俺は3年付き合った彼女に浮気されて別れたばかり。そんな時、姉の美香が不妊が原因で旦那と離婚し、俺の住む2DKのマンションに転がり込んできた。
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美香は身長175cm、中学から大学までバレー一筋だったアスリート体型。 モデルのような長い脚と、運動で引き締まったウエスト、それでいてバストは推定Eカップ。 姉弟じゃなけりゃ、放っておくはずがないくらいのスペックだ。
その日の夜、リビングで酒を飲んでいた俺の前に、美香がとんでもない格好で現れた。 「……ねえ、これ。離婚する前に勝ったんだけど、一回も着なかったんだよね」 薄暗い照明の下、美香はピンクの極薄レースのエロ下着一枚で立っていた。 175cmの圧倒的なスケール感で迫るその肉体美に、俺の中の理性が音を立てて崩壊した。
「姉ちゃん、それ反則だわ……」 俺は立ち上がり、彼女の腰をラグの上に押し倒した。 「ちょっ、〇〇!? 何して……やめて、私たち姉弟なのよ!」 美香は長い手足で抵抗したが、俺も学生時代はラグビーで鍛えた180cmだ。
「姉弟とか、もう関係ねーよ。あんたも寂しいんだろ? 旦那に捨てられて、女として腐りたくないんだろ!」 俺の言葉に、美香の動きが止まった。 彼女の瞳に、寂しさと、期待が入り混じった熱が宿る。
俺は彼女の服を剥ぎ取り、19cmある自分のモノを彼女の入り口に押し当てた。 「……っ! 大きい……!」 かつての旦那よりも一回り以上大きい俺のサイズに、美香は恐怖に似た声を上げたが、俺は構わず腰を沈めた。
「いぎいいいっ! 奥、お腹の奥……押し上げられてるぅ……!」 一気に貫通した瞬間、美香はエビぞりになって絶叫した。 175cmの長身ゆえの奥行き、そしてアスリートならではの強靭な肉壁の締め付け。 これまで経験したどの女よりも、俺の19cmがピッタリと、まるでパズルのピースが嵌まるように適合したんだわ。
「ピタン! ピタン!」と激しく肉がぶつかる音が部屋に響く。 「ああ……っ、すごい……、〇〇の、子宮を直接叩かれてるみたい……っ!」 彼女の膣内は、俺の射精のリズムを予見するように、吸い付くような収縮(イソギンチャクのそれだ)を繰り返す。 不妊という免罪符が、俺たちの背徳感をさらに加速させた。 俺は彼女のナカに、ありったけの熱い種を、子宮口を狙って解き放った。
行為が終わった後、美香はしばらく呆然と天井を見つめていた。 「……あんた、最低。実の姉にあんな……あんなに酷いことして……」 怒っているのかと思ったが、その声は甘く震えていた。
「でも……、旦那にもあんな風にされたことなかった。……私を、壊してくれそうなくらい、欲しがってくれたの、初めて……」 俺は彼女の汗ばんだ体を抱きしめ、「姉ちゃん、俺が一生大切にする。もう誰にも渡さない」と耳元で囁いた。
彼女は、俺の首に腕を回した。 「……わかったわよ。〇〇がそんなに私のこと、女として見てくれるなら。……お姉ちゃんが、あんたの「恋人」になってあげる」 彼女の瞳に欲望の光が灯っていた。
「……ねえ、抜かないで。このまま寝かせて……」 美香の提案で、俺たちは結合したまま、大きなベッドで抱き合って眠ることになった。 ナカで繋がったまま眠るという行為は、これ以上ない独占欲を満たしてくれた。
翌朝。尿意と性欲で硬くなった俺のモノを、美香は目覚めると同時に咥え込んだ。 「んぐ……、朝から元気ね、〇〇。……お姉ちゃん、昨日のでお腹の奥がまだジンジンしてるのに」 アスリート特有のしなやかな舌使い。 それからは、週末ごとのルーチンが始まった。 金曜の夜から日曜の夜まで、俺たちは食事と風呂以外、ほとんど繋がったまま過ごすようになった。
最近、美香は「今の仕事辞めて、〇〇の近くで新しい仕事探そうかな」なんて言い出した。 二人で一緒に暮らす計画。それはもう、姉弟ではなく夫婦に近いものだ。
「もう離さないから。〇〇の種、全部お姉ちゃんのナカに貯めておきたいの……w」 独占欲を隠さなくなった美香。 彼女の175cmの体躯は、今や俺の19cmを完璧に飼い慣らし、俺が果てるまで離してくれない。


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