!」
僕はびっくりしてしまって、慌ててちんちんを隠そうとした。
でもその手をマキ姉ぇか、リカ姉ぇに掴まれた!
マキ「声変わりもまだのくせに、ちんちんだけは立派な男になっちゃって、この!」
むんず、と言う感じでちんちんを掴まれ、むぎゅむぎゅと柔らかな手で揉まれてしまった。
僕「わわっ!」
せっかく収まってきたのに、その温かい手に包まれ優しく動かされて
僕のちんちんはまた硬度を増していった。
マキ「お!大きくなってきた♪」
僕「ちょっと!やめてよぉ!」
マキ「いいじゃん、へるもんじゃなし」
リカ「わ・・・すごい、ものすごく大きい!」
僕のちんちんは時すでに遅くて、MAXサイズになってしまっていた。
マキ「うわっこれはすごい!」
マキ姉ぇは僕の体を逃がさないようにコブラツイストのような絞め技を繰り出した。
マキ姉ぇの大きいおっぱいと乳首が僕の体に密着して、すごく良い感触が伝わってきた。
僕「ちょっとやめて!」
マキ「いいじゃん、ちょっと触らせてよ!」
そういうと今度は、後ろから右手で僕のちんちんをゆっくりと握りしめてきた。
僕「あっ・・・」
マキ「すごい固い~ しかもおっきい」
リカ「将来有望ですね♪」
リカ姉ぇも僕のちんちんに顔を近づけて、先端部分を指でつんつんしてくる。
僕「やめてよぉ」
リカ「ねぇ、ゆうくん、ちょっといたずらしてみてもいい?」
僕「や、やだよぉ」
マキ「いいじゃん、ねぇ!」
リカ「ふふ、ゆうくんがヤダっていってもしちゃうもん♪」
リカ姉ぇは舌を伸ばすと、ちろっと言う感じでぼくのちんちんの先っぽをなめた。
僕「あうっ」
マキ「リカ大胆!」
リカ「ふふっ」
ちろっ、ちろろっ
僕「あっ・・・やめ・・・てぇ!」
マキ姉ぇが空いている手の方で僕のお尻をなでてきた。
ちんちんをしごく手は緩めてくれない・・・
マキ姉ぇの吐息が僕の耳元をくすぐる。
そしてだんだんとマキ姉ぇのお尻をさする手がゆっくりとお尻の穴のいりぐちまで伸びてきた。
つぷっ、つぷっ、と入り口のドアを指がノックしてくる。
僕「ううっあっ、あっ・・・」
マキ「んふ?ここが気持ちイイの?ねぇ」
リカ「ゆうくん、すっごくかわいいよ」
れるれるっ・・・ちろっ・・・
しゅこしゅこしゅこ・・・
つぷつぷっ、ぬるるっ・・・
リカ姉ぇの舌と、マキ姉ぇの両手の攻撃に、僕はもう自分立っているのが精一杯になってきた。
僕「ああう・・・だめぇ・・・でちゃう!でちゃうよぉ・・・」
マキ「えっ?イっちゃうの?ねぇ、ゆう、イっちゃいそう?」
リカ「いいですよ、いっぱい出してゆうくん」
僕「ああっ!あああああでちゃうううう!」
どぴゅうっ!どぴゅうううう!
僕の精液は、リカ姉ぇの舌の上に大量に飛び散った。
僕「あっ・・・あっ・・・あああ」
リカ「すごひ・・・ひっぱいでひゃったね・・・」
マキ「あらら、リカ、いっぱいかかっちゃってる」
僕は一気に脱力感が湧いてきて、その場にへたりこんでしまった。
リカ「ん・・・んく・・・しょっぱぁい・・・」
リカ姉ぇは僕の精液を全部飲み込んでしまったみたい。
こうして、初めて二人の裸をみたのと、二人に裸を見られたのと、
さらに、ちんちんにエッチないたずらをされて、射精するところまで見られたのがいっぺんに起きた出来事が終わった。
お風呂から上がった後でも、僕の興奮は収まらなかった・・・
夜も更けて、そろそろ寝ようかということになり、
3人ならんで布団に入り、電気が消えた。
そうしてると、隣りのマキ姉ぇが話しかけてきた。
マキ「ゆう、眠れないの?」
僕「あ・・・うん、ちょっとぼんやりしてるだけ」
マキ「私も実は、そんなに眠くなかったりして」
そういうと、マキ姉ぇはもぞもぞと僕の布団の中にはいってきた。
マキ姉ぇの体がぴたっと密着してきて、僕はまた心臓が高なってきた。
僕「ま、マキ姉ぇ・・・」
マキ「ねぇ、ゆう、さっきのこと考えたでしょ?」
僕「え?ええ?さっきって?」
マキ「とぼけんなって、さっきのお風呂のこと・・・」
僕「そ、そんなこと・・・」
マキ「へへ、実は私も、頭から離れられなくて・・・」
マキ姉ぇは、ごそごそと右手を僕の股間にもってきた。
僕のちんちんは、すでに固くなっていたけど、マキ姉ぇの手のひらでさらにびんびんにされてしまった。
僕「ああう・・・マキ姉ぇ」
マキ「んふふ、かた~い、いいなぁゆう、これから女の子にいっぱい悪さするんでしょ」
僕「そ、そんな」
マキ「ねぇ、ゆうもさわりたい?」
僕「え?」
マキ「いいよ、さわって、ほら」
マキ姉ぇは僕の股間に手をおいたまま上半身を起き上がると、
浴衣の帯をほどいて、パンツ一枚の姿になった。
月夜の青白い光で、すごく艶めかしい裸体が浮き上がった。
僕「ね・・・ねぇ、リカ姉ぇがおきちゃうよ・・・」
僕も起き上がって、小声でマキ姉ぇに言うと、その後ろのリカ姉ぇから声が上がった。
リカ「おきてますけど・・・」
僕「あっ」
マキ「あんたも眠れないんだ」
リカ「うん、やっぱり、ゆうくんのさっきの姿が目に焼き付いてしまって・・・」
リカ姉ぇも、もぞもぞと布団から這い出してくると、僕とマキ姉ぇの近くによってきた。
そして、リカ姉ぇも浴衣を脱ぎ、おっぱいを僕の目の前にさらけだした。
リカ「ほら・・・ゆうくんも脱いで、もう一回見せて」
マキ「私たちが抜いだんだから、あんたもほら・・・」
僕「えええ」
僕がまたドギマギしてると、案の定、また無理やり浴衣を脱がされた。
そして瞬く間にすっぽんぽんにされてしまった。
リカ「やっぱり、大きいですね・・・」
マキ「うん、ゆう、素質あるわ・・・」
二人がほほえみながら僕の体をおこすと、今度はリカ姉ぇが僕の背後に周り後ろから抱きしめられた。リカ姉ぇのこぶりながら形の良いおっぱいが潰れ僕の背中にはリカ姉ぇの温かいおっぱいの感触が伝わってきた。
マキ姉ぇは、膝立ちになり、あぐらをかく僕のちょうど目の前におっぱいがくるようになった。
マキ「ほら、さわっていいよ」
マキ姉ぇは僕の手をとると、自分のおっぱいをつかませた。
ふにふにと、とてもやわらかい・・・女の人のおっぱいを触るのはこれが初めてだ。
姉とはいえ、ものすごく興奮してきた。僕は心臓がバクバクいってる。
しばらく両手でマキ姉ぇのおっぱいのやわらかさを楽しんでいた。
外側からやさしく包み込むようにもみ、時々乳首もつまんでみた。
マキ「うん・・・ゆう、上手・・・」
マキ姉ぇは、目を細めていた。
リカ姉ぇはさっきのマキ姉ぇと同じように、後ろから僕のちんちんを握ってきた。
カリの部分を刺激するように、小刻みな動きで僕のちんちんを上下する。
マキ姉ぇは、僕の方に体を倒し、キスしてきた。
マキ姉ぇの柔らかい唇が僕の唇をはさみ、甘い吐息が、ふうぅと僕の口内に吹き込んできた。
マキ「んんぅ・・・」
僕「んっ」
マキ姉ぇの柔らかい舌が僕の唇を押しのけ、僕の舌先をつんつんとつついた。
僕は流れに身をまかせるかのように、でもためらいがちに、マキ姉ぇの舌に自分の舌をからみつかせた。
れる・・・れる・・・
リカ姉ぇの耳たぶ攻撃もやめず、しばらく二人の舌による攻めが続いた。
マキ姉ぇが舌を離すと、つーーと僕とマキ姉ぇの唇を結ぶ唾液の橋ができた。
マキ姉ぇはそのまま頭をさげ、リカ姉ぇがしごく僕のちんちんの先端を銜えてきた。
ちゅぷっ・・・ちゅちゅちゅ・・・
僕「ああうっ・・・」
リカ「ゆうくん、気持ちよさそうだね」
マキ「んっ・・・んっ、んん」
マキ姉ぇのフェラチオは、最初は先端だけだったけど、
だんだんリカ姉ぇの手を押しのけて、ちんちん全体がマキ姉ぇに包み込まれてしまった。
ちんちんの主導権を奪われたリカ姉ぇは、一度僕から離れて
僕の前にまわった。
リカ「ゆうくん、女の人のココをみるのも初めてでしょ?」
リカ姉ぇは、白いパンツに手をかけ、ゆっくりとさげた。
お風呂場でみた、うっすらと毛の生えた、リカ姉ぇのあそこが現れた。
でもお風呂場では恥ずかしくてじっくり見れなかったけど、いまはマジマジとみている僕がいた。
リカ「ほら、ゆうくん、さわって」
今度はリカ姉ぇに手を誘導されて、リカ姉ぇのあそこに指が触れた。
すでにねとっと、した感触だった。
僕はゆっくり右手の人差し指と中指をスライドして、リカ姉ぇのあそこを撫でた。
どんどんエッチなお汁があふれてきた。
リカ「あっ・・・やっ・・・ゆうくん・・・」
リカ姉ぇが小さく喘ぐ。
その間もマキ姉ぇの情熱的なフェラチオがつづいた。
僕はもう、すっかり大胆になり、空いている左手でリカ姉ぇの小ぶりのおっぱいを包んだ。
もむごとに、ふるふるっと、水打つようにゆれる綺麗なおっぱいと、乳首。
そのままリカ姉ぇは体を寄せてきたので、僕は自然とリカ姉ぇの乳首に吸い付いた。
リカ「あ・・・、あん・・・」
マキ「んんっ・・・んくっ・・・」
リカ姉ぇとマキ姉ぇの切なげな吐息がしずかな部屋に響く。
その他にも、マキ姉ぇの唇と僕のちんちんがこすれあう、ちゅぷっちゅぶっ、という音とリカ姉ぇのあそこから湧き出るお汁がちゅくちゅくっ、という音も合わさってとても淫靡な雰囲気になっていた。
しばらくそのまま続けていたら、また射精感が登ってきた。
僕「ああう・・・また、でちゃう・・・でちゃうよ」
マキ「ん・・・いひよ・・・ひっぱいだひへぇ・・・」
ちゅぶちゅぶっ、ちゅっぽちゅっぽ!じゅぷじゅぷ!
マキ姉ぇの動きが激しくなってきた。
僕はもう耐えることも忘れて一気に欲望を吐き出した。



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