当HPでは皆様からの体験談を募集しています!
体験談投稿フォームよりお気軽にご投稿ください。

体験談投稿フォーム
PR

温泉旅行、二人の姉に悪戯されて

スポンサーリンク
スポンサーリンク
商業・同人ダウンロード販売

僕「ぁあああっ!いっちゃううう!」
マキ「んんんうっ!」

びゅうう!びゅううっ!

再び僕のちんちんから大量の白濁液が溢れ出した。
今度はマキ姉ぇの口内に大量に飛び出し、びゅっくびゅっくと、どんどんマキ姉ぇの喉奥に精液が流れていった。

マキ「んん・・・んん・・・コクン」

マキ姉ぇは僕の精液をそのまま飲み下し、そしてちゅぽんと音を立てて
僕のちんちんから口を離した。

リカ「やっぱりすごい・・・ゆうくんのおちんちんからいっぱいエッチなお汁でてるぅ」
マキ「ん、ほんとだ、苦いというより、ちょっとしょっぱいね」

僕はゼイゼイと息をきらし、横に倒れた。
僕がぼんやりと二人を見てると、マキ姉ぇがよってきて言った。

マキ「でもゆうって、おちんちんすごいのに、なんでこう、かわいいんだろうね」
リカ「まだ中1だし、男臭さがでてないからですよね、きっと」
マキ「そういえば、お尻がすごく可愛かったんだよ、ほら」

マキ姉ぇは僕の体をうつ伏せに倒し、おしりをリカ姉ぇに向けた。

リカ「うん、すごくかわいい♪たべちゃいたい」
マキ「じつはさっき、おしりにもいたずらしちゃってたんだぁ」
リカ「え、おしりに?」
マキ「うん、こうやって♪」

そういうと、マキ姉ぇは自分の指を舐めて、僕のお尻の入り口に当てがった。

つぷっ

またまたマキ姉ぇの細い指が僕の入り口に入ってきた。

僕「ああっ!」
リカ「やだ・・・マキ姉さんの指、本当に入ってるの?」
マキ「ほら、もう第二関節まではいっちゃった」
リカ「うわ・・・本当だぁ、すごい、なんかえっち」
僕「や・・・やだよぉ・・・抜いて・・・」
マキ「ちょっとがまんしなさい」

痛くはないけど、お尻からは異物感がしてきた。
マキ姉ぇの指が僕のお尻の入り口の内側をつんつんと刺激してくる。

僕「あんっ」
リカ「ふふっ、どうしたのゆうくん、女の子みたいな声だしちゃって」
マキ「気持ちイイんだよね、ここが」
僕「あっ、んあっ!」

マキ姉ぇの指は、いつのまにか2本に増えていた。
ゆっくりゆっくりと、2本の指が僕のお尻を中を刺激してくる・・・
さらに、リカ姉ぇが僕のおしりにつばを流しこんで、ぬるぬるっとした感覚を受けた。

その唾液が潤滑液となって、マキ姉ぇの指の速度が上がっていった・・・

僕「あっ!あっ・・・!」
マキ「ゆう、かわいいよ、もっといっぱい声だしちゃっていいんだからね!」
リカ「うん、ゆうくん本当可愛い!女の子みたい!」
僕「やんっ・・・ああっ・・・恥ずかしいよぉ・・・」

僕は枕に顔をうずめ、マキ姉ぇからの刺激に必死に耐えることにした。
でも、マキ姉ぇが許さなかった。

マキ「ゆうの可愛い顔、見たいよ。仰向けになって」
リカ「うん、それがいいですね」

マキ姉ぇは一度指を引き抜くと、リカ姉ぇと一緒に僕を抱き起こし、
仰向けに寝かせた。

リカ「ねぇ、マキ姉さん、私にもゆうくんをいじめさせて」
マキ「え、しょうがないなぁ。いいよ」
リカ「ふふ、ありがとう」

マキ姉ぇはリカ姉ぇに場所をゆずると、今度はリカ姉ぇが指をさしだしてきた。
僕のお尻の中に侵入すると、マキ姉ぇとは違う部分をつんつん、と刺激してきた。
マキ姉ぇとはまた違った指の形と刺激のされ方に、僕は声を出してしまった。

僕「ああん!」
マキ「ふふ、ゆうの悶えてる顔、すっごくかわいい、好きよ・・・」

マキ姉ぇは僕の上半身ににじり寄ると、履いていたパンツを脱いだ。
そして僕の胸板のうえにまたがると、

マキ姉ぇ「ねぇ、今度は私を気持ちよくしてよ」

といって、僕の頭の方に、自分のあそこを近づけてきた。
むん、とした甘い女性の香りがしてきた。
僕はその甘い香りにくらくらしてしまったが、おそるおそる舌を伸ばして、マキ姉ぇのあそこをつついた。

マキ姉ぇはリカ姉ぇよりも毛が濃かったけど、あそこの色は綺麗なピンク色をしていた。
僕は、その上のクリトリスの部分をちろちろと舌でさすった。

マキ「ああん、ゆう・・・」

マキ姉ぇは、自分から腰をゆすって、僕の舌を自分の気持ちいい部分に導いているようだった。

そうしている間にも、リカ姉ぇは指入れの動きを激しくしていた。
時折、指をぬいて、れるっ、と舌で舐める感触も伝わってきた。
僕のお尻の穴は、リカ姉ぇの唾液ですっかりネトネトになっていた。

僕「んぐうう・・・んうっ!」

マキ姉ぇのあそこを舐めながら、リカ姉ぇの刺激に耐え、声にもならないうめき声を出していた。
5分くらい、リカ姉ぇの指による愛撫が続いた後、マキ姉ぇが僕の体からおりた。
そして自分の旅行バッグをもぞもぞしている。

マキ「ねぇ、あれつかってみようよ」
リカ「え、もしかしてマキ姉さん・・・持って来てるんですか?」
マキ「うん、もしムラムラしたら一人エッチしよっかなと思って・・・」

マキ姉ぇがバッグから取り出したのは、バイブレータだった。
ピンク色をしていて、胴体部分にはイボイボのようなものがついている。

リカ「ふふ、ゆうくん、これならすごく気持ちよくなれるよ・・・」
マキ「うん、これ、すっごくいいんだから!ちょっと太いけど大丈夫だよね」
僕「ふええぇ・・・?!」

僕が息を切らしながらびっくりしてそのバイブを見ていると、
リカ姉ぇに両足首をつかまれ、大股開きの格好にされた。

僕「やっやだぁ、恥ずかしいよぉ!」

僕はおもわず、でも今更、両手で股間とお尻の穴を隠した。
でもマキ姉ぇに振り払われてしまった。

マキ「リカ、いっぱい濡らしてあげて、ゆうが痛がらないように・・・」

マキ姉ぇがバイブをリカ姉ぇに近づけると、リカ姉ぇはバイブを口に含み、
じゅぼじゅぼと、たくさん唾液をつけ始めた。

リカ「んふっ・・・んんっ・・・んっ・・・じゅるっじゅるっ」
マキ「んふふ」

マキ姉ぇがリカ姉ぇにバイブをフェラさせてる姿をみて、
僕は心臓が爆発しそうなくらいこれから起きることに期待に胸ふくらませていた。

リカ「そろそろいいかな」

リカ姉ぇがバイブから口を離すと、マキ姉ぇはゆっくりとそのバイブを僕のおしりにあてがう。

僕「あ・・・あ・・・」
マキ「これからゆうを、女の子にしてあげる♪」

マキ姉ぇはやさしく微笑むと、バイブをずぶずぶ・・・と侵入させてきた。

僕「ああっ!あっ、んんああっ!」

僕は今までにない、強烈な異物感と、何とも言えない快感で体中に電気が走った。
リカ姉ぇはそんな僕をやさしく見つめながら、頭を撫でていた。

リカ「ゆうくん、可愛い、とっても気持ちよさそうだよ・・・」
マキ「うん、きもちいいでしょ?」
僕「あっ!あっ!ひゃああっ!」

マキ姉ぇがバイブを上下左右にグラインドさせる。
僕のお腹はその動きに合わせて、グイグイと形をかえる。
僕は下半身がとろけてしまいそうな感覚に陥った。

ぐちゅっ!ぐちゅっ!ずぶぶぶずぶぶっ!

マキ「ねぇ、ゆう、きもちいい?きもちいいんでしょ?」
僕「うあっ、きもちいいっ! きもちいいよぉっ! ああんっ!」
リカ「いいなぁ、ねぇ、ゆうくん、私も気持ちよくさせて・・・」

リカ姉ぇは、僕にお尻を向けると、そのまま僕の顔にまたがった。
そしてリカ姉ぇは僕のはちきれんばかりに膨らんでいるちんちんを、かぽっと銜えた。

ちゅぷちゅぷっ!じゅるうう!
ずぶっずぶっ!ずっ!ずっ!ぐちゅっ!

リカ姉ぇのフェラと、マキ姉ぇのお尻攻め、僕はほとんど頭が真っ白になった。
そのまま僕はリカ姉ぇのあそこに一生懸命すいついた。

僕「んぐぐぐぐうっ!んぐっ!んんうっ!」
リカ「んふっ・・・んっ・・・あふっ・・・んぅっ・・・」
マキ「ふふ、リカも気持ちよさそう・・・ゆうもなかなかテクニシャンだね」

マキ姉ぇはピストン運動をやめてくれない。
どんどん奥の方までバイブは侵入してきて、ついにはすべてを飲み込んでしまった.
そして奥だけでなく前立腺や、入り口も遠慮のない動きで刺激が与えられた。

僕「んんんっう!うっ!んぷぁっ!」

僕は刺激に耐えられず、リカ姉ぇのあそこから口を離した。

僕「あああっ!あんっ!あんっ! らめぇえぇえ!あっあああうっ!」
マキ「いいよ、いっちゃって、お尻におちんちん入れられたまま、いっちゃって!」
リカ「ちゅぽっ・・・ぷぁ・・・ゆうくん、イッてもいいよ、またお姉ぇちゃんに精子ちょうだい!」
マキ「ほらっ!いっぱいだしちゃえっ!女の子みたく、おちんちん入れられていっちゃえ!」
僕「ああああうっ!あああああんっ!いいっ!いっちゃああああうううううっ!」

どっぴゅううう!びゅっ!びゅっ!

リカ姉ぇとマキ姉ぇの間で、僕のおちんちんは3回目とは思えない、
大量の精液を吐き出した。
リカ姉ぇとマキ姉ぇは慌ててふたりで僕のちんちんの先っぽに舌をあてがい僕の精液を受け止めていた。

僕「はぁはぁ・・・」
リカ「すごい・・・ゆうくん、とってもエッチだったよ」
マキ「おちんちん入れられてイっちゃうなんて、本当に女の子になっちゃったね」

リカ姉ぇとマキ姉ぇはなおも僕の先っぽから溢れてくる精液を互いに指でぬぐいなめていた。
僕はありえない快感に、しばらく息を切らすしか無かった。

僕「はぁ・・・んくっ・・・」
マキ「ゆう、どうだった?」
僕「う・・・うん、は・・・はずかしいけど・・・きもち・・・よかった・・・」

僕は正直に答えると、リカ姉ぇがちゅっとキスをして、僕の頭を抱えるように抱きしめてくれた。

リカ「ふふっ、ゆうくん、大好きだよ・・・」
マキ「ちょっと、リカ、ゆうを独り占めしないでよね!」

負けじとマキ姉ぇが僕の上に多いかぶさり、熱いキスをしてきた。

しばらく二人からまったりとした愛撫とキスを受けていた。
たぶん1分くらいだったと思う。

ふと、マキ姉ぇがキスをしている僕の口から離れ、僕をとろんとした瞳で見つめながら言った。

マキ「ねぇ、そういえばゆうばっかりイってずるい・・・」
リカ「そうですよ、お姉ぇちゃんたちもイかせて・・・ゆうくん♪」
僕「え・・・う、うん・・・」

まったりムードだったのが一転してまた淫靡なムードに戻り始めた。

僕たち姉弟の長い夜は、まだまだこれから始まったばかりだった。

コメント

タイトルとURLをコピーしました