里穂はすぐに気が付いて、餓えた子供のようにむしゃぶり付いてきました。
その勢いは凄かったです。
恐らくヨダレが飛び散っていたのでは無いかって言うぐらいブチュブチュいわせてしゃぶっていました。
男馴れしていない里穂は、テクニックが無いんですが、とにかく必死です。
そしてチンポをしゃぶって我慢出来なくなったみたいで・・・。
「お願いです、入れて良いですか?入れて良いですか?」と泣きそうな顔で懇願してきた。
「じゃあ自分で入れろ」
そう言うと、凄い慌ててケツをこっちに向けて、グイグイ突出しながら必死で入れようとしています。
あまりにも必死過ぎて、マジックミラーシートを破って出てきそうでした。
里穂は奥までチンポが入ると、「あふぁあああああ」と言いながらブルブル震えていました。
そしてその後は、外だという事を忘れてるように激しく腰を振りながらデカイ声でアエギ出しました。
傍から見たら不思議な光景でしょう。
ガタガタ揺れる段ボールに腰を押し付けた男が立っているんですから・・・。
しばらくすると、里穂は狂ったように激しく揺れながら・・・。
「いやああああああ、ああああん、あああ、凄い、ああああああ、イク、イク、イクうううううううううううう」
普通に大声を出しながらイッてしまいました。マジックミラーシートからはちょっとだけ潮が噴き出していました。恐らく里穂にとって最高に興奮したプレイでしょう。
その後は、私が段ボールを抱えて激しくぶち込んでやりました。
シートに擦れてサオが痛くなりましたが、構わずピストンしていると、里穂は連続してイキまくっていました。
私もそろそろ出したくなってきたので、穴から、「出すから受け止めろよ」と言うと、「はいぃぃぃ」と狂ったように返事が来ました。
そしてさらに激しくガンガン突きまくって、里穂のマンコの中に何も言わずに出しました。
里穂は中出しされた事なんかどうでもいいように思えるぐらい痙攣して訳が分からなくなっていた。
段ボールの中の里穂に強制中出しをした後、さっさとその場を離れて、台車を押して会社へ戻りました。
移動中は里穂は無言の無反応でした。
最初の倉庫に着くと、中が気になったので、台車の上に乗った段ボールごとガンッと蹴り倒しました。
そしたら中から死体のように脱力した里穂がゴロンッと出てきました。
その時の里穂は壮絶です。
顔は汗とヨダレまみれで、体中潮まみれ、そしてマンコと太ももはマン汁と精子が混ざった液体まみれ。
この世の卑猥な液体を全部集めたような体になっていました。
それでも里穂は、まだまだ呼吸を荒くして少し痙攣していました。
私はズボンからチンポだけ取り出して、里穂の顔に近付けると、生返って人が変わったように飛びついてきました。
そして口の周りからヨダレを垂らしながらジュブッ、ジュボッと卑猥な音を立てながらしゃぶっていました。
しばらくすると自分でバックの体勢になって、両手でマンコを思いっきり開きながら、「お願いです、また、またぶち込んで下さい、お願いしますううう」と懇願してきた。
もう里穂は別人だった。
ただの変態女にしか見えなかった。
里穂の突出したケツを思いっきりパァーンと叩くと、「ひぃぃぃ、ああ、気持ちイイ」と喜んでいた。
そして、ブチュブチュとマンコにぶち込むと、「あああ、ひいいい、イイ、すごい、ああああああああ、ああん、あああ、ふっとい、ああ、太いのおおおおおおお」と叫びながらイッてしまった。
そのまま構わずに子宮をガンガン突きまくると、「あああああ、イイ、ああああああ、犯して、犯してえええええええええええ」と狂ったように叫びだした。
そしてそこから里穂は何回も立て続けにイキ始めた。
体の痙攣が尋常じゃ無く、壊れた人形みたいにガタガタになって、アゴをカチカチ言わせながら喘ぎまくっていた。
私も興奮して・・・。
「あああ、出すぞおおお」
「出ひてえええええ、まひゃ中に出ひてええええ、もうどうでもイイ、どうなってもいい、お願い犯してええ、壊してええええええええええ、イクうううううううううううう」
二人で叫んで同時にイッてしまいました。
その後里穂は30分位起きて来ませんでした。
しばらくしてやっと落ち着いて話が出来る状態になると、「すみません、恥ずかしいところを見せてしまって・・・」と可愛くしゃべりだした。
色々聞いていると、どうやら昔から変態的なセックスを一度もした事が無くて、興味はあったんだけど、彼氏にやろうと言われても恥ずかしくて絶対にしなかったらしいのです。
ところが今日、今まで妄想していたような事をピンポイントにされておかしくなってしまったらしいです。
最後に、「またマンコ使わせろよ」と言うと、「はいっ、いつでも使って下さい!」と言っていた。




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