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小6の卒業間際の乱交体験

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座っていたので下は見えなかったけど、胸は見えた。Kの胸はまだペッタンコだけど、凛とした顔とバランスが良くとれた、今思えばモデルのような体型だった。Mは身長140cmちょいだったが、胸は誰より大きく、抱く女としてはちょうど良いふくよかさだった。

Aも身長は小さかった。胸はふくらみ始め。いかにもこれから大人の女になる最初の段階って感じだった。あとEはさっき言った通り。
相手を決める話が終わって、オレの相手はEだった。この中でなら1番好きな人、で話し合ったらしい。それぞれカップルになって距離をとった。

オレはさっきEとやったし、他のを見てようということで、別のカップルを見てた。どのカップルも恥ずかしがって動かないので、オレがEとキスをしたら、みんな真似して動き出した。
TとMのセックスを見てた。Mの胸に歯を立てたのか、Mがずっと「噛んじゃダメ」と言いながら喘いでいたのが興奮した。

気付けばどのカップルも愛撫してて、女は恥ずかしそうに吐息を漏らす感じだった。TはMにクンニを始めた。恥ずかしそうによがりながら、何度も「臭くない?」と聞くMにまた興奮した。Tは無我夢中にマンコを舐めていた。
「E、またチンチン舐めて」興奮したオレはEにフェラを希望した。

「はい」やけに殊勝にEは返事して、オレの股間に顔を埋めた。さっきよりも丁寧に、ねっとりとした感じのフェラで、Eは余裕が出来たのか袋まで丁寧に舐めてくれた。感じてビクッと動いたら、Eはチンコから口を離しオレの顔を見ていたずらっぽく微笑んだ。
オレはちょっと悔しくなった。

オレはEの顔を無理矢理チンコに近づけて「舐めながらケツをこっちにむけて」と言いながら横になった(それまでは座ってた)。Eは嫌がったのでオレは起き上がり、頭を押さえ付けながら腰を引き寄せた。嫌がりながらも抵抗なく、オレとEは69のような体勢になった。

Eのクリを軽くつまむと、Eは「んっ!!」と言ってチンコから口を離しのけ反った。
「何で放すの?」オレが意地悪く尋ねると「ごめんなさい」と素直に謝ってまたスロートを再開した。オレはまたクリを攻めて、クンニを加えた。Eは「んっ、んっ!!」と言い耐えながらフェラを続けたが、感じて力が入りすぎたのかチンコに歯をたてた。

「いてっ!バカ!噛むなよ」
「あっ、ごめんなさい」Eは噛んだ部分をナデナデして謝った。
「でも…」Eは再びチンコに舌を這わせた。
「なんだよ」オレはクリをつまみながら聞いた。
「そこいじられてると集中できないんだもん」
「だからって噛むなよ」
「頭の中が真っ白になって力入っちゃうんだもん」そう言った時にオレはクリを強めにつまみ、穴の入口に少しだけ指を入れた。

「あーーーーっ!」Eはいきなり大きく喘ぎ、オレには全体重を乗せた。マンコの毛が頬に当たりチクチクした。
「どうした?」さすがに心配になりEに聞いた。
「力が抜けてオシッコ出そうになって我慢するのに力入れたらオナラ出そうになったからわけわからなくなって力抜いちゃった」Eはまくしたて、また力を入れて膝を立てた。
「ごめんなさい。オシッコかかっちゃった?」Eは69の体勢を解いてこっちを向きながら聞いた。

「オシッコ出てないよ?そんなことより勝手に舐めるのやめるなよ」
「あっ!ごめんなさい」Eは普段結構気が強いのに、何かあまりにも素直で可愛かった。向きをまた69の状態にしようとした時、Eは眼鏡を外そうとした。
「何で取るの?」
「舐めづらいから…」
「とっちゃダメ」オレは眼鏡をかけて大人びたEの顔が大好きだった。
「え~~っ。何でよ~」Eはそう言いながらも眼鏡を外さずにまたフェラを再開した。オレは首を横にして他のカップルの状況を見た。

視界に入ったのは、IとKだった。華奢な体つきのKが正座してフェラしていた。IはKの平らな胸の小さな乳首をクリクリしながらKの頭を抑えていた。Kは必死にくわえていたが、やっぱり皮被りは臭いらしく「くさ~い」と言っては口を離し、またくわえた。

IとKの横で、仰向けになったYを横からAがフェラしていた。みんなそうだが、エロ本の写真から動きを想像して動くので、どの娘のフェラもぎこちない感じだったが、そこがまた興奮した。オレは暫く69の態勢でEにフェラさせて、AがYにしているフェラを見ていた。

Yの勃起したチンコはかなりでかかった。Aは必死にスロートしていた。Yは相当気持ち良いらしく、段々腰をふり始めた。Aの動きが早くなり、まだふくらみ始めの胸がプルプル揺れていた。やがてAの動きがゆっくりになった。
「ケホッケホッ…。オエ~ッ。Y君。喉の奥におチンチン突っ込まないでよ~」口からチンコを抜き、涙目になりながら苦しそうに言った。

「わりい。気持ち良かったんだけどくすぐったくなって…」Yは言っていた。Aにもう一度フェラを頼んだ。Aは嫌がってた。周りを見渡したとき、オレと目が合った。何か恥ずかしくて顔を逸らし、目の前のEのマンコを舐めた。急に舐められたEはまたチンコに歯を立てた。

「いてっ!お前な~…」
「あっ!ごめんなさい」Eはまた噛んだ部分をナデナデした。オレの唾液とEの愛液(?)で、オレの顔から胸辺りまでビショビショだった。
「普通に舐めたい」Eは69の態勢を崩してオレの股間に正座し、チンコ優しくシゴいた。Eはそのまま体を伸ばしてオレに重なるようにしてキスを要求してきた。

キスをしようとした時、「ちょっと待って」と、Eはオレの頬に付いた毛を恥ずかしそうに取った。
「Eのだね」
「そんなこと言わないで」Eは真っ赤になって近くにあったティッシュにその毛を包んだ。
「S、これ汗?」ビショビショになったオレの顔と胸を見てEが言った。
「これもお前のだろ。まあオレの唾もあるけど。ちゃんと舐めて綺麗にして」
一瞬Eは躊躇ったが、素直にオレの乳首辺りを舐めた。

右手はオレのチンコをシゴき続けている。乳首を舐められて余計に感じ、オレはイキそうになった。他はまだ誰もイッてない。1番最初にイクのは嫌だった。
「E、また精子出そうだからちょっとストップ」
「え?なんで?出ると気持ち良いんじゃないの?」
「そうだけど、良いからストップ」
「じゃあ、優しく舐めるのは良い?」
「分かんない…。舐めるの好きなん?」
「なんかね」Eは恥ずかしそうに微笑んだ。

Eはゆっくり優しくフェラを始めた。これなら暫く我慢できる。オレはまたYとAを見た。69をしていたが、Aは気持ちが良いのかフェラじゃなくて手でシゴいていた。Aに跨がられているのでYの顔は見えないが、喘ぎ声から絶頂前らしい。
「もっと早く!」Yがこんなことを言ったので、Aは手を早めた。

Aはフェラを加えようと思ったのかYの顔から逃げるように腰を離し、チンコに顔を近づけた。その瞬間
「うおっ!」こんな声と共にYが果てた。Aはびっくりして手を離した。
「まだ続けて。ゆっくり続けて」Yに言われるがままAは最後まで搾り出した。がっくりとYの力が抜けたように見えたその時
「いたーい」Aが急に騒ぎ出した。

「どうしたの?」Yは体を起こして顔を抑えるAを覗き込んだ。どうやら精子が目に入ったらしく、Aは凄く痛がってた。隣ではまだIがKにフェラさせていたが、それを見てシャワーで洗ってくるように良い、YがAを風呂場に連れてった。
ふと反対を見ると、TとMも終わって、仰向けのまま手コキでイッて、自分の腹に精子を発射していた。Mはティッシュで拭き取りながら精子の匂いを嗅いで、ティッシュに付いた精子をチョンチョンと触って舐めた。
「変なニオイ、苦~い」Mはティッシュを丸めて、自分のマンコも拭いてぐったりとTにしな垂れかかった。

2人が果てたので、オレもEに頼んだ。
「E、そろそろ…」
「はい」Eは素直に返事するとチンコを強く、激しくフェラしだした。今思えばまだ人生2回目のフェラなのにメチャクチャ「つぼ」を押さえていた。
「Eのをもっかい見せて」
更に興奮を増したくて、オレは69をまたリクエストした。
「ん…」ピストンを続けながら、Eはゆっくりとオレの上に跨がってきた。
「Eちゃんスゴイ」Mが、Eの手慣れた動きを見て言ったのか、横から声がした。

Eのアソコはさっきよりもビショビショだった。ションベンでも漏らしたのかと思ったが、妙にねっとりした液とムンとした匂いがそれを打ち消し、更にオレを興奮させた。オレはまたEの穴に人差し指の先を入れてみた。
「んっ…」くわえながらEは低く喘ぎ、チンコを握っていた手に力が入ったのが伝わった。でも今度は歯を立てなかった。マンコにチンコを入れることがセックスだという知識は、いくら興味が薄いオレにもあった。目の前にあるEの穴にオレはチンコを入れてみたくなった。

「E、チンチン入れてみたい」オレは思い切ってEに言った。
「赤ちゃんできちゃうかもしれないし、それは今度」Eはそういうと、69の体勢を崩してオレの横に座り、オレにマンコを見せる形で座ってフェラを更に加速した。オレはイキそうになった。居間での快感がまた蘇ってきた。
「E、オレもうだめ…」さっきは口に出してしまって苦いと言われたので、オレはフェラをやめるようにEを離れさせようとした。

けどEは全くフェラをやめずに手コキも加えてイカせにかかる。
「あ…」何ともむず痒い、尿意のような感覚がまたオレを襲い、それが快感に変わる。その日2回目の発射だった。なのに他人のセックスを見たからか、量はとんでもなく多かった。
「んっ…。ん~~~っ!」Eは口で受け止めてくれたが、入り切らない精子がボタボタと落ちて、オレの股間に生暖かい感触を残した。
「オエッ!S出し過ぎだよ~」Eは口に残った精子をゴックンして微笑みながら言った。
「ごめん…」今でもよく分からないけどオレは謝った。

「さっきのより味薄いかも」Eはそう言いながらティッシュでオレのチンコを拭いてくれて、オレの横に寝転んだ。オレは片手で腕枕をし、もう片方の手で胸を揉んだ。Eがキスをせがんできた。
「E、キスは後で」Eの口に残る精子の匂いで、オレは顔を離した。
「なんで?終わっちゃったから?」
「違うよ。精子の匂いが…」
「自分のなんだから我慢しなさい」Eは無理矢理オレの顔を引き寄せて舌を絡ませてきた。初めてのディープキスだった。
少しぐったりしていたら、IもKのフェラでイッた。やっぱりイク瞬間が分からず、口の中に出して驚いたKが口からチンコを抜いた後は頬にべったりと精子が付いた。

とりあえずみんな1回終わったということで、回復しながら感想をダベった。E以外は初めての経験で、みんな自分の行為の興奮を抑え切れないように話したが、挿入がなかったので女の子の方が得意げに話してた気がする。
「精子って凄い匂いだよね」
「T君のおチンチンが凄く大きくなってびっくり」
「それならI君のだって」何かこんな話しをしてたような記憶がある。オレは2回出したしもう満足だった。やりたくなったらまたEに言えばいいな、とか考えていた。でも他の男は満足などするはずもなかった。

目に精子が入ったAは嫌がるかと思ったが嫌がりもせず、結局パートナーを変えようという話しになって、みんな唾でベトベトだからシャワーを浴びようという流れになった。さっきやったカップルで順番にシャワーを借りることになった。
おれとEの順番が来て、オレ達は階段を下りて風呂に入った。
「S、洗ったげる」Eは手に石鹸を泡立ててオレの胸に伸ばした。
「自分で洗うよ」オレは何か恥ずかしかった。
「ここまでやって恥ずかしいもないじゃない」Eは笑いながらオレの体の隅々まで洗ってくれた。お返しにオレもEの体を洗った。

「あたしさ、他の人とやりたくないから、後は休憩するね」シャワーを出るときにEが言った。
「あ、そんじゃオレも…」Eにこう言われて、オレも休憩宣言するしかなかった。
「ううん。Sはやって」
「え、そんなのEは嫌でしょ?」
「う~ん…、嫌なんだろうけどちょっと見てみたい気もする」
「なんだそれw」
「いいから。やってよ。もし何かヤな感じになったら乱入するから」Eは体を拭きながら言って部屋に戻った。
みんなシャワーを浴び終えて集合した。時間は夜7時前、Iの親の帰宅は9時を過ぎてからだったらしいが、小6のオレ達にとっていくら親に帰りが遅くなるコールをしても、あと1時間位が限度だった。

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