「ごめん、ちょっと痛くなっちゃったから後は休憩するね」Eがみんなに宣言した。どうしようと話したところ、じゃんけんで負けた子と男も4人でじゃんけんをして、最初に負けた2人の3人で3Pすることになった。結果、IとYとMの3P、TとA、オレとKのペアだった。
「I君とY君、2人ともおチンチン大きくて顎が外れそう。きついなぁ」Mはそう言ってたけど、嫌そうな顔はしてなかった。
Kがオレの側にきた。オレ達は部屋の端に移動した。Eが裸のまま自然なそぶりでオレ達の近くに座った。IとYは早くもMと始めた。MがYをフェラし、Iがクンニしていた。
「S君、よろしくね」Kはそう言うと、体を巻いていたバスタオルを外した。Kのスレンダーな全裸が目の前に現れた。Kのマンコはまだツルツルだった。
「あたし胸もまだないし、毛も生えてないし、恥ずかしくて」Kはバスタオルを巻いていた理由をこう言った。Eの大人びた豊満な体から、真逆のKのスラリとした体型にオレは新たな興奮をした。
「別に気にしなくて良いじゃない」オレはKを抱き寄せた。オレはKを横にすると、首筋辺りから愛撫を始めた。
Eと違い、良く言えば無駄な肉がない、悪く言えばただガリガリの体だった。オレはデブは好きじゃないが柔らかさのある女がタイプなので、Kを抱いても最初は男を抱いているような感じだった。
「はっ…、はっ…」Kは敏感に反応してた。乳首を舐めたが胸の膨らみがまだなくて何か男の胸を舐めてるような感じだった。顔は可愛いし、喘ぎ声も色っぽいんだけど何か興奮がもう1つ足りない。
綺麗なボディーラインに舌を這わせ、ヘソの辺りを愛撫した。陸上で高跳びをしているKは、すっきりとした腹筋が綺麗だった。
ヘソの辺りを愛撫してたら、Kがオレの髪の毛に指を絡ませてきた。愛撫を感じると腹筋をピクピクさせるのが可愛かった。
「どうしてほしい?」オレはKに聞いた。
「どうしてほしいって、いっぱい舐めて好きなようにしてほしい」
「わかった」オレはKの綺麗な太腿から更に爪先まで下がって愛撫を続けた。シャワー後なので、どの部分も石鹸の匂いで一杯だった。
オレは戻ってKのツルツルマンコをじっくりと見るために足を広げさせた。
「やん。恥ずかしい」Kは少し抵抗したが、さっきの愛撫で相当ヘタってる様子だった。
「どんな匂いかな~」わざとオレはKに聞こえるように言った。
「臭いから嗅がないで」Kは太腿を閉めた。
ケツを高くするのに座布団を敷いた。
「恥ずかしいよ~、やめて~」
Eと似てて負けん気が強く、いつも凛としているKも、こんな状況になると女っぽくなる。
オレはKが太腿を閉じれないように間に入り、ゆっくりとマンコの匂いを嗅いでみた。石鹸で洗ったため、ションベンの匂いはしなかったが、女特有のムレた匂いがする。Eとはまた違った匂いだ。EもKもオレにとっては嫌な匂いではなかった。
Kのマンコは近くで見ると産毛か生えていた。
「これからだね」「うん」そんな会話をしながら、オレはクリを愛撫した。割れ目も何もかもはっきり見えた。
「あん…」やっぱりどの女もクリを攻めると気持ちいいらしい。今までの全身愛撫でトロトロのマンコに、また指を入れてみた。
「あ…う…くっ」気持ち良さそうに腰をよじらせている。オレは更に深く指を入れてみた。
「あ、それ以上はだめ」Kは深くまで穴に指を入れられるのを嫌がった。
「ごめん」
「そうじゃないの。いれるならこっちを…」といいながらオレのチンコを指差した。
「え?ホントに良いの?」「精子出る感覚わかる?」「なんとなく」
「じゃ平気じゃん?」今考えれは恐ろしい判断基準だった。
「Kちゃんだめ」Eが突然言い出した。
「Sのおチンチンは、一番最初にあたしがもらうの!もしどうしても欲しいなら、あたしの後にして」EとKは家も近所で仲良しだ。「あたしはEちゃんのあとよろしく」と予約入れられてしまった。
「愛撫ありがと。すっごく良かった。Iよりねw」
「今度はS君を気持ち良くしてあげる。Eちゃん、一緒しない?」Eは迷ったが、結局仲間に入ってきた。
Kのフェラに、Eの乳首舐めが加わった。
「S君臭くないね」
「洗ったからじゃん?」
「最初は臭かったよ」このEの言葉に「やっぱそうなんだね」と納得してフェラを再開した。Eのフェラがうますぎたらしい。Kのフェラではなかなか大きくてならなかった。
「K、Eに教えてもらい」オレは提案した。
「Eちゃん、教えて」気の強いKが素直に聞いたので、おれは驚いた。
「んと、あたしのやり方は…」Eの指導が始まった。オレはチンコを貸し出して他のカップル見学に入った。
右を見るとTとAが何と挿入しようとしていた。
「痛い…痛いよぅ…」啜り泣きするAに我慢するように言い、Tは腰を沈めていく。ゆっくりだか大分入ったみたいだ。
「あー!何か変よ。変よ。熱くて苦しい」Aは目を見開きながらTを受け入れた。腰を動かそうとするTに「まだ振らないで、擦らないで~」と嘆願したが、結局欲望に負けたTは腰を振り出した。Aの悲鳴にも似た喘ぎ声が部屋いっぱいに響いた。
もう1グループも、どっちが先にMに挿入するかでMに選ばせてた。
「こんなのどっちも入らないよ~」
「やってみなきゃわかんねーじゃん。早く決めてよ」「じゃあ…」MはIのチンコを掴みマンコにあてがった。
「大騒ぎされたくないからオレのチンポでもくわえててよ」仰向けに首だけ横を向かせられ、Yのチンコを問答無用でくわえさせられた。Iはいよいよ挿入。
「力抜いて」といいながら徐々に腰を沈めていく。
「んー、ん゛ん゛~」叫びたいのにフェラさせられているので、なかなか声がでない。
MがYのチンポから口を外した。
「やだやだ、裂けちゃう。痛いよ~」しかしIの耳にはそんな声届いていないようだった。
マンコに手をやりチンコを抜こうとするMの手を、Yの手が抑えて、再び無理矢理口にチンコを突っ込み、空いてる手で胸を揉んだ。
胸が性感帯らしいのか、Mの目がトロンとしたように見えた。
「入った!」Iは喜んで声をあげた。MもAのように痛がるかと思ったら、ハマってみると痛みも薄く、感じまくりの喘ぎまくりだった
オレのところは、EによるKへの指導も終わっていたようだった。
「じゃ、もっかいね」
「ああ、うまくなったのか?」
「どうかな…」
唾をいっぱい口に溜めて、一気にオレのチンコをくわえ込んだ。さっきとは全然違う。絶妙のタイミングで手コキが加わる。オレは感じた。
「Eちゃん。今S君のオチンチンがあたしの口の中でピクッてなったよ」
「あ、それは気持ちいいんだよね?S」
「そう…かな」見透かされて恥ずかしくなった。
「Kちゃん、ピクピク跳ねるオチンチン気持ちいいでしょ」
「うん」Eがフェラ好きな理由はこれだったのか。
Kはフェラを続け、仰向けに寝ているオレに、Eは顔面騎乗を求めてきた。
「こん中入れたいな」オレはEのマンコに指の先を入れた。ジュースが溢れてくる。
「妊娠しない道具揃えてからならいくらでも入れて良いよ」
Eの匂いを嗅ぐといきなり興奮した。オレは一気に発射したくなった。
「E、そろそろどいて」
「でそうなの?」
「かも」Eはオレの上から離れた。
「Kちゃん、もうすぐみたいよ。がんばれ。」
Kのピストンが速くなる。近くにいるEの胸をわしづかみにしてオレは絶頂を待った。
「そこに手も足すの」Eのアドバイスで手コキも加わった。もうすぐだ。
「出そう…」
「出しちゃえ。飲ましちゃえ」Eはいたずらっぽく言った。
「K、嫌なら手で出してくれれば良いから」
「ふん…ふん…」フェラを繰り返しているだけと、グジュッ、グジュッという音が聞こえてきた。フェラをやめる気はないらしい。オレはEの顔を見た。Eは微笑みながら
「思いっきりどうぞ」その言葉にオレは一気に絶頂を迎えた。Kの口の中に発射したもののさすがに3回目、量はさっきより少なかった。口に含んだままゆっくりピストンして最後まで搾り出してくれた。
「あたしにも半分ちょうだい」EがKにディープキスして、口の中の精子を少し舐め取った。それをゴックンした。
「やっぱ苦いわ。生臭いし。これからは好きな人のじゃないと飲めないね」Eはそう言いながら、オレのチンコを掃除フェラしてくれた。
「Kちゃんの唾臭~い」といいながら、丁寧に舐めてくれた。
見ると、他のカップルは挿入して終了していた。みんな初めてでしかも生、さすがに外に出したらしいが、今となっては妊娠しなくて良かったね、という感じである。
「今日は遅いしさ、また今度やらん?」Tが提案した。
「あたしの処女をSにあげてからにして」
「あ、あたしも」EとKが言った。
「じゃあ、また来週集まろうぜ。あんまり他の人にいっちゃダメだけど仲間にしたい人にはそれとなく誘ってみよう」来週って…、今週中に2人の処女もらえるのか…。オレはまたワクワクした。
その日最後はみんなでシャワーを浴びて解散となった。
これだけ書いて3時間くらいの内容だったんだよね。書き出したらいろいろ思い出して来て、やっぱかなり痛烈な思い出としてオレの記憶に残ってることがわかった。
この乱交の後、オレはEとKの処女をもらい、メンバーを入れ替えて学校卒業する頃まで続いた。Eはこなくなったけど、オレと2人だけで、こいつとは中学卒業するまでセフレ?彼女?みたいな仲だった。



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